俺はtakuya、25歳のインディーズロックバンドのヴォーカルだ。バンド名は「Shadow Pulse」、まだメジャーデビューはしてないけど、熱心なファンがついてくれて、全国の小さなライブハウスを回るツアーを続けている。ステージ上でマイクを握り、汗だくでシャウトするあの瞬間が俺の生きがいだ。ファンの女の子たち、バンギャって呼ばれる連中がライブ後に群がってくるのも、ツアーの楽しみの一つ。彼女たちは派手なメイクと露出度の高い服で、俺たちミュージシャンを神様みたいに崇めてくれる。でも、俺はそんな中でも特別な獲物を狙う。純粋で、でも体は火照ってるような、18歳くらいの若い雌だ。
今回のツアーは東北地方を回っていた。仙台のライブハウスで、ステージを終えた後、楽屋に戻ると、いつものようにファンサービスでサイン会をやった。そこで目が合ったのが由美香だった。18歳のバンギャで、黒髪を派手に染めたピンクのメッシュが入り、ミニスカートから伸びる細い脚が俺の目を引いた。彼女は俺の歌に合わせて最前列で飛び跳ねてたのを覚えてる。サインを求めに来た時、彼女の瞳は輝いていて、「takuyaさんの声、毎日聞いてます。今日のライブ、最高でした!」って、震える声で言ってきた。俺は笑って、「じゃあ、もっと近くで話さないか? ツアーの裏話、聞かせてやるよ」って誘った。彼女は頰を赤らめながら、うなずいた。
ライブ後の打ち上げは、バンドメンバーと適当な居酒屋で済ませた。ドラムの浩二、ベースの健太、ギターの翔太。みんな25前後で、俺と同じく女遊びが大好きだ。俺は由美香を連れて、みんなに紹介した。「この子、俺の熱烈ファンだってよ。今日は特別サービスだな」って。彼女は恥ずかしそうに笑って、ビールを少し飲んだ。酒が入ると、彼女の話が弾む。由美香は高校を卒業したばかりで、バンド追っかけのためにアルバイトしてるって。俺の歌詞に共感して、毎回ライブに来てるらしい。「takuyaさんの世界観、暗くてエロい感じが好きなんです」って、彼女が言った時、俺の股間が反応した。暗くてエロい、か。まさに俺のスタイルだ。
居酒屋を出て、俺は由美香を連れて近くのカラオケボックスへ向かった。地方の深夜、街は静かで、ツアーバスはホテルに戻ってるけど、俺はわざと時間をずらした。カラオケの個室に入ると、彼女は興奮気味に俺の曲をリクエストした。俺はマイクを渡さず、彼女の隣に座って、肩を抱き寄せた。「由美香、俺の声を生で聞きたいか?」って囁くと、彼女はコクコクとうなずく。俺は彼女の耳元で、低い声で歌い始めた。彼女の体が熱くなり、息が荒くなるのがわかった。俺の手が自然に彼女の太ももに伸び、ミニスカートの下をまさぐる。彼女のパンティはすでに湿ってる。「あっ、takuyaさん…」って、彼女が喘ぐ声が可愛い。俺は我慢できず、彼女の唇を奪った。キスは激しく、舌を絡めて彼女の口内を犯す。彼女は抵抗せずに、俺の胸にしがみついてくる。
カラオケの画面が俺たちの曲を流してる中、俺は由美香の服を剥ぎ取った。ブラウスを脱がせると、小ぶりだが形のいい乳房が露わになる。ピンクの乳首はすでに硬く勃起してる。俺はそれを口に含み、強く吸う。「んっ、あぁ…takuyaさんの口、熱い…」彼女の声が部屋に響く。俺は彼女のパンティをずらし、指で秘部を弄る。彼女の陰唇は柔らかく、蜜が溢れて指を滑らせる。クリトリスを摘むと、彼女の体がビクビク震える。「由美香、お前のここ、俺のファンみたいに熱狂してるな」って、俺は笑いながら言った。彼女は恥ずかしそうに顔を伏せるが、体は正直だ。俺はズボンを下ろし、勃起した肉棒を露出させた。25歳の俺のそれは、ツアーのストレスで溜まってる。太く脈打つそれを、彼女の口に押し込む。「舐めろ、由美香。お前の好きな俺の声を、喉で感じろ」彼女は涙目になりながら、必死にフェラチオをする。舌が絡みつき、唾液が滴る。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込む。彼女の嗚咽が興奮を煽る。
