俺は大学四年生の翔太だ。いつも一緒に馬鹿やってる親友の拓海と、夏休みの真っ只中、湘南のビーチを目指して車を飛ばした。目的はシンプルだ。女をナンパして、ビーチでテント張って一晩中セックス三昧。俺たちはいつもそんな妄想を膨らませて、ビール片手に計画を練るんだが、今回は本気だった。拓海の親戚が貸してくれた古いキャンピングカーみたいなワゴン車に、テントと寝袋、ビールケースを詰め込んで出発。道中、俺たちはエロい話で盛り上がった。「今回こそ、金髪ギャル捕まえて、テントの中で犯しまくるぜ」って、拓海が笑いながら言ってた。俺も「そうだな、汗まみれの体を舐め回して、喘ぎ声でテント揺らすよ」って返した。湘南の海は、灼熱の太陽の下でキラキラ輝いてて、ビキニ姿の女たちがウジャウジャ。心臓がドキドキして、股間が疼き始めた。
到着したのは午後二時頃。江の島近くのビーチに車を停めて、早速ナンパモード。俺たちはサーファー風の短パン姿で、ビールを片手に歩き回った。最初は空振り続きだったけど、四時頃に運命の出会いが訪れた。二人のギャルが、波打ち際で自撮りしてるんだ。片方は小麦色の肌に金髪ショートで、巨乳がビキニから溢れそう。もう片方は黒髪ロングのスレンダー体型で、尻がプリッとしててたまらない。俺たちは目配せして近づいた。「よっ、美女たち!一緒に飲まない?」って、拓海が軽く声を掛けた。彼女たちは最初警戒してたけど、俺の持ってた高級ビールを見せたら、笑顔になった。「いいよー、暇だし!」って、金髪のほうが言った。名前を聞くと、金髪はみゆきで、黒髪はあかり。二人とも地元のフリーターで、二十歳そこそこ。ビーチで飲んでるうちに、俺たちは下ネタを混ぜて盛り上げた。「こんなエロい体で海に来るなんて、誘ってるだろ?」って俺がみゆきに囁くと、彼女は「バカ、でもちょっと興奮するかも」って照れ笑い。あかりも拓海に体を寄せてきて、酒の力でみんなの股間が熱くなってきた。
日が暮れる頃、俺たちはテントを張った。ビーチの端っこ、木陰のキャンプエリアだ。テントは四人用で、狭いけどそれがいい。外は波の音が響いて、夜風が涼しいのに、中は蒸し暑い。みゆきとあかりを誘い込むのに時間はかからなかった。「テントで休憩しようぜ、特別なゲームやるよ」って拓海が言ったら、二人はクスクス笑って入ってきた。テントの中は、寝袋が敷かれてて、ランタンの灯りがぼんやり。俺たちは四人で輪になって座り、ビールを回し飲み。自然とキスが始まった。俺はみゆきの唇を奪い、舌を絡めて吸った。彼女の口内は甘くて、ビールの味が混じってエロい。拓海はあかりの首筋にキスして、ビキニの紐を解き始めた。「あん、ちょっと…」ってあかりが喘ぐ声が、テントに響く。俺はみゆきの巨乳を揉みしだいた。柔らかくて、乳首がビンビンに立ってる。「お前の乳、最高だよ。吸わせろ」って言いながら、俺はビキニを剥ぎ取って、乳首にしゃぶりついた。みゆきは「はぁん、翔太の舌、気持ちいい…もっと強く吸って」って腰をくねらせる。汗が滴り落ちて、テントの空気がムワッと湿気を帯びてきた。
拓海はあかりを四つん這いにさせて、尻を叩きながらバックから指を挿れた。「お前のマンコ、びしょびしょじゃん。欲しがってるな?」って下品に囁く。あかりは「うん、拓海の指、太くて…あっ、奥まで!」って叫ぶ。俺たちは交代しながら、二人の体を味わった。みゆきのマンコはキツキツで、俺の指を締め付ける。「翔太の指、逞しい…もっとかき回して、壊れるくらい」って彼女がせがむから、俺は二本、三本と増やして、グチュグチュ音を立てて掻き回した。汗が混じって、滑りが良くてたまらない。あかりのほうは、拓海のチンポを咥えて、ジュポジュポ音を立ててる。「お前のフェラ、プロ級だな。喉まで飲み込んで」って拓海が唸る。テントの中は、汗と愛液の匂いが充満して、息が荒い。外から波の音が聞こえるのに、中は獣みたいな喘ぎ声でいっぱいだ。
俺は我慢できなくなって、みゆきを仰向けに寝かせて、チンポを突き立てた。「入れるぞ、お前のマンコに俺のぶっといの」って言いながら、一気に根元まで挿入。彼女の膣壁が俺のチンポを締め付けて、熱い汁が溢れ出る。「あぁん、翔太のチンポ、でかくて硬い! 奥まで突いて、子宮に当たるの感じる」ってみゆきが叫ぶ。俺は腰を振りまくった。汗が飛び散って、テントの壁に滴る。隣では拓海があかりを騎乗位で犯してる。「お前の尻、揺れてエロいぜ。自分で腰振れよ」って尻を叩く。あかりは「はぁはぁ、拓海のチンポ、気持ちいい…もっと深く、壊して!」って上下にピストン。テントがガタガタ揺れて、外に聞こえそうだけど、そんなの気にしない。俺たちは交代した。俺はあかりのマンコに挿れて、拓海はみゆきをバックから。乱交状態だ。「お前のマンコ、拓海のより俺のほうが合うだろ?」って俺があかりに言うと、彼女は「どっちもいい…あっ、翔太の角度、クリに当たる!」って悶える。
汗だくで体がベトベト。俺のチンポは二人の汁でテカテカ光ってる。みゆきは俺の背中に爪を立てて、「もっと、翔太! イカせて、潮吹かせて」ってせがむ。俺はピストンを速めて、彼女のGスポットを狙う。グチュグチュ音が響いて、みゆきがビクビク震えて絶頂。「イく、イくぅ! 翔太のチンポでイっちゃう!」って叫んで、潮を吹いた。テントの床がびしょ濡れ。拓海もあかりをイカせて、彼女のマンコから白い汁が垂れる。「お前のマンコ、締まり最高。俺の精子、受け止めろ」って拓海が唸って、中出し。俺もみゆきに中出しした。熱い精液が彼女の奥に注がれて、彼女は「翔太の精子、熱い…いっぱい出して」って抱きついてくる。みんなでぐったりして、テントの中で抱き合った。外は星空が広がってるのに、中はセックスの余韻で熱気ムンムン。
翌朝、俺たちは二人のギャルと別れた。「またナンパしてよ」ってみゆきが笑う。あかりも「テントセックス、癖になりそう」って。俺と拓海は車に戻って、満足げに帰路についた。あのテントの匂いと、汗だくの体が忘れられない。湘南の夏は、俺たちに最高のエロ体験をくれたんだ。次はもっと過激に、別のギャルを狙おうぜ。