俺は翔太、48歳。中堅建設会社の現場監督だ。毎日、ヘルメット被って鉄筋の匂いが染みついた体で、朝から晩まで現場を駆けずり回ってる。今日も残業でクタクタだ。時計を見ればもう午前1時近く。いつものファミレスで遅い夕飯を済ませ、駐車場に停めた軽トラで少し仮眠を取ろうと思ってシートを倒した。目が覚めたら、外は真っ暗で、駐車場の街灯がぼんやりと光ってる。頭がぼーっとして、スマホをチェックすると、妻からのメッセージが未読のまま溜まってる。離婚して5年、独り身の俺にはそんな日常が普通だ。
そんな時、突然ドアをノックする音がした。「え、誰だよ?」と窓を開けると、そこに立っていたのは派手な金髪の若い女。ミニスカートから伸びる細い脚が、街灯に照らされて艶めかしく光ってる。りりか、と後で名乗った彼女は20歳の専門学校生で、ギャルそのもの。ネイルがキラキラして、化粧の匂いが甘く漂ってきた。「おじさん、ちょっと乗せてくれない? 友達と喧嘩しちゃって、帰れなくなっちゃったの。近くの駅まででいいからさ」って、涙目で甘えるような声。俺は一瞬警戒したけど、彼女の肩が震えてるのを見て、つい「いいよ、乗れよ」って言っちまった。まさかこんな出会いが、俺の枯れた体を熱く疼かせる夜の始まりになるとは思わなかった。
彼女の車はすぐ隣に停まってた。ピンクのデカールが貼られた軽自動車で、車内は香水とタバコの匂いが混じってる。友達とクラブで遊んでたらしいが、男絡みで大喧嘩。りりかは「アイツ、浮気してたのバレてさ、ぶん殴りたくて我慢したよ。でも置いてけぼりにされちゃって…」と、シートに座るなり愚痴を零し始めた。俺はハンドルを握りながら、相槌を打つだけ。現場の疲れで頭が回らないのに、彼女の声は甘くて、時々太ももが俺の視界に入ってくる。ミニスカがずり上がって、白いパンツのラインが見え隠れする。俺の股間が疼き始めて、ヤバいと思った。
「駅まででいいの?」って聞くと、りりかは「もう電車ないよ…。おじさん、優しそうだから、ちょっとここで話聞いてよ」って、車を止めてエンジンを切った。駐車場の隅、誰もいない暗闇。彼女はシートを倒して、俺の方に体を寄せてくる。「寒いよ…抱きしめて」って、甘えるように。俺は48歳のオヤジだぞ、と思ったけど、彼女の胸が俺の腕に触れて、柔らかさが伝わってくる。りりかの唇が近づいてきて、キス。彼女の舌が俺の口に滑り込み、甘い唾液が混ざる。俺の手は自然に彼女のスカートの下に潜り込み、パンツの上から秘部を撫でた。湿ってる。彼女は「んっ…おじさん、意外と上手いじゃん」って笑うけど、声が震えてる。
車内は狭くて、俺の体が彼女を覆う形になる。りりかのシャツをめくり上げ、ブラをずらして乳首を口に含む。ピンクの突起が硬くなって、彼女の吐息が熱い。「あっ、もっと強く吸って…」って、彼女が俺の頭を押さえる。俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを露出させた。りりかはそれを見て、「おじさんのデカいね…」って、手で握ってくる。彼女の指が滑らかに動いて、俺の先走りが溢れ出す。彼女のパンツを脱がせて、指を挿入。ぬるぬるの蜜が絡みついて、彼女の腰がくねる。「挿れてよ…早く」って、りりかがせがむ。俺は彼女の脚を開かせ、狭い車内でチンポを押し込む。きつい膣壁が俺を締めつけて、熱い快感が走る。
俺は腰を振り始めた。りりかの喘ぎ声が車内に響く。「あんっ、おじさんの太くて…奥まで届くよぉ」って、彼女の爪が俺の背中に食い込む。汗で滑る体、彼女の胸が揺れて、俺は乳首を摘まむ。彼女の蜜が溢れて、シートが濡れる音が卑猥だ。俺は速度を上げ、彼女のクリトリスを指で刺激。りりかは「イっちゃう、イクっ!」って、体を弓なりに反らせる。俺も限界で、彼女の中に射精した。熱い精液が彼女の奥に注がれ、彼女の膣が痙攣する。息を切らして、俺たちは抱き合ったまま余韻に浸る。でも、これで終わりじゃなかった。
「もっとしたい…おじさん、ホテル行こ?」って、りりかが耳元で囁く。俺は頷いて、近くのビジネスホテルへ車を走らせた。チェックインして部屋に入るなり、彼女は俺をベッドに押し倒す。「車じゃ狭かったよね。今度はゆっくり味わおうよ」って、彼女の目が妖しく光る。俺の服を剥ぎ取り、彼女は跪いてチンポを口に含む。舌が絡みつき、喉奥まで咥え込んで、俺は声を上げた。「りりか、すげぇ…」って。彼女の口内が温かく、唾液が滴る。彼女は上目遣いで俺を見て、「おじさんの味、癖になるかも」って笑う。
ベッドで彼女を四つん這いにさせて、後ろから挿入。りりかの尻が俺の腰にぶつかる音が部屋に響く。彼女の髪を掴んで、激しく突く。「もっと、壊れるくらいに突いてぇ!」って、彼女の声が下品に変わる。俺は彼女の尻を叩き、赤く染まる肌を撫でる。彼女の蜜が太ももを伝い、俺のチンポをぬるぬるに濡らす。体位を変えて正常位。彼女の脚を肩に担ぎ、深く挿入。彼女の目が潤んで、「おじさん、好きかも…」って囁くけど、俺はただ快楽に溺れる。彼女の膣が収縮し、俺を締めつける。俺は二度目の射精を彼女の中に放った。彼女も同時にイキ、爪を立てて俺を抱きしめる。
朝まで何度も繰り返した。りりかは俺の体に絡みつき、汗と体液でベッドがぐちゃぐちゃ。彼女のギャルメイクが崩れ、素顔が可愛らしく見えた。俺は現場監督の俺が、こんな若い女を抱けるなんて夢みたいだと思った。朝、別れる時、りりかは「また連絡するね」って、番号を交換した。俺は軽トラで現場に向かいながら、昨夜の余韻に股間が疼く。残業の疲れが吹き飛んだ夜だった。あのファミレスの駐車場が、俺の人生に新たな火を灯したのかもしれない。