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駅前ナンパの超巨乳美女と極上の一夜を過ごす

俺は伸治、28歳のサラリーマンだ。毎日のルーチンに飽き飽きして、仕事帰りに駅前で暇つぶしがてら女を物色するのが習慣になっていた。あの日は金曜の夜で、人ごみがごった返していた。ビルの谷間から漏れるネオンライトが、俺の欲求を煽るようにチカチカ光っていた。ふと視線を投げると、ベンチに座っている女が目に入った。黒髪のロングヘアが肩に流れ、タイトなワンピースが体に張り付くようにフィットしている。顔は美形、目がぱっちりしていて、唇が少し厚めでエロい雰囲気。年齢は20代半ばくらいか。俺は迷わず近づき、「一人? なんか寂しそうだね。一杯どう?」と声をかけた。

彼女は由花と名乗った。意外とあっさりついてきて、近くの居酒屋で軽く飲んだ。話してみると、会社員で最近彼氏と別れたばかりらしい。酒が入ると、彼女の目が少し潤んで、俺の視線を誘うように胸元が揺れた。俺は内心でニヤリとした。こいつ、相当の上物だぜ。居酒屋を出て、駅裏のラブホテル街に向かう頃には、俺の股間が疼き始めていた。彼女の手を引いて、ネオンサインの光るホテルに入室。部屋は薄暗い照明で、ベッドが広々と広がっていた。

ドアを閉めると、俺はすぐに由花を抱き寄せた。キスは激しく、彼女の舌が俺の口内で絡みつく。甘い息が混じり、俺の興奮が一気に高まった。服を脱がせていくと、予想外の光景が広がった。ブラジャーを外した瞬間、ぷるんっと弾けるように飛び出してきたのは、超巨乳。FカップかGカップはありそうな、張りのあるおっぱい。乳輪はピンクがかって、乳首がツンと上向きに勃起している。これまでナンパした女どもとは次元が違う。俺の過去の獲物たちは、せいぜいCやDカップで、たるんだ肌のやつが多かったが、由花の体は別格だ。肌が張り付くように滑らかで、触れると吸い付くような感触。腰のくびれがきゅっと締まり、尻はプリッと丸みを帯びて、まるでAV女優みたいなボディー。美形の顔立ちにこの肉体、俺の人生で一番の上物だ。俺は思わず息を飲んだ。「お前、すげえ体だな。こんなエロい女、初めてだよ」って呟いた。

由花は恥ずかしそうに笑ったが、目が妖しく輝いていた。俺は彼女をベッドに押し倒し、まずはその巨乳を堪能した。両手で揉みしだくと、柔らかくて弾力のある肉が指の間に溢れ出す。乳首を指で転がすと、彼女の体がびくっと震え、甘い喘ぎ声が漏れた。「あっ、伸治さん…そこ、感じる…」俺は我慢できず、口を寄せて乳首を舐め始めた。舌先でチロチロと突つくと、乳首が硬く尖り、由花の腰がくねくね動く。俺は交互に左右の乳首を吸い、歯で軽く甘噛みした。彼女の肌は汗ばみ始め、甘酸っぱい匂いが漂ってきた。俺のチンポはもうパンパンに勃起して、パンツの中で暴れていた。

次に、俺は由花の股間に手を伸ばした。パンティーを脱がせると、すでに濡れそぼった秘部が露わになった。陰毛は薄めで、手入れが行き届いている。俺は彼女の脚を広げ、顔を埋めてクンニを始めた。舌でクリトリスを優しく舐め回すと、由花の体が跳ね上がり、「んんっ! あぁ、すごい…」と声が上がった。蜜が溢れ、俺の舌にねっとり絡みつく。俺は指を一本挿れ、Gスポットを刺激しながら、舌でクリを激しく吸った。彼女の汁が俺の口元を濡らし、卑猥な音が部屋に響く。由花はシーツを握りしめ、腰を浮かせて悶えていた。「伸治さん、もっと…壊れちゃう…」その言葉に、俺のサディスティックな欲求が燃え上がった。俺はクンニを続け、彼女を何度もイカせた。体が痙攣し、蜜が噴き出すように溢れた。

今度は由花の番だ。彼女は俺のズボンを下ろし、勃起したチンポを握った。太くて長い俺のモノを見て、目を輝かせた。「すごい…硬い」彼女は跪き、まずは玉袋を優しく舐め始めた。玉フェラだ。舌が玉を転がすように這い、温かい息が股間に吹きかかる。俺は背筋がぞわっと震え、快感が脳天まで突き抜けた。「お前、上手いな…もっと吸えよ」由花は玉を口に含み、軽く吸いながら舌でマッサージ。玉の皺を一つ一つ舐め尽くすような丁寧さ。俺の過去の女たちは、こんなに丹念に玉を愛撫したやつはいなかった。彼女の舌技はプロ級で、俺のチンポがさらに硬くなった。

玉フェラの後、由花はチンポ本体に口を移した。亀頭をぺろりと舐め、ゆっくりと咥え込む。温かく湿った口内が俺の竿を包み、ピストン運動を始めた。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込んだ。ごくごくと音を立てて、彼女は涙目になりながらも耐える。俺は興奮の極みで、「由花、最高だ…お前の口マンコ、締まりがいい」って呟いた。彼女は乳首舐めも加え、俺の胸に舌を這わせながらフェラを続けた。交互に乳首を吸われ、チンポをしゃぶられる快楽に、俺はもう限界寸前だった。

いよいよ本番だ。俺は由花を仰向けにし、脚を広げてチンポをあてがった。彼女のマンコはびしょびしょで、簡単に受け入れた。挿入した瞬間、熱く締め付ける肉壁が俺を包み込む。超巨乳が揺れ、俺の視界を埋め尽くす。「あぁん! 伸治さん、太い…奥まで入ってる…」俺は腰を振り始めた。ゆっくりとピストンを繰り返し、徐々に速く激しく。彼女の巨乳を揉みながら、乳首を摘まむ。パンパンと肌がぶつかる音が響き、部屋中が汗と汁の匂いで充満した。俺は体位を変え、バックから突いた。由花の尻肉が波打ち、マンコが俺のチンポを絞り上げる。彼女は枕に顔を埋め、獣のような喘ぎを上げた。「もっと、壊して…伸治さん、犯してぇ!」

正常位に戻り、俺はラストスパート。彼女のクリを指で刺激しながら、激しく腰を打ち付けた。由花の体がびくびく痙攣し、「イく、イっちゃう!」と叫ぶ。俺も限界で、彼女の中に大量の精液をぶちまけた。熱い射精の余韻に浸り、俺たちは抱き合った。あの夜は最高の思い出になった。由花の体は、俺の欲望をすべて満たした。駅前ナンパの奇跡のような一夜。彼女の連絡先を交換したが、次に会うかはわからない。でも、あのエロいボディーと卑猥な行為は、俺の脳裏に焼き付いている。こんな上物の女、二度と出会えないかもしれないな。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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