俺の名前は翔琉(かける)。元々は、郊外の閑静な住宅街で、妻の美鈴(みすず)と穏やかな生活を送っていたんだ。美鈴は、近所じゃ評判の美人妻で、32歳の俺より2つ年下の30歳。変わった名前つながりで言うと、美鈴の本名は鈴華(すずか)だけど、俺はいつも美鈴って呼んでた。彼女の肌は白くて滑らかで、Dカップの胸は重力に逆らってぴんと張ってる。尻はプリッと上向きで、毎晩のようにその柔らかい肉体を抱きしめて、汗だくで腰を振りまくってたよ。
あの日まで、俺たちは完璧な夫婦だった。俺は地元のIT企業でプログラマーとして働いて、年収600万くらい。美鈴はパートの事務員で、家事も完璧。夜の営みも熱くてさ、週に4回は最低でもセックスしてた。彼女のマンコはいつも熱く濡れてて、俺のチンポをきゅうっと締め付けてくるんだ。正常位で突きながら、彼女の乳首を噛んだり、耳元で「美鈴の淫乱マンコ、俺のザーメンでいっぱいにしてやるよ」って囁くと、彼女は喘ぎながら腰をくねらせる。フィニッシュはいつも中出しで、ドクドクと精液を注ぎ込んで、満足げに抱き合うんだ。あの頃は、そんな日常が永遠に続くと思ってた。
問題は、あの古いアパートの隠しカメラから始まった。俺たちの家は築20年の借家で、大家がケチでメンテナンスを怠ってたんだ。ある日、寝室の天井に小さな穴を見つけたけど、気にしなかった。まさか、そこに隠しカメラが仕掛けられてたなんて想像もしてなかったよ。後で分かったんだけど、大家の息子が変態で、複数の部屋にカメラを設置して、住人のセックス動画を盗撮してネットに売ってたらしい。俺たちの動画も、タイトルが「美人妻の悶絶中出しファック!リアル夫婦の生ハメ映像」みたいな感じで、ダークウェブから一般のAVサイトにまで流出してしまったんだ。
最初に異変を感じたのは、近所のスーパーで買い物してる時。レジのおばさんが俺を見て、クスクス笑うんだ。「あんたの奥さん、元気?」って意味ありげに言われて、変だなと思った。美鈴も、近所の主婦たちから避けられるようになって、「あの人たちの動画見たわよ」って噂が広がってるって泣きながら俺に相談してきた。スマホで検索してみたら、ビンゴ。俺たちの動画が無料で出回ってる。美鈴の顔がモザイクなしでバッチリ映ってて、俺のチンポが彼女のマンコに出入りする様子が録画されてた。彼女の喘ぎ声が「もっと奥まで突いて! 翔琉の太いチンポでイカせて!」って、恥ずかしい言葉までクリアに聞こえるんだ。視聴回数はすでに10万超え。コメント欄は「この妻、超エロい」「旦那のチンポ小さくね?」「近所にこんな夫婦いるのかよ」って嘲笑の嵐。
近所に居られなくなったのは当然さ。自治会の会合で、俺たちは議題に挙げられて、「子供たちの教育に悪い」って追放同然の扱い。大家からは即退去命令。仕事場でも動画が回って、俺は上司から「イメージダウンだ」ってクビにされた。美鈴のパート先も同様で、彼女は「淫乱女」って陰口を叩かれて辞めざるを得なかった。貯金は100万くらいしかなくて、引っ越し先を探す金すらカツカツ。結局、都心のボロアパートに転がり込んで、俺は日雇いの土方仕事に就いたよ。汗まみれで重い荷物を運ぶ毎日。美鈴は最初、家で塞ぎ込んでたけど、生活費が足りなくて、仕方なく近所のスナックでホステスを始めた。
