俺は、都内の私立高校で数学を教えている、35歳の独身教師、田中浩司だ。毎日、授業の準備と生徒の指導に追われ、ストレスが溜まる生活を送っているが、それでもこの仕事が好きだ。だが、最近、隣のクラスの担任、産休から戻ってきたばかりの佐々木玲子先生の存在が、俺の日常を一変させた。玲子先生は32歳の人妻で、一年前に第一子を出産したばかり。産休明けの彼女は、以前より少しふっくらとした体つきになり、特にその爆乳が目立つようになっていた。制服のブラウスがパツパツに張り、授業中に生徒たちの視線を集めているのを、俺は何度も目撃していた。
玲子先生は、英語を担当する美人教師だ。夫は大手企業のサラリーマンで、子育ての負担がほとんど彼女にかかっているらしい。産休明けの初日、職員室で彼女を見かけた時、疲れた表情が印象的だった。「おかえりなさい、玲子先生。赤ちゃんはどう?」と声をかけると、彼女は苦笑いを浮かべて「ありがとう、浩司先生。夜泣きがひどくて、ほとんど寝てないわ。でも、仕事に戻れて嬉しいのよ」と答えた。あの時、彼女の瞳に宿るストレスと、微かな欲求不満の影を感じ取った俺は、内心で興奮を覚えていた。玲子先生のような人妻が、家庭のプレッシャーで崩れそうになる姿は、男としてたまらない魅力があった。
それから数週間、俺たちは職員室で雑談をするようになり、玲子先生の愚痴を聞くのが日課になった。「夫は仕事で遅くて、子守りは私任せ。学校の仕事も溜まって、頭がおかしくなりそう」と彼女はため息をつく。俺は優しく聞き役に徹し、時折「大変だね。俺でよければ、相談に乗るよ」と言葉をかけた。ある日、放課後の職員室で、玲子先生が一人で残業をしているのを見つけ、俺はチャンスだと思った。「玲子先生、まだ仕事? 手伝おうか?」と近づくと、彼女は疲れた顔で「ありがとう。でも、もう限界かも…ストレスで体が熱いわ」と呟いた。その言葉に、俺の股間が反応した。彼女のブラウスから覗く谷間が、汗で湿って光っている。俺は自然に肩を揉み始め、「リラックスして。俺、結構上手いんだよ」と囁いた。
玲子先生は最初、抵抗した。「浩司先生、ダメよ…私、人妻だし」と言いながらも、体が緩むのがわかった。俺の手が肩から背中へ滑り、ブラのホックに触れる頃には、彼女の息が荒くなっていた。「あっ…そこ、気持ちいい…」と小さな声で漏らす玲子先生。俺は大胆に手を前に回し、爆乳を優しく掴んだ。産休明けの乳房は、母乳の影響で柔らかく張りつめ、指が沈み込む感触が卑猥だった。「玲子先生のここ、すごいよ。夫に触られてないの?」と耳元で囁くと、彼女は恥ずかしそうに首を振った。「最近、全然…子育てでそんな余裕ないの…あんっ!」俺の指が乳首を摘むと、玲子先生の体がビクッと震えた。職員室のドアは閉まっていたが、いつ誰が入ってくるかわからないスリルが、俺の興奮を煽った。
そのまま、俺は玲子先生を机に押し倒した。スカートを捲り上げ、パンスト越しに股間を撫でると、すでに湿り気が感じられた。「玲子先生、こんなに濡れてる。ストレス溜まりすぎだよ」と俺は笑いながら、パンストを破った。彼女の陰部は、産後の変化で少し緩み、毛が薄く処理された卑猥な形状をしていた。俺は指を挿入し、ゆっくりかき回した。「あぁ…浩司先生の指、太くて…夫のより気持ちいい…」玲子先生の声が漏れ、俺のチンポはパンツの中で硬く勃起していた。俺はズボンを下ろし、玲子先生の口元に近づけた。「舐めて。ストレス発散だよ」と命令すると、彼女は躊躇しながらも、舌を這わせ始めた。産休明けの人妻のフェラは、意外に下品で貪欲だった。ジュポジュポと音を立て、俺の先端を吸い込む姿に、俺は我慢できなくなった。
