俺は大輔、38歳のトラック運転手だ。離婚してからもう5年になる。元嫁とは性格の不一致で別れたが、本当のところは俺の仕事が長距離ばかりで、家にいる時間が少なかったせいだ。毎日、汗まみれのハンドルを握り、荷物を運び回る生活。体は鍛えられてるけど、心はどこか空っぽだ。そんな俺が住むのは、古い12階建ての団地。家賃が安いのが取り柄で、エレベーターはしょっちゅう故障する。深夜に帰宅する俺にとっては、厄介な存在だ。
あの夜も、いつものように長距離の仕事から戻ってきた。時計は午前2時を回っていた。真夏の蒸し暑い夜で、Tシャツが肌に張り付くほど汗をかいていた。団地のエントランスに入ると、エレベーターの前に「故障中」の札がぶら下がってる。ため息をつきながら、非常階段に向かった。12階まで階段を上るなんて、拷問みたいなもんだ。足音がコンクリートの壁に反響する中、俺はゆっくりと上り始めた。
2階くらいで、ドアが開く音がした。誰かが階段室に入ってきたようだ。振り返ると、そこにいたのは若い女の子。玲奈だ。同じ団地に住む、19歳の専門学校生で、近くのコンビニでアルバイトしてるらしい。俺はたまに顔を合わせる程度だが、彼女の制服姿はいつも目に焼き付く。白いブラウスに紺のスカート、黒いストッキング。清楚そうに見えて、どこか色っぽい。彼女もエレベーターが止まってるのに気づき、ため息をついて階段を上り始めた。
「お疲れ様です、大輔さん」玲奈が軽く会釈してくる。俺は「よっ」と返事しながら、彼女の後ろを歩く形になった。彼女の住む部屋は俺の隣の階、11階だ。深夜の階段で、二人きり。真夏の熱気がこもって、まるでサウナだ。玲奈の足取りが軽やかで、俺の視線は自然と彼女の尻に落ちる。スカートが揺れるたび、汗で湿った布地が肌に張り付く。彼女の髪から、甘いシャンプーの匂いが漂ってくる。
3階を過ぎたあたりで、玲奈が息を切らし始めた。「暑いですね…」彼女が呟く。俺も汗が滴り落ちる。「ああ、クソ暑いな」そう言いながら、彼女のブラウスに目がいく。汗でびっしょり濡れて、白い布地が透け始めていた。ブラのレースがうっすら見える。ピンク色だ。俺の股間が疼き始める。離婚してから女っ気なしの俺にとって、これは拷問だ。玲奈は無邪気に上るが、彼女の体温が感じられるほど近い。
5階で、玲奈が足を止めた。「ちょっと休憩しませんか?」彼女が振り向く。汗が首筋を伝い、胸元に落ちる。ブラウスのボタンの隙間から、谷間が覗く。俺は喉が渇く。「ああ、いいぞ」踊り場に腰を下ろす。彼女も隣に座る。足を組むと、スカートが捲れ上がり、ストッキングの股間部分がチラリ。黒いパンティの縁が見えた。俺のチンポが硬くなり始める。我慢だ、俺は変態じゃない。ただのトラック運転手だ。
でも、玲奈が水筒から水を飲む姿がエロい。唇が瓶に触れ、水がこぼれて胸に落ちる。ブラウスがさらに透ける。乳首の輪郭まで浮かび上がる。彼女は気づいてないのか、平気な顔だ。「大輔さん、いつも遅くまで仕事なんですね。トラック運転手って大変そう」彼女が話しかけてくる。俺は視線を逸らすふりをして、彼女の体を舐め回すように見る。「ああ、毎日汗だくで走り回ってるよ。お前もアルバイト頑張ってるな」そう言いながら、俺の心臓が早鐘のように鳴る。
7階に差し掛かると、玲奈の息が荒い。汗が額から滴り、ブラウスは完全に透けていた。ブラのストラップ、乳房の形、すべてが見える。彼女の尻が階段を上るたび、汗で光る。俺の理性が崩れ始める。離婚の傷が疼く。女の体が恋しい。玲奈の体臭が混じった汗の匂いが、俺を狂わせる。「玲奈、ちょっと待て」俺は思わず彼女の腕を掴んだ。踊り場で止まる。彼女が驚いた顔で振り向く。「どうしたんですか?」
俺の目が彼女の胸に落ちる。「お前の制服、透けてるぞ」そう言うと、玲奈が慌てて胸を押さえる。「えっ…! 恥ずかしい…」彼女の頰が赤くなる。でも、俺のチンポはもう限界だ。深夜の階段、誰も来ない。真夏の熱気が俺を駆り立てる。「玲奈、俺、もう我慢できねえ」俺は彼女を壁に押し付けた。彼女の体が柔らかい。汗で滑る肌。「大輔さん、だめです…!」彼女の声が震えるが、俺は構わず唇を奪う。彼女の唇は甘く、汗の塩味が混じる。
俺の舌が彼女の口内に侵入する。玲奈が抵抗するが、弱い。俺の手がブラウスのボタンを外す。ブラが露わになる。ピンクのレース、汗で濡れた乳房。俺はブラをずらし、乳首に吸い付く。「あっ…んんっ!」玲奈の喘ぎが階段に響く。硬くなった乳首を舌で転がす。彼女の体が震える。俺の下半身が熱い。ズボンを下げ、硬くなったチンポを露出させる。玲奈の目がそれを見て、怯える。「そんな…大きい…」
俺は彼女のスカートを捲り上げる。ストッキングを破るように下げ、パンティをずらす。彼女のマンコはすでに濡れていた。汗と愛液が混じり、ぬるぬるだ。「玲奈、お前も欲しかったんだろ?」俺は指を挿入する。きつい膣内が俺の指を締め付ける。「いやっ…でも…あっ!」彼女の声が甘くなる。俺は我慢できず、チンポを彼女の入口に当てる。壁に押し付け、腰を突き入れる。「うあっ…!」玲奈の悲鳴が混じった喘ぎ。俺のチンポが根元まで埋まる。熱い、きつい。汗だくの体が密着する。
俺は激しく腰を振る。玲奈の尻を掴み、壁に叩きつけるようにピストン。「あんっ…大輔さん、激しすぎ…!」彼女の声が階段に反響。俺の汗が彼女の体に落ち、滑りを良くする。チンポが彼女の奥を突くたび、ぐちゅぐちゅと音がする。彼女のマンコが俺のチンポを締め付ける。「玲奈、最高だ。お前の体、汗まみれでエロい」俺は囁きながら、乳房を揉む。乳首を摘む。彼女の体が弓なりに反る。「いっちゃう…あっ、いくっ!」
玲奈が絶頂に達する。膣内が痙攣し、俺のチンポを絞る。俺も限界だ。「玲奈、中に出すぞ!」俺は腰を加速させる。汗が飛び散る。彼女の体が俺に絡みつく。「だめ…でも…熱いっ!」玲奈の声が混じる中、俺は射精した。熱い精液が彼女の奥に注がれる。どくどくと脈打つ。玲奈の体が震え、俺に寄りかかる。
事後、俺たちは息を切らして座り込んだ。玲奈の制服は乱れ、汗と体液でべとべと。「大輔さん…こんなところで…」彼女が恥ずかしそうに言う。俺は笑って彼女を抱き寄せる。