私は真央、25歳。某有名私立中高一貫校の体育教師として、日々生徒たちを厳しく鍛え上げている。生徒の親御さんたちにも、遠慮なく意見をぶつけるタイプだ。部活のバスケ指導では、特に高3の男子生徒たちに容赦ない。汗まみれのユニフォーム姿で、彼らの怠惰を叱咤する姿は、私のプライドそのもの。でも、あの日の部活後、それが全て崩れ去るとは思わなかった。
部活が終わった夕暮れ時、体育倉庫で道具を片付けていると、突然ドアが閉まる音がした。振り返ると、そこに立っていたのは三人の男たち。颯太、18歳。高3生徒の親だというが、異様に若い。聞けば、早婚で子供をもうけたらしい。隣の陸、19歳、同じく生徒の親で、颯太の友人。颯斗、20歳、彼らの兄貴分のような存在で、街の不良グループのリーダー格。皆、筋肉質で威圧感があり、学校の保護者会で何度か顔を合わせたが、私はいつも彼らを「軟弱な親」だと見下していた。
「おい、真央先生。生徒に高圧的だってよ。俺たちの子供たちをいじめやがって、教育してやるよ。」颯太がニヤリと笑いながら近づいてきた。倉庫の薄暗い中で、私は慌てて後ずさったが、陸が後ろから腕を掴み、颯斗が縄のようなものを取り出した。部活の縄跳び縄だ。「何をするの! 放しなさい!」私は叫んだが、颯太の大きな手が私の口を塞ぎ、陸が私の両手を縄で後ろ手に縛り上げた。颯斗は私の足を広げ、倉庫の鉄パイプに固定した。私の体育着、タイトなジャージが引き裂かれる音が響いた。
「先生、いつも生徒の親に横柄だろ? 今日は俺たちが先生を教育する番だ。」颯太の声は低く、興奮で震えていた。彼は私のジャージパンツをずり下げ、下着を露わにした。私の秘部が冷たい空気に触れ、恥ずかしさと恐怖で体が震えた。陸が私の胸を鷲掴みにし、ブラウスを破り、乳房を揉みしだいた。「おお、意外とデカいな。この乳で生徒を誘惑してんのか?」彼の指が乳首を摘み、痛みと快感が混じった感覚が走った。私は抵抗しようとしたが、縄が食い込み、動けない。颯斗は私の顔を押さえつけ、ズボンを下ろして勃起した陰茎を突きつけた。「まずは口で教育だ。咥えろ。」
私は拒否したが、颯太が私の髪を掴んで強引に口に押し込んだ。熱く脈打つ肉棒が喉奥まで侵入し、涙が溢れた。陸は私の下半身に顔を埋め、舌で秘裂を舐め回した。「先生のここ、濡れてきてるぜ。本当は変態なんだろ?」彼の舌がクリトリスを執拗に刺激し、私は体をくねらせてしまった。倉庫の埃っぽい匂いと、男たちの汗の臭いが混じり、吐き気がするのに、体は反応してしまう。颯斗が私の口から抜き、颯太が代わりに挿入した。「もっと深く咥えろよ。教育だぜ。」三人が交代で私の口を犯し、唾液と先走りが滴った。
やがて、颯太が私の足を解き、陸が私を抱え上げた。「ここじゃ狭い。移動だ。」彼らは私を倉庫から連れ出し、学校近くのカラオケボックスへ。夜の街を歩く間、私は縄で縛られたまま、服を直されず、恥辱に耐えた。カラオケの個室に入ると、ドアをロックし、音楽を大音量で流した。「ここなら叫んでも聞こえねえよ。」颯斗が笑い、私をソファに押し倒した。陸が私の脚を広げ、指を秘部に挿入した。「先生のマンコ、きついな。生徒の親に犯される気分はどうだ?」指が二本、三本と増え、掻き回される。痛みと卑猥な水音が部屋に響いた。
颯太は私の乳房に顔を埋め、吸い付きながらズボンを脱いだ。「今度は本番だ。教育の始まりよ。」彼の太い陰茎が私の入口に押し当てられ、一気に貫いた。激痛が走り、私は悲鳴を上げたが、音楽にかき消された。「ああ、先生の膣内、熱くて締まるぜ。毎日生徒に怒鳴ってる女が、こんなに感じやすいのか。」彼のピストンが激しく、私の体が揺さぶられた。陸が私の口に再び肉棒を挿れ、颯斗は私の尻を叩きながら後ろから指を挿入した。「アナルも教育してやるよ。」三人が私を輪姦し、交代で挿入を繰り返した。私の体は汗と体液でべっとりになり、快楽の波が襲ってきた。恥ずかしいのに、声が出てしまう。「いや…あっ、だめ…」私は喘ぎ、絶頂を迎えてしまった。
カラオケで二時間ほど凌辱された後、彼らは私を安いマンションの一室へ連れ込んだ。颯斗の住むボロアパートだ。ベッドに投げ出され、再び縄で縛られた。「一晩中教育だ。朝まで犯してやる。」颯太が私の上に覆いかぶさり、正常位で深く突き刺した。「先生のマンコ、俺のチンポに馴染んできたな。もっと奥まで感じろ。」彼の動きは獣のようで、私の膣壁を擦り上げ、子宮を突いた。陸は私の顔に跨がり、陰嚢を押し付け、「舐めろよ、玉袋も教育だ。」私は舌を這わせ、苦い味に耐えた。颯斗は後ろから私の尻穴に指を入れ、拡張した。「今度はここだ。アナル処女か? いい教育になるぜ。」
痛みが走ったが、潤滑剤代わりの唾液で滑り、颯斗の陰茎が侵入した。二穴同時の凌辱。颯太が前から、颯斗が後ろから、私をサンドイッチのように犯した。陸は私の手で自分のものを扱かせ、射精を顔に浴びせた。「先生の顔、ザーメンまみれだぜ。卑猥だな。」体液の臭いが部屋に充満し、私は何度もイカされた。休憩なく交代し、バック、騎乗位、様々な体位で一晩中続けられた。朝方、ようやく彼らが疲れ果て、私を解放した。「これで少しは謙虚になっただろ? また呼び出すぜ。」
私は体中が痛み、精液で汚れたまま家に帰った。あの夜の記憶は、私のプライドを粉々にした。