ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

元同級生の蒸気まみれサウナで乱れ咲く五人狂宴

俺は、大学卒業から十年近く経った今でも、あの夏の夜を忘れられない。あの頃の俺たちは、皆それぞれの道を歩んでいた。俺、健司は地元の小さなIT会社でプログラマーをやっている。地味な日常だ。だが、高校時代の同級生たちと再会する機会が訪れた。きっかけは、SNSで繋がっていた旧友の提案だった。「みんなで貸別荘借りて、のんびりサウナでも入ろうぜ」。参加者は五人。俺の他に、元サッカー部のキャプテンで今は営業マンの大輔、美術部出身でフリーのイラストレーターをしている美羽、元生徒会長で公務員の静香、そして意外なことに、昔は地味子だったけど今はジムインストラクターの体躯を誇る凛々花。名前だけ聞くと変わってるけど、彼女たちはそれぞれ独自の人生を刻んでいた。

貸別荘は山奥の隠れ家みたいなところで、周囲は深い森に囲まれ、プライベートサウナ付きの豪華仕様。俺たちはビール片手に到着し、早速荷物を解いてリビングで昔話に花を咲かせた。「健司、お前まだ独身かよ」「大輔こそ、結婚したって聞いたけど離婚したんだろ」そんな軽口を叩きながら、夕暮れ時にサウナへ移動した。サウナは木製の小屋で、中は蒸気が立ち込め、熱気が肌を刺す。俺たちは水着に着替えて入った。男は俺と大輔だけ、女三人はそれぞれビキニ姿。美羽の赤いビキニが特に目立った。あの美術部の頃は地味だったのに、今は胸の谷間が深く、尻のラインがくっきり浮かぶ。静香は黒のシンプルなものだけど、意外に巨乳で、汗で濡れた布地が透け気味。凛々花はスポーツタイプのビキニで、鍛えられた腹筋が露わだ。

最初は普通に汗を流していた。熱い蒸気に包まれ、体が火照る。「あー、気持ちいいな」「昔の修学旅行みたい」なんて笑い合う。でも、酒のせいか、蒸気のせいか、徐々に空気が変わっていった。美羽が最初に崩れた。「暑い…もう限界かも」そう言って、彼女はビキニのトップを外した。ぽろんと露わになった乳房は、汗で光り、ピンクの乳首が立っている。俺たちは一瞬固まったが、大輔がニヤリと笑って「じゃあ、俺も」ってパンツを脱ぎ捨てた。太い竿がぶらりと現れ、既に半立ち状態。静香が恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、「私も…」と続き、凛々花も笑いながら全裸に。俺は最後まで抵抗したけど、結局脱がされ、俺のモノも蒸気の中でむくむくと膨張した。

サウナの熱気が、俺たちの欲望を煽る。美羽が最初に手を伸ばしてきた。「健司、昔からお前のこと気になってたよ」彼女の細い指が俺の竿を握り、ゆっくりしごく。汗と蒸気が混じり、ぬるぬるした感触がたまらない。俺は思わず彼女の乳房を揉みしだいた。柔らかく、汗で滑る肌がエロい。隣では大輔が静香を壁に押し付け、唇を貪っている。静香の喘ぎ声が響く。「あっ、だめ…でも、もっと」彼女の股間から蜜が滴り、サウナの床に染みを作る。凛々花は俺たちを眺めながら自ら股を広げ、指を挿入してオナニー開始。彼女の鍛えられた体は、汗でテカテカ光り、筋肉が微かに震える。