「玲子先生、入れるよ」と俺は彼女の脚を広げ、チンポを押し込んだ。彼女のマンコは、子宮が少し下がったような感触で、締め付けが甘く、しかし熱くぬるぬるだった。「あっ、浩司先生の…太い…奥まで入っちゃう…」玲子先生の喘ぎが職員室に響く。俺は腰を振り、爆乳を揉みしだきながらピストンした。産休明けの体は、敏感で、すぐにイキそうになる。「もっと突いて…ストレス全部出して…」と彼女が懇願する。俺はスピードを上げ、彼女のクリトリスを指で刺激した。玲子先生の体が痙攣し、「イクッ…浩司先生と不倫なんて…でも気持ちいい…」と叫ぶように絶頂を迎えた。俺も限界で、彼女の中に射精した。中出しの感触が、卑猥に熱く広がる。
それ以来、俺たちは校内で密会を繰り返した。ある日は、屋上の物置小屋で。玲子先生はストレスが溜まると、俺を呼び出し、「浩司先生、今日もお願い…」と甘えるようになった。屋上で彼女を四つん這いにさせ、後ろから突くのがお気に入りだ。爆乳が揺れ、尻肉が波打つ姿は、たまらない。俺は彼女の尻を叩きながら、「人妻のくせに、こんなに淫乱なんだな」と囁く。玲子先生は「はい…産休明けで欲求不満だったの…浩司先生のチンポが癖になっちゃった…」と下品に答える。ある時、彼女は夫の出張中に俺を自宅に招いた。赤ちゃんが寝ている隣の部屋で、俺たちは獣のように交わった。玲子先生の母乳が少し漏れ、俺の胸に滴る感触が興奮を倍増させた。「あぁ…乳首吸って…夫にはできないこと…」と彼女が言うので、俺は貪るように吸った。甘い母乳の味が、俺の舌に残る。
しかし、不倫のスリルは徐々にエスカレートした。学校の文化祭の日、玲子先生はストレスでイライラし、俺を体育倉庫に連れ込んだ。「浩司先生、今すぐ欲しい…生徒たちがいるのに…」と彼女はスカートを自ら捲り、俺のチンポを握った。倉庫の暗闇で、俺は彼女を壁に押し付け、立ちバックで犯した。外から生徒の声が聞こえる中、玲子先生の喘ぎを抑えるのが大変だった。「しっ…声出さないで。でも、もっと激しく…」俺は彼女の口を塞ぎ、腰を激しく振った。彼女のマンコは、ストレスが溜まるたびに濡れやすくなり、俺のチンポを飲み込むように締まる。射精の瞬間、玲子先生は「中に出して…妊娠してもいい…」と狂ったように囁いた。あの言葉に、俺の背筋が震えた。
玲子先生との関係は、半年続いた。彼女のストレスは不倫で発散され、仕事も家庭も上手く回るようになったらしい。だが、ある日、夫に怪しまれ、俺たちは別れを決意した。最後の夜、ホテルで俺たちは朝まで交わった。玲子先生をベッドに縛り、バイブで責め立てた。「浩司先生の変態プレイ…忘れられない…」と彼女は泣きながらイキまくった。俺のチンポを奥まで咥え、精液を飲み干す姿は、産休明けの人妻とは思えないほど淫乱だった。別れのキスを交わし、俺は彼女の爆乳を最後に揉んだ。「玲子先生、ありがとう。ストレス溜まったら、また呼んで」と俺は言ったが、彼女は涙目で「もうダメよ…でも、思い出は宝物」と答えた。
今でも、職員室で玲子先生を見かけるたび、股間が疼く。あの産休明けのストレス溜まりきった人妻女教師との不倫は、俺の人生で最も卑猥でリアルな体験だった。彼女の体臭、喘ぎ声、ぬるぬるの感触が、脳裏に焼き付いている。もしまたチャンスがあれば、俺は迷わず手を出すだろう。人妻の禁断の味は、一度知ったら抜け出せない。