俺は翔太、31歳の中小企業の経理課長だ。毎日数字とにらめっこする地味な仕事だが、ストレスが溜まるのは仕方ない。そんな俺の唯一の癒しは、近所の幼馴染である彩花の存在だった。彩花は29歳、今は専業主婦で、8ヶ月前に子供を産んだばかり。夫は単身赴任中で、ほとんど家を空けている。俺たちは子供の頃から一緒に遊んでいた仲で、大人になってからも時々連絡を取り合っていた。彩花の夫が一時帰宅したという話を聞いて、俺は自然と彼女の家を訪ねた。夫はまたすぐに赴任先に戻ったらしい。夜中のリビングで、俺たちはビールを片手に昔話に花を咲かせていた。
「翔太、最近どう? 仕事忙しいんでしょ?」彩花が柔らかい笑顔で聞いてくる。彼女は産後とは思えないほどスタイルが良くて、胸元が少し開いたルームウェアを着ていた。子供を寝かしつけた後で、疲れた様子だったが、目が少し潤んでいるのが気になった。「まあ、相変わらずだよ。彩花こそ、子育て大変だろ? 夫がいないとさ。」俺は軽く返した。すると彼女は少し顔を赤らめて、胸を押さえながらため息をついた。「うん、実はちょっと胸が張って辛いのよ。母乳が溜まりすぎて、痛くて……。ポンプで絞ってるんだけど、今日は夫もいないし、うまく出せなくて。」
その言葉に、俺の心臓がドキッと鳴った。幼馴染とはいえ、彩花はもう人妻だ。彼女の胸が張っているなんて、想像しただけで下半身が熱くなった。でも、俺は平静を装って「大変だな。なんか手伝えることあるか?」と聞いた。彩花は少し躊躇した後、目を伏せて言った。「翔太、変なこと頼むんだけど……吸ってくれない? 介抱みたいな感じで。赤ちゃんみたいにさ。ポンプじゃ足りなくて、痛くて眠れそうにないの。」
俺は一瞬言葉を失った。母乳を吸う? そんなの、ただの介抱じゃ済まないだろ。でも、彩花の懇願するような視線に負けて、俺は頷いた。「わかったよ。でも、変な気持ちになるなよな。」リビングのソファに座ったまま、彩花は上着を少しずらした。彼女の乳房が露わになる。産後8ヶ月とはいえ、張りつめて白く膨らんだ乳房は、まるで熟れた果実のようだった。乳首はピンク色で、少し湿っている。俺はごくりと唾を飲み、ゆっくりと顔を近づけた。
最初は本当に介抱のつもりだった。唇を乳首に当て、優しく吸ってみる。すると、温かい母乳がぴゅっと噴き出して、俺の口の中に広がった。甘くて、少しミルクのような味。彩花が「あっ……翔太、優しくね」と小さく喘ぐ。俺はもっと吸い続けた。母乳がどんどん溢れ出て、俺の喉を潤す。彩花の体が少し震え、彼女の手が俺の頭を優しく撫でる。「ありがとう……これで少し楽になるわ。」でも、俺の心の中では何かが変わり始めていた。この甘い液体を飲む行為が、ただの介抱じゃなく、禁断の快楽に感じ始めたんだ。
彩花のもう片方の乳房も同じように吸った。彼女の息が荒くなり、俺の耳元で「んっ……翔太、もっと強く吸って。溜まってるの、出して……」と囁く。俺は我慢できなくなって、舌を乳首に絡め、軽く歯を立ててみた。彩花がビクッと体を仰け反らせ、「あんっ! そんなにしたら……変な気分になっちゃうよ。」でも、彼女の目は潤んでいて、拒否の色じゃない。俺は乳房を両手で揉みしだきながら、母乳を貪るように吸った。白い液体が俺の唇から滴れ、彩花の肌を濡らす。彼女の乳房は柔らかくて、指が沈み込む。産後の体は敏感らしく、彩花の腰が少し浮き上がる。
「彩花、こんなに美味しい母乳、夫にしかあげないはずなのに……俺に飲ませてくれて、ありがとうな。」俺は意地悪く言ってみた。彩花は顔を赤らめて、「バカ……翔太のせいよ。吸い方が上手すぎて、感じちゃうんだから。」その言葉で、俺の理性が吹き飛んだ。介抱なんて言い訳だ。本当は、彩花のこの体を味わいたかったんだ。俺は彼女をソファに押し倒し、ルームウェアを完全に剥ぎ取った。彼女の下半身はすでに湿っていて、パンティにシミができていた。「翔太、待って……夫がいるのに……」彩花が弱々しく抵抗するが、俺は構わず彼女の太ももを広げた。
夜中のリビングは静かで、子供の寝息だけが聞こえる。俺は彩花の乳房を揉みながら、下半身に顔を埋めた。彼女の秘部は産後とは思えないほど締まりが良さそうで、匂いが甘酸っぱい。舌を這わせると、彩花が「あぁんっ! そこ、舐めちゃダメ……母乳が出てるのに、そんなとこまで……」と喘ぐ。俺は母乳を飲みながら、指を彼女の中に滑り込ませた。ぬるぬるとした感触が、俺の興奮を煽る。「彩花、こんなに濡れてるじゃん。夫がいない間に、俺に犯されたいんだろ?」俺は下品に囁き、指を激しく動かした。彩花の体が痙攣し、母乳がさらに噴き出す。彼女の乳首から白い液体が飛び散り、俺の顔にかかる。
俺はズボンを脱ぎ、硬くなったものを彩花の前に突き出した。「今度は俺の番だ。彩花、舐めてくれよ。」彼女は戸惑いながらも、俺のものを口に含んだ。温かい口内が、俺を包み込む。彩花の舌が絡みつき、母乳の味が混ざって、より卑猥な感覚になる。「んむっ……翔太の、こんなに大きくなってる……夫のより、硬いかも。」彩花の言葉に、俺は腰を振った。彼女の喉奥まで押し込み、母乳を飲みながらのフェラチオは、最高の快楽だった。
やがて、俺は彩花を四つん這いにさせ、後ろから挿入した。彼女の秘部は熱く、俺を締めつける。「あぁっ! 翔太、奥まで入ってる……子供産んだばかりなのに、こんなに感じちゃう……」彩花の声がリビングに響く。俺は腰を激しく打ちつけ、乳房を後ろから揉みしだいた。母乳が床に滴り、部屋中に甘い匂いが広がる。産後の体は敏感で、彩花は何度もイキそうになる。「翔太、もっと……壊れるくらい突いて! 夫にバレてもいいから、俺の女にして……」彼女の言葉が、俺を狂わせた。
一夜の情事がエスカレートしていく。俺たちは体位を変え、対面座位で深く繋がった。彩花の乳房が俺の胸に押しつけられ、母乳が俺の肌を滑る。彼女の腰がグラインドし、俺のものを締め上げる。「翔太の精液、欲しい……中に出して、俺の子を孕ませてよ。」彩花の卑猥な懇願に、俺は限界を迎えた。熱いものが彼女の中に噴き出し、彩花も同時に絶頂に達した。体が震え、母乳が大量に溢れ出す。リビングは俺たちの体液でべとべとになり、禁断の夜の証拠となった。
朝になるまで、俺たちは何度も体を重ねた。介抱から始まった行為は、幼馴染の絆を越えた獣のような交わりになった。彩花は満足げに俺の胸に寄り添い、「また夫がいない時に、来てね。胸が張ったら、翔太にしか頼めないわ。」と囁いた。俺は頷きながら、心の中で思う。