俺、健太は大学二年で、建築サークルのリーダー格だ。毎日、図面引いたり模型作ったりで忙しいんだが、そこに生意気な新入生の女、みりあが入ってきた。18歳のくせに、俺の作業にいちいち口出してくるんだよ。「健太先輩、それ曲がってるじゃないですか」「もっと丁寧に接着しないと崩れますよ」って、まるで俺がド素人みたいに。しかも、彼女の彼氏の真一も同じサークルで、おとなしそうな眼鏡野郎だが、みりあにくっついてくるから鬱陶しい。俺は我慢の限界で、復讐を決めた。サークル室の鍵を握ってる俺は、夜遅くにみりあを呼び出した。「模型の修正、今日中に終わらせないとヤバいよ。お前だけ来い」ってメールで。案の定、みりあは一人で来るはずが、真一を連れてきた。ヘタレのくせに、彼女守る気かよ。笑えるぜ。
サークル室に入るなり、俺はドアをロックした。みりあはいつもの生意気顔で、「先輩、何ですか急に。真一も手伝うって言ってくれたんですけど」って。俺はニヤリと笑って、真一の襟首を掴んだ。「お前ら、俺の邪魔ばっかしてるよな。今日はお仕置きだ」って。真一はびびって抵抗しなかったが、俺は容赦なく拳を腹に叩き込んだ。ゴンッと鈍い音が響いて、真一はうずくまる。みりあが「やめて! 何するのよ!」って叫ぶけど、俺はさらに真一の顔面に膝をぶち当てた。血がにじんで、眼鏡が飛ぶ。ヘタレ野郎はすぐに崩れ落ちて、息を荒げながら「す、すみません…」って呟く。俺は満足げにみりあを睨んだ。「お前の彼氏、弱ぇな。まずはこいつを屈服させてやるよ」。
真一をボコボコにし終えたら、俺はみりあの腕を掴んで引き寄せた。彼女の体は細くて柔らかく、胸が俺の腕に当たる感触がたまらねぇ。生意気な口元を塞ぐように、俺のぶっといチンポをズボンから引っ張り出して、彼女の唇に押しつけた。「お前、俺に口出すの好きだろ? じゃあ、これ咥えろよ。拒否したら、彼氏の歯全部折るぜ」って脅す。みりあは涙目で震えてるが、真一の惨状を見て諦めたみたいだ。ゆっくり口を開いて、俺の極太の竿を飲み込んだ。熱い口内が俺のチンポを包み、彼女の舌が不器用に這う。生意気女のくせに、フェラは下手くそで、歯が当たるのが逆に興奮するぜ。俺は彼女の頭を押さえつけて、喉奥まで突っ込んだ。「ぐぅっ…」って嗚咽が漏れるけど、構わず腰を振る。ヨダレが垂れて、彼女の制服が汚れる。最高の眺めだ。
一方、真一は床でぐったりしてる。俺はみりあを咥えさせたまま、真一の服を剥ぎ取った。細い体が露わになって、チンポは小さく縮こまってる。ヘタレらしいぜ。俺はサークル室の引き出しから、事前に用意した極太バイブを取り出した。黒くて太さ10センチはありそうな、凶悪なヤツだ。ローションを塗って、真一の尻を広げた。「おい、みりあ。見ろよ。お前の彼氏のアナルに、これねじ込んでやる」って。真一は目を見開いて「いや…やめてください…」って弱々しく懇願するが、俺は容赦なく先端を押し込んだ。キツい穴が抵抗するけど、力任せにズブリと挿入。真一の体がびくんと跳ねて、悲鳴が上がる。「あぁぁっ! 痛い…抜いて…」って。俺はスイッチを入れて、バイブを振動させた。ブーンと音が響き、真一の体が痙攣する。みりあは俺のチンポを咥えながら、それを見て顔を赤らめてる。興奮してるのかよ、この変態女。
みりあを床に押し倒して、俺は彼女のスカートを捲り上げた。パンツをずらして、濡れた割れ目に俺の極太チンポを当てがう。「お前、生意気言ってるくせに、濡れまくってるじゃねぇか。俺のチンポ欲しかったんだろ?」って嘲笑う。彼女は「違う…そんな…」って否定するが、俺は一気に突き刺した。太すぎる俺のチンポが、みりあの狭い膣を無理やり広げる。彼女の体が弓なりに反って、「あっ…太い…壊れる…」って喘ぐ。俺はピストンを開始した。ズチュズチュと音が響き、彼女の汁が飛び散る。生意気女の膣内は熱くて締まりが良くて、たまらねぇ。俺は激しく腰を振りながら、真一の方を見た。バイブに貫かれた彼のアナルがヒクヒクしてる。振動が前立腺を刺激してるのか、真一のチンポが勃起し始めてる。ヘタレのくせに、感じてるのかよ。
みりあの喘ぎが大きくなってきた。「あんっ…先輩の…太すぎて…おかしくなる…」って。俺はさらに深く突いて、彼女の子宮口を叩く。すると、彼女の体が震えて、突然ジョボジョボと小便を撒き散らし始めた。失禁だぜ。俺のチンポが太すぎて、膀胱を圧迫したんだろう。ベッドがびしょ濡れになって、みりあは恥ずかしさに顔を覆う。「いやぁ…出ちゃう…止まらない…」って泣き声。俺は興奮MAXで、彼女の尻を叩きながらピストンを加速させた。一方、真一はバイブの振動に耐えきれず、体を捩ってる。すると、突然彼のチンポから白い液体が噴き出した。アナルバイブで射精しやがった。ヘタレ男の前立腺イキだぜ。「うぅっ…出る…」って呻いて、精液が腹に飛び散る。みりあはそれを見て、さらに膣を締めつけてくる。つがいじめで、二人が同時にイッてる姿は最高の復讐だ。
俺はみりあの奥深くに射精した。ドクドクと熱い精液が彼女の子宮に注ぎ込まれる。彼女は体を震わせて、「熱い…いっぱい…」って喘ぐ。抜いたチンポは彼女の汁と俺の精液でべっとりだ。真一のバイブも止めて、引き抜くと、彼のアナルはぽっかり開いてる。ヘタレ野郎はぐったりして、射精の余韻に浸ってるみたいだ。俺は二人の顔を見下ろして、「これからは俺に楯突くなよ。次はもっと酷いことしてやる」って警告した。みりあは涙目で頷き、真一も弱々しく「はい…」って。サークル室の空気は汗と体液の臭いで満ちて、俺の復讐は完璧だった。
それからというもの、みりあは俺に甘えるようになり、真一は影で俺を慕うようになった。生意気女とヘタレ彼氏のつがいを、極太で調教した夜の記憶は、俺のチンポを今でも疼かせるぜ。