我慢できなくなった俺は、由美香をソファに押し倒した。彼女の脚を開き、濡れた陰部に肉棒をあてがう。「入れるぞ、由美香。お前の処女膜、俺が破る」って、彼女は「私、処女じゃないけど…でも、takuyaさんのが欲しい」って喘ぐ。俺は一気に挿入した。彼女の膣内は狭く、熱く締めつける。18歳の若い肉体が、俺のものを貪欲に飲み込む。「あぁっ、大きい…takuyaさんのチンポ、奥まで…」彼女の卑猥な言葉が、俺をさらに駆り立てる。俺は腰を激しく振り、ピストン運動を繰り返す。彼女の乳房を揉みしだき、乳首を摘む。カラオケのBGMが俺たちの喘ぎ声を隠す。彼女の膣壁が痙攣し、俺の肉棒を締め上げる。「イく、イっちゃう…takuyaさん!」彼女が絶頂を迎えると、俺も限界だ。彼女の奥深くに、熱い精液を注ぎ込む。中出しの感触がたまらない。彼女の体が震え、俺の背中に爪を立てる。
一回じゃ満足できない。俺は由美香を四つん這いにさせ、後背位で再び挿入。彼女の尻を叩きながら、激しく突く。「お前の尻、ツアーで鍛えたみたいに引き締まってるな」って、彼女は「もっと、叩いて…takuyaさんの手で」って懇願する。俺はスパンキングを繰り返し、彼女の尻が赤く腫れる。膣内はさらに濡れ、俺の肉棒を滑らせる。二度目の中出しは、彼女の尻に精液が滴るほど大量だ。彼女はヘトヘトになりながら、俺にキスを求める。「takuyaさん、最高…もっとしたい」って。
カラオケでハメまくった後、俺はバンドメンバーに連絡した。「いい獲物見つけたぞ。みんなでシェアしようぜ」って。地方の深夜、俺たちは由美香を連れて、近くのラブホテルへ移動した。部屋に入ると、浩二、健太、翔太が興奮した顔で待ってる。由美香は少し怯えたが、俺が「みんな、俺の仲間だ。お前を満足させてやるよ」って言うと、彼女はうなずいた。輪姦の始まりだ。
まず、俺が由美香をベッドに押し倒し、みんなに見せつけるようにセックスを再開。彼女の膣は俺の精液でヌルヌルだ。浩二が彼女の口に肉棒を突っ込み、健太と翔太が乳房と尻を弄る。由美香は四方から犯され、喘ぎ声が部屋に満ちる。「んぐっ、みんなのチンポ…太い…」彼女の言葉が下品で興奮する。俺は彼女の膣に三度目の中出しをし、次に浩二に譲る。浩二は彼女を騎乗位で抱え、激しく突き上げる。彼女の体が上下に揺れ、乳房が跳ねる。健太は彼女の尻穴を指で広げ、翔太は喉を犯す。由美香の体は汗と精液でべっとりだ。
交代でハメ続ける。健太がバックから挿入し、彼女の尻を叩きながら中出し。翔太は正常位で、彼女の脚を広げて深く突き、精液を注ぐ。俺は二度目に彼女の口に射精し、彼女に飲ませる。由美香は絶頂を繰り返し、失神寸前。「もっと、みんなの中出し…由美香のマンコ、精液でいっぱいにして」って、彼女の変態的な叫びが俺たちを燃やす。輪姦は二時間続き、彼女の膣内は四人分の精液で溢れ、ベッドに滴る。複数回の中出しで、彼女の腹が膨らむほどだ。
朝方、ツアーバスに戻る時、由美香はフラフラで俺に寄りかかる。「またライブ来て、俺たちに奉仕しろよ」って、俺は彼女の耳元で囁いた。彼女は笑って、「はい、takuyaさん。みんなの肉便器になります」って。地方ツアーの一夜、忘れられない輪姦の宴だった。インディーズの俺たちにとって、こんなファンサービスが、音楽を続ける活力になるんだ。