俺は竜二、22歳。東京の安アパートでくすぶるフリーターだった。大学中退して以来、ろくな仕事にありつけず、毎日スマホ片手に小遣い稼ぎを探してた。ある日、SNSで目に入ったのが「高額バイト」の広告。内容はぼんやりとしてたが、日給10万超えの文字に目がくらんだ。連絡先の番号にメッセージを送ると、すぐに返事が来た。「現金引き出し役。簡単。女の子とペアで動くだけ」って。闇バイトだって薄々わかってたけど、金の誘惑に勝てなかった。初回のミーティングで会ったボスは、目が死んだような中年男。名前は教えてくれなかったが、刺青の入った腕がヤクザくさくて、俺の背筋を凍らせた。
ペアの女は、名前すら知らされなかった。ただの「引き出し役」として紹介された。年齢は20代半ばくらいか。黒髪のセミロングで、細身の体にピタッとしたジーンズが張りついて、尻のラインがくっきり浮かんでた。顔は普通だけど、唇が厚くて、笑うとエロい感じがした。初仕事は、指定のATMで偽造カードを使って金を引き出すだけ。女がカードを挿入し、俺が周囲を見張る。成功すれば分け前は半々。最初はスムーズにいった。数百万の現金が手に入り、俺の財布が膨らんだ。あの女と目が合った時、彼女の瞳に欲情の炎がちらついた気がした。仕事後の安酒場でビールを煽りながら、彼女の太ももに手が触れた。抵抗しなかった。むしろ、彼女の指が俺の股間に絡みついてきて、硬くなった俺のモノを優しく撫で始めた。「お兄さん、溜まってんの?」って囁かれて、俺は我慢できなくなった。
その夜、俺たちはラブホに雪崩れ込んだ。女の体は想像以上に柔らかくて、汗ばんだ肌が俺の胸に密着する感触がたまらなかった。彼女のブラを剥ぎ取ると、ピンクの乳首がぷっくりと勃起してて、俺は貪るように吸いついた。「あっ、もっと強く…」彼女の喘ぎ声が部屋に響く。俺は彼女のスカートを捲り上げ、濡れたパンティをずらし、指を滑り込ませた。中は熱くぬるぬるで、俺の指を締めつけてくる。彼女のクリトリスを捏ね回すと、体がびくびく震えて、潮を吹きやがった。床がびしょ濡れになったが、そんなの気にせず、俺はズボンを下ろして、硬くなったチンポを彼女の口に押し込んだ。彼女の舌がねっとり絡みつき、喉奥まで飲み込んでくる。俺は頭を掴んで腰を振り、喉マンコを犯すようにピストンした。涎が滴り落ち、彼女の目が涙で潤む姿が興奮を煽った。
そのままベッドに押し倒し、彼女の脚を広げて挿入した。狭くて熱い膣内が俺のチンポを締めつけ、根元まで飲み込まれる感覚が脳天を貫いた。「お兄さんの太い…入ってるよぉ…」彼女の声が甘く響く。俺は腰を激しく叩きつけ、彼女の尻肉を掴んで引き寄せた。パンパンという音が部屋に響き、彼女のマンコから淫汁が飛び散る。体位を変えてバックから突き上げると、彼女の尻穴がヒクヒク動いて、俺の好奇心を刺激した。指を一本挿れてみると、彼女が悲鳴を上げた。「いやっ、そこは…汚いよぉ!」でも、抵抗は弱く、むしろ腰を振ってきて、俺は二穴同時責めを始めた。チンポでマンコを抉り、指でアナルを掻き回す。彼女の体が痙攣し、絶頂に達するたび、俺のチンポがさらに膨張した。最後は彼女の顔に射精。白濁の精液が彼女の唇を汚し、彼女はそれを舌で舐め取った。あの夜の快楽が、俺の運命を狂わせた。
