俺はゆうき、20歳の大学生だ。毎月通う美容室で、担当のスタイリストりこさんがいる。26歳の彼女は、黒髪のボブカットが似合うスレンダーな美女で、いつも白いブラウスから覗く谷間が俺の視線を釘付けにする。カット中、彼女の指が俺の首筋を優しく撫でるたび、心臓がドキドキして、股間が熱くなるんだ。今日はいつものカット予約の日。でも、彼女から「今日は特別に、髪切ったあと一緒にショッピング行かない?」って誘われて、俺は即OKした。まさかこんな展開になるとは思わなかったけど、りこさんの笑顔に負けたよ。
朝10時、美容室に着くと、りこさんがいつものエプロン姿で迎えてくれた。「ゆうきくん、今日はカットだけじゃつまらないよね。私のオススメのスタイルにしようか」って、彼女の声が甘く響く。鏡の前で座ると、彼女の胸が俺の肩に軽く触れる。シャンプー台で頭を洗う時、彼女の指が頭皮をマッサージするように揉みほぐすんだけど、それがエロくてたまらない。泡が滑る音と、彼女の吐息が耳元で感じられて、俺の下半身が反応しちゃう。「気持ちいい?」って囁かれて、俺は「はい、めっちゃ」って声が上ずる。カット中も、彼女のハサミの音がリズミカルで、時折彼女の太ももが俺の膝に触れる。仕上げに、彼女が俺の髪を撫でながら「かわいいよ、ゆうきくん。デート向きのスタイルにしたから」って言うんだ。心の中で、俺はこの時点で彼女を抱きたい衝動に駆られてた。
カットが終わって、店を出る。りこさんは私服に着替えて出てきて、タイトなジーンズとオフショルダーのトップス姿。胸のラインがくっきりで、俺の視線が自然とそこにいく。「じゃあ、まずはショッピングモール行こうか」って彼女が腕を組んでくる。モールに入って、彼女が服屋を回るんだけど、俺に服を選んでくれるんだ。「これ、ゆうきくんに似合いそう。試着してみて」って、彼女が選んだシャツを渡される。試着室で着替えて出てくると、彼女が俺の体を触りながら「いい感じ。胸板が逞しいね」って褒めてくる。俺は照れながらも、彼女の腰に手を回したくなる。次にアクセサリーショップで、彼女がネックレスを試着。「どう? 似合う?」って首を傾げて見せてくるんだけど、その首筋の白さがエロい。俺は「りこさん、セクシーです」って本音を漏らすと、彼女がくすくす笑って「ふふ、ゆうきくんったら」って耳打ち。ショッピング中、彼女の指が俺の手を絡めてくる。エスカレーターで後ろに立って、彼女の尻の形がジーンズ越しにわかる。俺の股間が硬くなって、彼女にバレないよう前かがみになる。
お昼過ぎに、モールのカフェに入った。おしゃれなオープンテラスで、ラテとケーキを注文。りこさんがフォークでケーキを一口食べて、「あーん」って俺に差し出してくる。俺が口を開けると、彼女の指が俺の唇に触れるんだ。甘いクリームの味と、彼女の視線が絡みついて、俺は興奮を抑えられない。「りこさん、今日なんで誘ってくれたんですか?」って聞くと、彼女が目を細めて「ゆうきくんが可愛くて、いつもカット中にドキドキしちゃうの。私も女だから、欲求溜まってるんだよ」って衝撃の告白。俺はびっくりして、コーヒーをこぼしそうになる。カフェで彼女の足が俺の足に絡んでくる。ストッキング越しの感触が滑らかで、俺の下半身が疼く。彼女がテーブル下で俺の太ももを撫でてきて、「ゆうきくん、硬くなってる?」って小声で囁く。俺は頷くしかなくて、彼女の目が妖しく光る。おしゃれなデートなのに、こんなエロい空気が流れてるんだ。
カフェを出て、彼女が「次はもっとプライベートなところ行こうか」って提案。俺たちはタクシーで近くのホテル街へ。りこさんが自然にラブホテルを選んで、チェックイン。部屋に入ると、ピンクの照明と大きなベッド。彼女がドアを閉めて、俺に抱きついてくる。「ゆうきくん、ずっと我慢してたの? 私も」ってキス。彼女の唇が柔らかくて、舌が絡みつく。俺は彼女の胸を揉みながら、ブラウスを脱がす。ブラジャーから溢れそうな乳房が露わになって、俺は貪るように吸いつく。りこさんが喘いで、「あん、ゆうきくん上手い…もっと舐めて」って。彼女の乳首が硬く尖って、俺の舌で転がすと、体が震える。俺は彼女のジーンズを剥ぎ取って、パンティ越しに秘部を触る。すでに湿ってる布地が熱い。指を滑らせると、彼女が腰をくねらせる。「ゆうきくんの指、太くて気持ちいい…入れて」って懇願。俺はパンティをずらして、指を一本挿入。ぬるぬるの蜜が溢れて、彼女の内壁が俺の指を締めつける。彼女が俺のズボンを下ろして、俺の肉棒を握ってくる。「わあ、ゆうきくんのおちんぽ、大きい…脈打ってる」って、彼女の口が俺のを咥える。温かい口内と舌の動きがたまらない。俺は彼女の頭を押さえて、喉奥まで押し込む。彼女がえずきながらも、涎を垂らしてしゃぶる姿が卑猥だ。
ベッドに押し倒して、彼女の脚を広げる。秘部がピンクに濡れて、俺の肉棒を誘う。ゴムを付けて、ゆっくり挿入。彼女の膣内が熱く締まって、俺を飲み込む。「あっ、ゆうきくんのおちんぽ、奥まで入ってる…動いて」って彼女が叫ぶ。俺は腰を振り、彼女の胸を揉みながらピストン。パンパンという音と、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。彼女の爪が俺の背中に食い込んで、痛いけど興奮する。体位を変えて、後ろから突く。彼女の尻を叩きながら、深く貫く。「りこさん、締まりがすごい…俺の精液、受け止めて」って俺が言うと、彼女が「出して、ゆうきくんの熱いザーメン、中に…」って。実際はゴム越しだけど、その言葉で俺は限界。激しく射精して、彼女も体を震わせてイッた。汗だくで抱き合って、彼女が「ゆうきくん、最高だった」ってキス。
その後も、シャワーで体を洗い合いながら、再び愛撫。彼女の体を石鹸で滑らせて、俺の肉棒を彼女の尻に擦りつける。結局、二回戦目に突入。彼女を壁に押し付けて、立ちバック。彼女の蜜が太ももを伝って落ちる。俺たちは夕方まで、淫らに絡み合った。ホテルを出る時、彼女が「またカットに来てね、次はもっと大胆に」って囁く。俺はこの一日で、りこさんにハマった。美容室のスタイリストが、こんなエロい女だったなんて。