俺は、田舎町の小さなスーパーの店長をやってる。名前は田中浩司、42歳。毎日、客の顔ぶれは決まりきってるが、ある日、彼女が入ってきた。赤いミニスカートが目立つ、子持ちの貧乏主婦、佐々木玲子。30代半ばで、夫は失業中で、子供二人を抱えて生活苦しいって噂だった。彼女の尻がスカートの下で揺れるのを見て、俺の股間が疼いた瞬間から、運命は決まっていた。
その日は夕方、玲子が店内をうろついてるのを監視カメラでチェックしてた。棚の奥で、彼女はこそこそと高級ハムのパックをバッグに突っ込んだ。万引きだ。心臓がどくどく鳴ったが、興奮が勝った。俺はレジ裏から出て、出口で彼女を捕まえた。「奥さん、何してるの?」と声をかけると、玲子は顔を真っ青にして固まった。バッグを開けさせると、中からハムが出てきた。彼女は慌てて土下座し、泣きながら許しを乞うた。「お願いです、店長さん。夫が仕事なくて、子供たちがお腹すかせてるんです。警察だけは勘弁してください……」涙が頰を伝い、赤いミニスカートが捲れ上がって、白い太ももが露わになった。あの瞬間、俺の理性は吹き飛んだ。
俺は玲子を事務所に連れ込み、ドアをロックした。狭い部屋で、彼女は床に座らされ、震えながらまた泣きじゃくる。「なんでもしますから、許してください……」その言葉が、俺の獣を目覚めさせた。俺は立ち上がり、玲子の顎を掴んで顔を上げさせた。「なんでも、か? じゃあ、まずはその赤いスカートを捲ってみろよ。」彼女は目を見開いて拒否したが、俺はスマホを取り出して動画を撮り始めた。「これを夫や近所に送るか? それとも、俺の言う通りにする?」玲子は嗚咽を漏らしながら、スカートをゆっくり捲り上げた。下は黒いレースのパンティ。貧乏なのに、そんなエロい下着を履いてるなんて、意外だった。俺のチンポはもうパンツの中でビンビンに勃起してた。
「もっと足を開けよ、玲子。」俺は彼女の名前を呼んで、親しげに命令した。彼女は涙を拭きながら、膝を広げた。パンティのクロッチ部分に、薄いシミができてるのが見えた。「おいおい、万引きで捕まって興奮してんのか? この淫乱主婦め。」俺は笑いながら、パンティを横にずらし、指で彼女のマンコを弄った。玲子は「いやっ、止めて……」と抵抗したが、指を一本挿れると、ヌルヌルと湿ってる。子持ちのくせに、締まりが良くて、俺の指をキュッと締め付けた。「夫とはご無沙汰か? 子供作った体が、こんなに欲しがってるぞ。」俺は指を二本に増やし、激しくかき回した。玲子は声を抑えようとしたが、ビクビク震えて、汁が溢れ出した。あの音、クチュクチュと響くのがたまらなかった。
我慢できなくなった俺は、ズボンを下ろして、勃起したチンポを玲子の顔に押しつけた。「これを咥えろ。許してほしけりゃ、ちゃんとフェラしろよ。」彼女は泣きながら口を開け、俺の肉棒を頰張った。温かい口内が、俺を包み込む。玲子は不慣れそうに舌を動かしたが、俺は頭を押さえつけて喉奥まで突っ込んだ。「ぐえっ」と嗚咽する彼女の喉が締まって、最高の感触。涙と涎が混じって、俺のチンポを濡らす。「いいぞ、玲子。もっと吸え。万引きの罰だ。」俺は腰を振り、彼女の口を犯した。数分で射精感が込み上げ、玲子の喉にドクドクと精液をぶちまけた。彼女は咳き込みながら飲み込み、床に吐き出した残りを拭いた。
だが、これで終わりじゃなかった。俺は玲子を机に押し倒し、赤いスカートを完全に剥ぎ取った。ブラウスを破るように開け、乳房を露出させた。子持ちの乳は少し垂れ気味だが、乳首はピンクで敏感そう。俺は片方の乳首を摘み、もう片方を口で吸った。「あっ、駄目です……」玲子は体をよじったが、俺は容赦なく噛んだ。痛みと快楽で、彼女のマンコがまた濡れた。俺はチンポを硬くし直し、玲子の足を広げて一気に挿入した。狭い事務所に、彼女の悲鳴が響く。「いやぁっ、痛い……お願い、抜いて!」だが、俺は腰を振り続けた。子宮口まで突き刺すように、ピストンを繰り返す。玲子のマンコは俺のチンポに馴染み始め、愛液が泡立つ。「ほら、感じてんじゃねえか。このレイプされてるのに、腰振ってるぞ。」俺は嘲笑い、彼女の尻を叩いた。パチンという音が、興奮を煽る。
玲子は最初、抵抗して泣いていたが、徐々に声が変わってきた。「んっ、あっ……」喘ぎが混じり、俺の背中に爪を立てる。貧乏主婦の体は、飢えていたんだろう。俺は体位を変え、バックから犯した。尻肉を掴み、深く突く。「お前はもう俺の奴隷だ。万引きの罪を、毎日この体で償え。」玲子は頷くように体を震わせ、絶頂を迎えた。俺も同時に中出し。熱い精液が、彼女の奥に注ぎ込まれる。玲子は床に崩れ落ち、息を荒げて泣き続けた。「許してください……もうしません……」
それから、俺の調教が始まった。翌日、玲子を店に呼び出し、バックヤードでまた犯した。彼女は夫にバレないよう、泣きながら従った。俺は首輪を買ってきて、事務所で着けさせた。「お前は俺の性奴隷だ。毎日来て、チンポを奉仕しろ。」玲子は最初、拒否したが、動画の脅しで屈服。貧乏で夫の失業が続く中、俺は彼女に小遣いを渡すふりをして、SMプレイを強要した。縄で縛り、蝋燭を垂らし、彼女の体に赤い痕を付けた。「熱いっ、止めて!」玲子は悲鳴を上げたが、マンコは濡れていた。変態的な快楽に目覚め、彼女は自ら俺のチンポを求めてくるようになった。
一ヶ月後、玲子は完全に俺のものになった。赤いミニスカートを指定して着せ、店内でフェラさせる。子供の迎え前に、俺の精液を飲ませる。夫には「パートの仕事」と嘘をつき、毎日俺の事務所で犯される。彼女の目はもう、泣きじゃくるだけじゃなく、欲情の色を帯びていた。「浩司さん、もっと……」と囁くようになった。俺は満足げに、彼女の尻を叩きながら突く。「お前は万引きの罰で、一生俺の奴隷だ。子持ちの体を、俺専用にしろ。」玲子は頷き、俺のチンポを締め付けた。
今も、田舎のスーパーで、玲子は俺の影で生きてる。赤いスカートが揺れるたび、俺の征服欲が蘇る。あの万引きが、こんな卑猥な関係を生んだ。玲子の涙は、俺の快楽の源だ。彼女はもう、逃げられない。俺の隷属した人妻として、永遠に犯され続ける。