俺は美羽を床に押し倒し、彼女の濡れた秘部に舌を這わせた。塩辛い汗と甘い蜜の味が混じり、俺の舌を刺激する。「んっ、健司の舌、熱い…」美羽が腰をくねらせる。俺の竿はもう限界で、彼女の入り口に押し当てる。蒸気のせいで視界がぼやけ、まるで夢の中みたいだ。一気に挿入すると、美羽の膣壁が熱く締め付けてくる。汗が飛び散り、ぱんぱんと音が響く。隣で大輔が静香を後ろから突き、彼女の尻肉が波打つ。「静香のおまんこ、きつくて最高だ」大輔の声が荒い。凛々花は俺の背後に回り、俺の尻を撫でながら、「私も混ぜて」と美羽の乳首を舐め始める。三人で絡み合う。俺は美羽を突きながら、凛々花の股に指を入れ、ぐちゅぐちゅかき回す。彼女の汁が俺の手に絡みつく。

サウナの温度が上がるにつれ、俺たちの動きも激しくなる。大輔が静香をイカせ、彼女の体がびくびく震える。「い、いくぅ…」静香の絶頂汁が噴き出し、サウナの床を濡らす。俺は美羽から抜いて、今度は凛々花に挿入。彼女の鍛えられた膣は、まるで締め上げるマシンみたいだ。「健司のチンポ、太くて硬い…もっと奥まで」凛々花が俺の腰を掴んで引き寄せる。美羽は大輔に跨がり、騎乗位で腰を振る。彼女の尻が上下に弾み、大輔の竿を飲み込む。静香は回復して、俺の玉を舐め始める。汗まみれの玉袋を、彼女の舌がねっとり這う。俺はたまらず声を上げる。「あぁ、みんなエロすぎる…」

俺たちは位置を変え、輪になる。俺が凛々花を突き、大輔が美羽をバックから、静香が俺の首筋を舐めながら皆を繋ぐ。蒸気が濃くなり、息が苦しいのに、興奮が勝る。汗と体液が混じり、サウナ全体が淫靡な匂いに満ちる。美羽が二度目の絶頂を迎え、「あんっ、みんなの視線で感じちゃう」って叫ぶ。凛々花の膣が痙攣し、俺の竿を絞り上げる。「出して、健司の精液、中に」俺は我慢できず、凛々花の中に射精。熱い精液が彼女の奥に注がれ、溢れ出す。隣で大輔も静香に中出しし、彼女の股から白い液が滴る。

だが、まだ終わらない。サウナから出ると、別荘のリビングへ移動。体は火照ったまま、皆全裸で床に転がる。美羽が俺の竿を口に含み、フェラチオ開始。彼女の口内はサウナの熱気を残し、ぬるぬる温かい。静香は大輔のモノをしゃぶり、凛々花は俺の乳首を噛む。俺たちは再び絡み合い、今度はスワッピング。俺が静香を抱き、大輔が凛々花を、美羽は皆の間を回ってキスや愛撫を加える。静香の体は柔らかく、彼女の巨乳が俺の胸に押し付けられる。「健司、昔から優しかったよね…でも今は獣みたい」彼女の言葉に、俺は激しく腰を振る。彼女の膣は柔らかく、俺の竿を優しく包む。絶頂が近づき、俺は彼女の尻を掴んで深く突く。「静香のおまんこ、吸い付くよ」射精の瞬間、彼女もイキ、互いの体液が混ざる。

夜通し続いた乱行。美羽はアナルまで許し、大輔がそこを犯す。彼女の悲鳴混じりの喘ぎが部屋に響く。「痛いけど、気持ちいい…」凛々花は俺と静香の三人でサンドイッチプレイ。俺が前から、静香がストラップオンで後ろから。彼女の体が二本のモノで満たされ、悶絶する。汗と精液と蜜で床はびしょ濡れ。朝方まで、俺たちは獣のように求め合った。

あれから、俺たちは時々集まるようになった。でも、あの初回のサウナ乱宴が一番狂っていた。蒸気の向こうで見た彼女たちの淫らな顔、忘れられない。元同級生の絆が、こんな形で深まるとはな。俺の人生、変わっちまったよ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 終電逃した赤い自転車の貧乏OLをナンパし持ち帰った夜 次の話 宗教勧誘の地味おばさんを赤い冊子で籠絡した夜