転落の始まりは、そこからだった。美鈴のスナックは、客が下品な中年男ばかりで、彼女の美貌が狙われたんだ。俺は仕事で疲れて帰ると、美鈴が酔っぱらって帰ってきて、「今日、客に触られたの」って涙目で言う。最初は膝とか肩だったけど、徐々にエスカレート。ある夜、彼女は「ボスに脅されて、フェラチオさせられた」って告白したよ。ボスは動画を知ってて、「お前のマンコ、ネットで見たぞ。客にサービスしろよ」って強要したらしい。美鈴の唇が、ボスの臭いチンポをしゃぶらされて、喉奥まで突っ込まれて、えずきながら精液を飲まされたんだ。俺は怒り狂ったけど、金がない。訴える余裕なんてないよ。
それから、美鈴は本格的に風俗に落ちた。最初は手コキ専門の店で、客のチンポを握ってシコシコ抜くだけ。でも、客が動画のファンで、「本物の美鈴さんだろ? マンコ見せて」って要求してくる。彼女は拒否できなくて、パンツを脱がされて、指で掻き回されるようになる。俺は家で待ってる間、想像して嫉妬で狂いそうだった。「美鈴の濡れたマンコが、他人の指でぐちょぐちょされてる」って思うだけで、チンポが勃起しちまう。変態だろ? 俺も転落してたんだ。
さらに悪化したのは、俺の仕事がなくなった時。土方で腰を痛めて、働けなくなった。家賃滞納でアパート追い出されそうになって、美鈴はソープランドに移った。彼女の体が、毎日何人もの男に犯されるんだ。朝帰りで、美鈴のマンコは腫れてて、精液の臭いがプンプンする。「今日、5人相手したわ。みんな中出しで、ゴムなしよ」って彼女は淡々と報告する。俺はそれを聞いて、興奮しながら彼女を抱くようになった。「他人のザーメンが残ってるマンコに、俺のチンポ突っ込んでいいか?」って言いながら、ぐちゃぐちゃの膣内を掻き回す。美鈴は泣きながらも、腰を振って応じるんだ。「翔琉、もっと強く突いて。忘れさせて」って。
転落の極みは、俺たちが路上生活に落ちた時さ。アパートを追い出されて、公園のベンチで寝泊まり。美鈴は売春婦になって、夜の街で客を取るようになった。鈴華を芸名にして、「鈴華のエロ動画妻サービス」って売り文句で。客は動画のファンばっかりで、野外でフェラさせたり、公園の茂みでバックから突きまくったり。ある日、俺は隠れて見ちゃったよ。美鈴が中年男に跪いて、チンポを喉まで咥え込んで、ジュポジュポ音を立ててる。男は「動画よりエロいな、この淫乱女」って髪を掴んで腰を振る。美鈴の口から涎が垂れて、胸に滴るんだ。射精の瞬間、男は「飲めよ、ザーメン便所」って命令して、美鈴はごくごく飲む。
俺も巻き込まれた。金のために、俺は美鈴の客引きをするようになった。「うちの妻、動画のあの子ですよ。生ハメOK」って声をかけるんだ。ある夜、変態グループに捕まって、俺たちは乱交パーティーに強制参加。美鈴は輪姦されて、マンコとアナルに同時にチンポを挿れられて、絶叫する。「いやぁ、壊れちゃう! 翔琉、助けて」って。でも俺は、興奮して自分のチンポをシゴいてた。グループの男たちは俺を押さえつけて、「お前の妻のマンコ、俺たちの精液で満タンだぞ」って嘲笑う。美鈴の体は精液まみれで、乳首は噛まれて赤く腫れ、尻は叩かれて青あざだらけ。
今じゃ、俺たちは安いラブホを転々としてる。美鈴は毎日10人以上の客を取って、俺はそれを管理するピンプみたいな存在。動画の流出がすべてを変えた。元々の穏やかな生活は、どん底の淫らな地獄に変わったよ。美鈴のマンコはもう緩々で、俺のチンポじゃ満足できない。でも、俺たちは離れられない。この転落劇が、俺たちの絆なんだ。毎晩、彼女を抱きながら思う。「美鈴、お前の淫乱な体、永遠に俺のものだ」って。けど、心のどこかで、もっと落ちてみたい気もするんだ。変態夫婦の末路さ。