俺は大学二年生のりゅう、20歳。毎日をのんびり過ごす普通の男だ。彼女のみかは21歳で、下着専門店で働いている。出会いは去年の夏、俺が友達の誕生日プレゼントを探しに店に入った時。みかは店員として接客してくれたんだけど、あの巨乳が制服のブラウスを押し上げる姿に一目惚れ。Eカップ、いやFくらいはあるだろう。あの柔らかそうな膨らみが、俺の視線を釘付けにした。彼女は明るくて、少し小悪魔的な笑顔で、すぐに連絡先を交換。付き合い始めて半年、今じゃ俺のアパートで半同棲状態だ。
みかの仕事は下着屋だから、毎日新作のランジェリーを持ち帰ってくる。サンプル品とか、試着で使ったやつを安く買えるらしい。彼女曰く、「りゅうくんの好みに合わせて選んでるよ」って。でも本当は、俺を誘惑するための武器だ。毎晩、帰宅したみかが、俺の前でそのエロい下着を着替えて見せびらかすんだ。最初は冗談半分だったけど、今じゃ日常の儀式みたいになってる。あの巨乳が透け透けのレースに包まれて、乳首の突起が浮き出てる姿。俺のチンポは即座に反応しちまう。
今日もそうだった。夕方、俺がアパートでレポートを書いてると、みかが鍵を開けて入ってきた。「ただいまー、りゅうくん。今日の新作、超エロいよ」って、ニヤニヤしながら紙袋を振る。彼女の制服はスカートが短くて、黒ストッキングの太ももがチラチラ見えて、もうそれだけでムラムラする。みかは俺の隣に座って、袋から取り出したのは黒いシースルーのベビードール。レースの部分がほとんど透けてて、股間部分はスリットが入ってるやつだ。「これ、着てみてあげる。りゅうくんの意見聞かせて」って、俺の前で堂々と脱ぎ始める。
彼女のブラウスを脱ぐと、今日のブラは白いレースで、巨乳が谷間を強調してる。ブラを外す瞬間、ぷるんって音がしそうなほど乳房が弾む。あのピンク色の乳輪が露わになって、俺の喉がゴクリと鳴る。みかはパンティも脱いで、全裸になった体をベビードールに滑り込ませる。透け素材が肌に張り付いて、乳首がくっきり浮かび上がり、股間の陰毛が薄っすら見える。彼女はくるっと回って、「どう? エロい? りゅうくんのチンポ、硬くなってるでしょ?」って、俺の股間に手を伸ばす。
俺は我慢できなくて、彼女を抱き寄せる。「みか、毎日こんな誘惑して、俺を狂わせる気か」って囁くと、彼女はクスクス笑って、「りゅうくんが好きだから。私の体で、毎日犯してほしいの」って。俺のズボンを下ろして、勃起したチンポを握る。彼女の手は柔らかくて、仕事で下着に触れてるせいか、繊細なタッチでシゴいてくる。あの巨乳を揉みながら、俺はみかの唇に吸い付く。舌を絡めて、唾液を交換するキス。彼女の息が熱くて、甘い匂いがする。
ベッドに押し倒すと、ベビードールの裾を捲り上げて、股間を露わにする。みかのマンコはもう濡れてて、愛液が糸を引く。俺は指を一本入れて、ぐちゅぐちゅかき回す。「あんっ、りゅうくん、そこ…もっと」って、彼女の声が甘く響く。巨乳を鷲掴みにして、乳首を摘むと、体がビクビク震える。俺のチンポは限界で、彼女の太ももに擦りつける。ランジェリーのレースがチンポに絡まって、変な快感が走る。
「挿れて、りゅうくん。私のエロい下着姿で、犯して」って、みかが懇願する。俺はコンドームを急いでつけて、彼女のマンコに突っ込む。ぬるぬるの熱い肉壁がチンポを締め付けて、俺は腰を振りまくる。巨乳が上下に揺れて、ベビードールのレースが擦れる音がエロい。彼女の喘ぎ声が部屋に響く。「あっ、あっ、りゅうくんのチンポ、太くて…奥まで届くっ」って。俺は彼女の尻を叩きながら、ピストンを速める。汗だくになって、互いの体液が混ざる。
でもこれが毎日だ。昨日は赤いガーターベルト付きのセットで、彼女が俺の膝の上に跨がって騎乗位。巨乳を顔に押し付けてきて、乳首を舐めさせながら腰を振る。あの時の彼女のマンコの締まりが忘れられない。一昨日は紫のボディストッキングで、全身網目状のやつ。透け透けで、乳首とマンコだけ隠れてるけど、すぐ剥がして犯した。みかは仕事中も俺のことを考えて、下着を選んでるらしい。「今日の客さんで、巨乳の奥さんが試着してたんだけど、私の方がエロいよね?」って、嫉妬混じりに言ってくる。それがまた可愛くて、俺の独占欲を煽る。
下着屋の仕事で、みかはいろんなエロい知識を仕入れてくる。バイブ付きのパンティとか、股間が開くストッキングとか。ある日、彼女が持ち帰ったのはリモコンバイブ内蔵のショーツ。「りゅうくん、これ着けてデートしようよ」って。外でスイッチ入れて、彼女を悶えさせるプレイ。カフェで彼女の顔が赤くなって、太ももをモジモジさせる姿。俺のチンポはズボンの中で疼く。家に帰ってすぐ、彼女を壁に押し付けてバックから犯す。バイブの振動がチンポに伝わって、二人ともイキ狂う。
でも、こんな生活が甘い地獄だ。毎日誘惑されて、セックス三昧。大学行っても、授業中にみかの巨乳ランジェリー姿が頭に浮かんで集中できない。彼女の体臭が俺の服に染み付いて、友達にバレそう。みかは「りゅうくんの精液、毎日飲みたい」って、フェラチオで絞り取る。彼女の口は柔らかくて、舌がチンポの裏筋を這う。巨乳でパイズリしながら、亀頭を舐め回す。あの谷間にチンポを挟まれて、射精する快感はヤバい。
先週の土曜は特別だった。みかが店長から特別に許可をもらって、閉店後の店で俺を待たせた。暗い店内で、彼女がランジェリー姿で現れる。白いレースのブラとTバック。巨乳が照明に照らされて、影がエロく落ちる。「ここで、犯して。私の職場で、りゅうくんのチンポで汚して」って。俺は興奮して、試着室で彼女を押し倒す。鏡に映る二人の姿。彼女のマンコをクンニして、愛液を啜る。塩辛くて甘い味。彼女は俺の頭を押さえつけて、「もっと舐めて…クリトリス、吸ってっ」って。俺の舌が彼女のクリを転がすと、体が痙攣する。
挿入して、バックで突きまくる。巨乳が鏡に映って揺れる。彼女の喘ぎが店に響き渡るかも、と思うとスリル満点。射精寸前で引き抜いて、彼女の巨乳にぶっかける。白い精液がレースのブラに染み込む。「りゅうくんのザーメン、温かい…」って、彼女が指で掬って舐める。あの時の満足げな顔が、俺の心を掴む。