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人妻ネイリストの密着施術: 禁断の自宅中出し堕ち

俺は拓也、29歳のIT系フリーランスエンジニアだ。毎日パソコンの前でコードを叩き、締め切りと戦う日々。ストレスが溜まる一方で、最近はマッチングアプリの裏アカを漁るのが唯一の息抜きになっていた。あそこは表向きの出会い系じゃなく、もっとエロいサービスを探す連中が集まる闇の巣窟だ。ある夜、スクロールしていると、目を引く投稿を見つけた。「完全予約制・自宅密着メンエス。34歳主婦が元ネイリストの繊細タッチで癒します。リビング改造のプライベート空間で、心身を溶かす時間をお約束。19時〜21時限定。」

美咲、というハンドルネームの女性だった。プロフィール写真はぼかしてあったが、細い指先と柔らかそうな胸の谷間がチラリと見え、俺の股間を即座に反応させた。元ネイリストか……爪を丁寧に磨くような手つきで、俺の体を撫で回されたらどうなるんだろう。すぐにDMを送り、初回の予約を取った。場所は彼女の自宅マンション、ホーチミン市内の高級タワーマンションらしい。ベトナム在住の俺にとって、こんな身近なところで人妻の裏サービスが受けられるなんて、運が良すぎる。

初回は軽く探り合う感じだった。夜19時に指定の部屋をノックすると、美咲が現れた。34歳とは思えない、しっとりとした肌と、黒髪をゆるくまとめた大人の色気。主婦らしいエプロン姿の下に、ぴったりしたタンクトップとレギンスが体を強調していた。リビングは簡易施術室に改造されていて、カーテンで仕切られたスペースにマットが敷かれ、アロマの香りが漂う。照明は薄暗く、ジャズのBGMが流れ、まるで隠れ家サロンだ。

「初めまして、拓也さん。今日はリラックスしてね。」美咲の声は甘く、元ネイリストの指が俺の肩を優しく押す。俺はうつ伏せになり、彼女のオイル塗れの手が背中を滑る。密着メンエスらしく、彼女の太ももが俺の腰に密着し、胸の柔らかさが背中に当たる。股間が疼いたが、初回は下着越しの軽いタッチで終わった。帰宅後、俺はすぐにオナニーした。あの指の感触を思い浮かべて。

そして2回目。同じ夜19時、俺は再び彼女のマンションを訪れた。今日は少し緊張していた。DMで「2回目はもっと深く癒します」と匂わせてきたからだ。ドアを開けると、美咲はいつものタンクトップ姿だが、下はショートパンツで、むっちりした尻のラインが露わ。リビングの施術スペースに入り、俺がマットを敷くのを手伝うふりをして、彼女の指が俺の腕に絡みつく。

「拓也さん、今日は特別に……。前回より、密着度を上げてみましょうか。」彼女の目が妖しく光る。俺はうつ伏せになり、オイルを塗られ始める。背中から腰、尻へと手が降りてくる。レギンス越しに彼女の股間が俺の太ももに押し付けられ、熱い息遣いが聞こえる。元ネイリストの細い指が、俺の内ももを這い上がり、下着の縁をくすぐる。俺のチンポはすでにビンビンに勃起していた。

「んっ……拓也さんのここ、硬くなってるわね。」美咲の声が低くなる。下着越しに、彼女の指が俺の竿を優しく握る。ゆっくりと上下に動かし、亀頭の先を親指でくるくる回す。あのネイリストの技だ。爪の先で軽く引っ掻くような刺激が、俺の体を震わせる。「特別サービスよ。夫が出張中で、寂しいの……。」彼女の告白が、俺の興奮を煽る。人妻の生々しい欲情。夫のいないマンションで、俺みたいな男を誘惑してるなんて。

俺は仰向けにされ、美咲が俺の胸に跨がる。彼女の股間が俺の腹に密着し、湿った熱気が伝わる。下着越しに、彼女のクリトリスが俺の肌を擦る。俺は我慢できず、手を伸ばして彼女のタンクトップをめくり上げる。ブラジャーから溢れそうな乳房が露わになり、ピンクの乳首が硬く尖っている。「あんっ……触って、拓也さん。」彼女の声が甘くねだる。俺は乳首を摘み、こね回す。美咲の腰がくねり、下着越しに俺のチンポをグラインドする。

「今日は特別に……直接、触らせてあげる。」美咲が囁き、自分のショートパンツを脱ぎ捨てる。下は黒いレースのパンティ一枚。彼女の指が俺の下着を剥ぎ取り、勃起したチンポを露わにする。オイルを垂らし、両手で包み込む。元ネイリストの繊細なストローク。親指と人差し指で輪を作り、ゆっくり絞り上げる。俺の先走りが溢れ、彼女の手に絡みつく。「おっきいわ……夫のより、太くて熱い。」人妻の卑猥な言葉が、俺の理性を溶かす。

美咲はパンティをずらし、俺のチンポに跨がる。下着越しから直接へ。彼女の濡れたマンコが、俺の亀頭を飲み込む。熱くぬるぬるした膣壁が、俺を締め付ける。「あぁっ……入っちゃった……拓也さんの、奥まで……。」彼女の腰が上下に動き、乳房が揺れる。リビングの鏡に映る俺たちの姿。簡易施術室で、人妻が俺にまたがり、喘ぐ。夫の写真が棚に飾られたまま。

俺は美咲の尻を掴み、下から突き上げる。ぱちゅん、ぱちゅんと卑猥な音が響く。彼女のマンコは人妻らしく、熟れた蜜で溢れ、俺のチンポを貪る。「もっと、激しく……夫じゃ満足できないのよ……。」美咲の欲情が爆発する。元ネイリストの指が俺の乳首を摘み、爪で軽く傷つける。痛みと快楽のミックスが、俺を狂わせる。

時間は20時半を回っていた。21時まであと少し。俺たちは汗だくで絡み合う。美咲をマットに押し倒し、正常位で挿入。彼女の脚を肩に担ぎ、深く突く。膣奥を叩くたび、彼女の声が高くなる。「あんっ、いくっ……拓也さん、中に……出してぇ……。」人妻の生々しい懇願。俺は我慢できず、腰を振りまくる。チンポが膨張し、射精の波が来る。

「くっ……美咲さん、俺も……中に出すぞ……。」俺の精液が、彼女の膣内に噴出する。どくどくっと熱い液体が注がれ、美咲の体が震える。「あぁっ……熱い……人妻のマンコに、若い男の精子……。」彼女の目は恍惚とし、俺の背中に爪を立てる。元ネイリストの指が、俺の肌に赤い痕を残す。

施術終了の21時。俺たちは息を荒げ、抱き合う。美咲のマンコから、俺の精液が滴り落ちる。夫のいないマンションで、禁断の中出し。俺はこれが癖になりそうだった。次回の予約を約束し、俺は夜の街へ消えた。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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