俺は佑一、この街の小さなスーパーの店長だ。四十路を過ぎた今でも、部下の女どもを品定めする目は衰えていない。店の裏でタバコをふかしながら、今日もあの女のことを思い浮かべる。香代子、三十半ばの人妻パートタイマー。夫はサラリーマンで、子供は小学生。見た目は地味だが、胸の膨らみと尻の丸みが、制服の下で俺の股間を疼かせる。彼女が別の店員、若いバイトの健太と不倫しているのを、俺は偶然知った。あれは閉店後の倉庫で、二人が汗だくで抱き合っているのを隠しカメラで捉えたんだ。健太のチンポを咥え込む香代子の顔は、普段の清楚なパート姿とは別物だった。唇を歪めて喘ぐ姿が、俺の欲望を掻き立てた。
あの日、俺は香代子を事務所に呼び出した。「香代子さん、ちょっと話があるよ」俺の声は穏やかだったが、彼女の顔は青ざめた。知ってるのか? という目で俺を見る。俺はパソコンを回し、動画を再生した。画面に映るのは、彼女の白い太ももに健太の精液が滴るシーン。彼女の瞳が震え、唇が引きつった。「店長、これ…どうして…」声が上ずる。俺はニヤリと笑い、椅子に深く腰を下ろした。「不倫だろ? 夫に知られたらどうなるかな。子供の学校にも噂が広がるかもな。健太の奴もクビだ」彼女は膝をガクガクさせ、土下座する勢いで頭を下げた。「お願いです、店長。許してください。もう二度としませんから…」涙声が可愛い。俺のチンポがズボンの中で硬くなった。
「許すよ。でも、条件がある」俺は彼女の顎を掴み、顔を上げさせた。化粧の薄い顔が、怯えで歪む。「これからは俺の言うことを聞け。お前の体は俺のものだ。肉便器として使わせろ」彼女の目が見開かれた。「そんな…嫌です、店長。夫がいるんです…」拒否の言葉が、俺の興奮を煽る。俺は立ち上がり、ズボンを下ろした。勃起したチンポを彼女の顔に突きつける。「嫌なら動画を夫に送るぞ。さあ、咥えろ」彼女は震える手で俺のチンポを握り、涙をこぼしながら口に含んだ。温かい口内が、俺の先端を包む。彼女の舌が嫌々動く感触がたまらない。「もっと深く、喉まで入れろ」俺は彼女の頭を押さえ、腰を振った。彼女の喉がゴクゴクと鳴り、吐きそうになる。俺は容赦なくピストンし、彼女の口内に射精した。白濁の精液が彼女の唇から溢れ、制服に滴る。「飲めよ、全部」彼女は咽せながら飲み込み、顔を歪めた。「…ひどい…」呟く声が、俺の支配欲を満たす。
それから、香代子の調教が始まった。毎日のように、閉店後の事務所や倉庫で彼女を呼び出す。最初はただのフェラチオだったが、徐々にエスカレートした。「香代子、今日はパンツを脱げ」俺の命令に、彼女は今でも嫌悪の表情を浮かべる。「店長、こんなところで…誰か来たら…」怯える声が甘い。俺は彼女のスカートを捲り上げ、濡れていないマンコに指を突っ込む。「不倫の時みたいに濡らせよ。お前、健太のチンポで感じてたろ?」彼女は首を振り、「嫌…あんなの間違いだったんです…」と抗うが、体は正直だ。俺の指がGスポットを刺激すると、徐々に蜜が溢れ出す。「ほら、感じてるだろ。この淫乱人妻め」俺は彼女を机に押し倒し、チンポを挿入した。狭いマンコが俺の太い竿を締め付ける。彼女の喘ぎは抑え気味だが、俺のピストンで次第に漏れ出す。「あっ…店長、抜いて…」嫌がる言葉とは裏腹に、腰が微かに動く。俺は彼女の乳首を摘み、耳元で囁く。「お前は俺の肉便器だ。夫のチンポより俺のほうがいいだろ?」彼女は涙を浮かべ、「そんなこと…ない…」と否定するが、俺の射精と共に体が震える。中出しの感触が、彼女をさらに屈服させる。
