私はみゆき、28歳。元看護師として都会で忙しく働いていたけど、大輔と出会って結婚し、彼の故郷であるこの森深い村に移り住んだ。林業従事者の大輔は31歳で、逞しい体躯と穏やかな笑顔が魅力だった。村は山奥にあり、携帯の電波もまばらで、古い風習が色濃く残る場所。嫁いだばかりの私は、まだ村の習慣に馴染めずにいた。
そんな中、村の狩猟祭が近づいた。毎年秋に開催されるこの祭りは、森の精霊を鎮め、豊猟を祈る大事な行事だという。大輔から聞かされていたのは、猟師たちが山で獲物を狩り、キャンプサイトで宴を張り、古い祠で祈りを捧げることくらい。でも、新妻である私がその中心に巻き込まれるなんて、想像もしていなかった。
祭りの前日、大輔が私を抱きながら囁いた。「みゆき、明日は特別だ。村の掟で、新妻は猟師たちに体を捧げて精霊を慰めるんだ。怖がるなよ、俺も一緒にいるから。」私は耳を疑った。体を捧げる? それってつまり…。看護師時代に患者の体を扱うのは慣れていたけど、そんな卑猥な儀式なんて信じられなかった。でも、大輔の目が本気で、村の掟を破れば災いが起きると言う。驚きと不安で胸がざわついたけど、夫を愛する新妻として、受け入れるしかなかった。心の奥底で、未知の興奮が芽生え始めていたのも事実だ。
祭り当日、林道のキャンプサイトに集まった猟師グループは、村の屈強な男たち10人ほど。皆、筋肉質で日焼けした肌、猟銃を携え、原始的な雰囲気を纏っていた。大輔がリーダー格で、私を彼らに紹介した。「これが俺の新妻、みゆきだ。今日はよろしく頼むぜ。」男たちはニヤリと笑い、私の体を舐め回すような視線を浴びせてきた。キャンプファイヤーの炎が揺らめく中、宴が始まった。焼いた鹿肉を頬張り、地酒を回し飲み。アルコールの熱が体を火照らせ、私の頰も赤らんだ。
夜が更け、儀式の時間になった。皆で村の古い祠に向かう。祠は苔むした石造りで、森の奥深くに佇み、周囲は木々が密集して月光すら薄い。祠の前に敷かれた毛皮の上で、私は大輔に促され、着物を脱いだ。裸体を露わにすると、冷たい夜風が肌を撫で、乳首が硬く尖った。猟師たちは輪になって私を取り囲み、皆、ズボンを下ろして勃起した肉棒を露わにした。あの太く、血管が浮き出た男根たち。看護師として男性器を見慣れていたはずなのに、こんなに野蛮で獰猛なものは初めてだった。
「精霊を鎮めるため、新妻の蜜壺で俺たちの獣欲を吸い取れ。」大輔が儀式の言葉を唱え、私の肩を押して跪かせた。最初は大輔の肉棒を口に含んだ。夫の馴染みの味と熱さ。でも、周りの猟師たちが近づき、次々と私の顔に肉棒を押し付けてくる。「おい、新妻、俺のも咥えろよ。」一人の猟師が私の髪を掴み、喉奥まで突っ込んできた。えずきながらも、涎が滴り落ち、卑猥な音が森に響く。驚きで体が震えたけど、口いっぱいに広がる男の臭いと味が、看護師時代の抑圧された欲求を刺激した。都会では味わえない、原始的な興奮。
儀式はエスカレートした。祠の石壇に仰向けにされ、四つん這いにさせられ、猟師たちが交代で私の体を貪り始めた。一人が私の乳房を鷲掴みにし、荒々しく揉みしだく。「いいおっぱいだな、元看護師さんよ。患者のチンポを癒してきたんだろ?」嘲るような言葉に、恥辱が込み上げるのに、下半身が熱く濡れていく。別の男が私の秘部に指を挿れ、ぐちゃぐちゃと掻き回す。「ほら、こんなにビチョビチョだぜ。精霊が喜んでる証拠だ。」私は喘ぎを抑えきれず、「あっ、いや…でも、気持ちいい…」と漏らした。
大輔が最初に私の蜜壺に肉棒を埋め込んだ。夫の太いものが奥まで突き刺さり、馴染みの快感が体を駆け巡る。「みゆき、俺の女だ。だが今日は皆のものだ。」彼が腰を振りながら言うと、他の猟師が私の口や手を占領した。口には別の男の肉棒が突っ込まれ、喉を犯される。手には二本の肉棒を握らされ、しごかされる。体中が男たちの体液と汗でべとべとになり、森の土の匂いが混じる。看護師として清潔を保っていた私が、こんな泥まみれの淫乱女に堕ちていく。
次に、猟師の一人が私の尻を高く持ち上げ、後ろから挿入してきた。「新妻のケツ穴も使わせろよ。」彼の肉棒は太く、腸壁を抉るように入ってくる。痛みが快楽に変わり、「あぁん、裂けちゃう…でも、もっと!」と叫んでしまった。もう一人が前から蜜壺に突っ込み、二穴同時の責め苦。体が引き裂かれそうなのに、野生的な悦びが爆発する。祠の周りで、男たちの唸り声と私の嬌声が響き、森の精霊が本当に鎮まるかのように感じた。
儀式は続き、猟師たちが次々と私の体に種を注ぎ込んだ。一人が私の胸に射精し、熱い精液が滴り落ちる。もう一人は顔にぶっかけ、目が開けられないほど。蜜壺と尻穴は交互に犯され、溢れ出る白濁が太ももを伝う。「おい、元看護師のマンコは締まりがいいな。精霊の加護だぜ。」彼らの下品な言葉が、恥ずかしさを増幅させるのに、興奮を煽る。看護師時代、患者の体を拭く手が、今は男たちの肉棒を扱き、精液まみれになっている。こんな変態的な自分を知らなかった。
大輔が最後に、私を抱き上げて激しく腰を振った。「みゆき、俺たちはこれで村の一員だ。感じろよ。」彼の肉棒が子宮を叩き、絶頂が訪れた。体が痙攣し、蜜が噴き出す。猟師たちも輪姦の余韻に浸り、祠に祈りを捧げた。儀式が終わると、皆でキャンプサイトに戻り、余熱でさらに体を重ねた。林道のテント内で、男たちの手が私の体を弄び、夜通し快楽に溺れた。
翌朝、体中が痛みと満足で満たされていた。村の掟に驚きながらも、野生的な快感に目覚めた自分を感じた。大輔の腕の中で、私は囁いた。「また来年も…参加するわ。」夫は満足げに笑い、キスをくれた。この森深い村で、新妻として生きる喜びを知った。