何度か仕事を繰り返すうち、俺たちは毎回セックスするようになった。仕事中の車内でフェラさせたり、ATMの影で手マンしたり。彼女の体は俺の玩具みたいになってた。でも、そんな関係がボスにバレた。どうやって知ったのかはわからないが、ある日、俺たちは拉致された。暗い倉庫に連れ込まれ、ボスが現れた。「ルール破りだな。お前ら、俺の金に手を出した上に、女に手ェ出してんじゃねぇか」ボスの声は低く、脅威に満ちてた。俺たちは裸に剥かれ、手足を縛られた。最初に罰を受けたのは彼女。ボスの手下が彼女の体を弄び始めた。乳房を鷲掴みにし、乳首を捻り上げる。彼女の悲鳴が響く中、俺は見せつけられるように座らされてた。「お兄さん、助けて…」彼女の声が俺の心を抉る。手下どもは彼女のマンコにバイブを突っ込み、スイッチをオン。振動音が倉庫に響き、彼女の体が跳ねる。次に熱した鉄棒が登場した。「焼きを入れる」ってのは、これだった。彼女の太ももに赤く熱した鉄を押しつけ、皮膚が焦げる臭いが充満した。彼女の絶叫が耳に残る。俺も同じく、背中に焼き印を押された。痛みが脳を焼く。失神しそうになったが、ボスは笑ってた。「これで終わりじゃねぇ。お前ら、フィリピンに飛ばす。奴隷として働け」
目が覚めたら、俺たちはフィリピンのジャングル奥深くの施設にいた。そこは闇組織の奴隷農場みたいな場所。男は重労働、女は性奴隷。俺は毎日、灼熱の太陽の下で農作業を強いられた。鎖で繋がれ、鞭で打たれながら。彼女は別棟に隔離され、組織の男どもに輪姦されてた。夜になると、俺の小屋に連れてこられることがあった。ボスの命令で、俺に犯させるんだ。「お前が原因だろ? 責任取れよ」って。彼女の体は既にボロボロ。乳房に歯形がつき、マンコは腫れ上がってた。でも、俺は命令に従わざるを得なかった。彼女を抱き、チンポを挿入する。彼女の目は虚ろで、ただ喘ぐだけ。俺の動きに合わせて、彼女の膣内が弱く収縮するが、昔の熱さはなかった。俺は彼女の尻を叩き、髪を掴んで腰を振った。射精する時、彼女の首筋に噛みつき、血の味がした。あの行為は、愛じゃなく、ただの獣の交尾。毎晩、そんな地獄が続く。
施設のボスは、地元のマフィアみたいな奴。俺たちを玩具扱い。ある日、俺は彼女と一緒に公開凌辱ショーに駆り出された。広場に集まった男どもが見守る中、俺たちは裸で立たされた。彼女の体を鞭で打て、と命令され、俺は渋々従った。鞭が彼女の尻に当たり、赤い筋が浮かぶ。彼女の泣き声が俺を興奮させ、チンポが勃起した。男どもが笑い、俺に彼女を犯せと命じる。俺は彼女を四つん這いにさせ、後ろから突き刺した。彼女のアナルにまで手を伸ばし、指を二本挿入。彼女の体が震え、俺のチンポを締めつける。観衆の歓声が響く中、俺は彼女の体を汚し続けた。射精後、彼女の顔に小便をかけろと言われ、俺は屈辱的に従った。温かい尿が彼女の髪を濡らし、彼女はただうつむくだけ。
そんな生活が半年続いた。俺の体は筋肉質になったが、心は壊れかけてた。彼女は妊娠したらしいが、組織の医者が強制中絶させた。血まみれの彼女を見て、俺は逃亡を決意した。夜中に鎖を外し、ジャングルへ逃げ込んだが、すぐに捕まった。罰として、俺のチンポに針を刺され、腫れ上がった。痛みで悶絶する中、彼女が看病に来た。「お兄さん、もう諦めよう…」彼女の言葉が虚しい。結局、俺たちはそこで一生を終える運命かと思った。
今、俺はまだフィリピンにいる。奴隷生活は続くが、時折、彼女とのセックスが唯一の救い。彼女の体は使い古されたが、俺のチンポを優しく包む感触が、昔の記憶を呼び起こす。闇バイトの甘い罠に嵌まった俺の末路は、こんな惨めなもの。金のために体を売り、欲望に溺れ、地獄に落ちた。もしこれを読む奴がいるなら、絶対に手ェ出すな。俺みたいになるぞ。