ある日、俺は彼女を店のトイレに連れ込んだ。狭い個室で、彼女を便器に座らせた。「今日はここで犯すぞ。便器みたいに使ってやる」彼女の顔が蒼白になる。「嫌です、店長。こんな汚いところで…」抗議するが、俺は彼女の口を塞ぎ、パンツを剥ぎ取った。彼女のマンコを広げ、チンポを押し込む。トイレの臭いが混じる中、俺の腰が激しく動く。彼女の体が便器に当たる音が響く。「感じろよ、香代子。この便器がお前の新しい居場所だ」彼女は声を殺して耐えるが、俺の指がクリトリスを弄ると、蜜が滴り落ちる。俺は彼女の尻を叩き、「もっと鳴け、淫乱女」彼女の喘ぎが漏れ、俺の興奮が高まる。射精の瞬間、俺は彼女の首を絞め、耳元で「俺の精液便器になれ」と命じた。彼女は咳き込みながら、マンコから溢れる精液を拭う。まだ嫌がっている目が、俺を昂ぶらせる。
今でも香代子は俺を恨んでいる。毎朝、店で会うと目を逸らす。夫の話をする時、声が震える。でも、俺の呼び出しには逆らえない。昨日も、バックヤードで彼女を四つん這いにさせた。「尻を高く上げろ」俺の命令に、彼女は渋々従う。彼女の尻穴にローションを塗り、指を入れる。「あっ…店長、そこは…嫌っ」彼女の拒否が可愛い。俺はチンポを尻穴に押し込み、アナルを犯した。彼女の悲鳴が抑えられ、俺の竿が奥まで入る。「お前の尻も俺のものだ。夫に使わせたことないだろ?」彼女は首を振り、「痛い…抜いてください…」と懇願するが、俺は容赦なくピストン。彼女の体が震え、マンコから蜜が垂れる。俺は射精し、彼女の尻から引き抜く。白い精液が滴る姿が、肉便器の証だ。
香代子の不倫相手の健太は、俺の脅しで店を辞めた。今、彼女は俺だけに奉仕する。休憩室でフェラさせ、商品棚の陰で指マンする。彼女の体は俺の玩具だ。夫の帰りが遅い日は、俺の家に連れ込み、一晩中犯す。彼女のマンコをバイブで苛め、チンポで塞ぐ。「お前は俺の肉便器だ。永遠に」彼女は今でも「嫌です…許して」と言うが、体は俺のチンポを求めている。濡れたマンコがそれを証明する。俺の精液を飲み、マンコに受け、尻に浴びる。彼女の目は諦めと快楽の狭間で揺れる。
先週、俺は彼女を店の屋上で犯した。夜風が吹く中、彼女をフェンスに押し付け、後ろから挿入。「街を見ながら感じろよ、人妻」彼女の喘ぎが風に混じる。俺のチンポが彼女の奥を突き、彼女の体が痙攣する。「店長…もう…イッちゃう…」嫌がりながらも達する姿が、俺の勝利だ。射精後、彼女は地面に崩れ落ち、精液まみれの体を拭う。まだ嫌悪の目で俺を見るが、俺は知っている。彼女はもう逃げられない。俺の肉便器として、永遠に堕ちたんだ。
こうして、俺の日常は香代子の体で彩られる。スーパーの店長として、彼女を管理する。彼女の夫が知らないところで、彼女の穴を俺のチンポで埋める。彼女の涙と蜜が、俺の欲望を満たす。いつか、彼女が自ら俺のチンポを求める日が来るだろう。それまで、俺は彼女を脅し、犯し続ける。肉便器として。