俺は大学二年生の拓也。写真サークルに入ったのは、単純にカメラが好きだったからだ。高校時代から風景を撮るのが趣味で、大学に入って本格的に学びたくて入会した。でも、そこはただの趣味の集まりじゃなかった。サークルの上級生、特に三年生の連中が牛耳っていて、新入生はまるで奴隷みたいに扱われるんだ。俺は体が細くて大人しいタイプだから、すぐに標的にされた。最初は雑用ばかりだったけど、徐々にエスカレートしていった。あの事件が起きたのは、秋の合宿の夜。サークルの古い部室棟で、暗室を使った特別な「撮影会」が開かれたんだ。
合宿は山奥のロッジで、昼間はみんなで風景撮影。でも夜になると、先輩たちが酒を飲み始めて雰囲気が変わる。俺は新入りだから、ビールを注いだりおつまみを作ったりで忙しかった。三年生の美香先輩は、サークルの女王様みたいな存在。黒髪をショートに切ったクールビューティーで、胸が大きくて脚が長い。いつもミニスカートを穿いて、男どもを翻弄する。彼女はプロのフォトグラファーを目指していて、技術は抜群だけど、性格がサディスティックなんだ。俺は彼女の視線を感じるだけで、股間が疼くような緊張を覚えていた。
その夜、俺は美香先輩に呼ばれて暗室に連れ込まれた。「拓也くん、ちょっと特別な撮影を手伝ってよ」って、甘い声で言われて。暗室は赤いライトだけが灯る狭い部屋で、外の音が聞こえない。入ってみると、他の先輩男二人がニヤニヤしながら待っていた。美香先輩はカメラを構えて、「今日はヌードモデルを撮るの。新入りは伝統的にモデルになるんだよ」って笑った。俺は冗談だと思ったけど、男先輩たちが俺を押さえつけて、服を剥ぎ取り始めたんだ。「おい、抵抗すんなよ。いい写真撮ってやるから」って。
あっという間にTシャツを脱がされ、パンツまで下ろされた。俺の裸体が赤い光に照らされて、惨めに晒される。俺のチンコはまだ小さく縮こまっていて、恥ずかしさで震えていた。美香先輩は目を輝かせて、「へえ、拓也くんの体、意外と綺麗じゃない。細い腰に、ピンクの乳首。かわいいわね」って。彼女はカメラを近づけて、シャッターを切る。カシャカシャという音が響くたび、俺の心臓が鳴る。男先輩たちは俺の腕を掴んで、逃げられないようにしている。「もっとポーズ取れよ。脚開け」って命令されて、俺はM字開脚みたいに座らされた。股間が丸見えで、美香先輩の視線がそこに注がれる。「ふふ、毛が薄いわね。女の子みたい」って嘲笑されて、俺のチンコが少し反応し始めたんだ。恥ずかしいのに、興奮してる自分が嫌だった。
「ただ裸じゃつまらないわよね。もっとエロくしなきゃ」美香先輩が言って、男先輩の一人が俺のチンコを指で弾いた。「おい、勃起させてみろよ。モデルなんだから」って。俺は拒否したけど、美香先輩が「やらないと、この写真をサークル全員に回すわよ。大学中にばらまくかも」って脅してきた。俺は仕方なく、自分のチンコに手を伸ばした。美香先輩の前で、自慰を強要されるなんて、地獄だ。ゆっくり握って、上下に動かす。赤い光の下で、俺のチンコが徐々に硬く膨張していく。美香先輩はカメラを構えながら、「もっと激しく。喘ぎ声出してよ」って命令する。俺は唇を噛んで耐えたけど、彼女の視線が熱くて、チンコの先から我慢汁が滲み出た。
男先輩たちが笑いながら、「ほら、拓也のチンポ、ビンビンじゃん。美香先輩の前でシコシコしてるよ」って囃し立てる。美香先輩はしゃがみ込んで、アップで撮影。「カリ首が張ってるわ。皮が剥けて、ピンクの亀頭が光ってる。卑猥ね」って、丁寧な口調で下品に描写する。俺は恥辱で頭が真っ白なのに、体は正直で、チンコが脈打つ。彼女はさらに、「お尻の穴も見せて。自分で広げなさい」って。俺は後ろ向きになって、尻を突き出し、指でアナルを広げた。カメラのフラッシュが光って、俺の秘部が記録される。「ふふ、ピンクで締まりが良さそう。処女アナルかしら?」って、美香先輩の声が響く。
自慰を続けさせられて、俺の息が荒くなる。チンコの根元を強く握って、激しくしごく。美香先輩は「もっと声出して。『美香先輩の前でチンポシコってるよ』って言え」って強要。俺は涙目で、「美、美香先輩の前で、俺のチンポ、シコシコしてます……」って呟いた。彼女は満足げに笑って、「いい子ね。次は乳首も弄りなさい」って。俺は片手でチンコを扱き、もう片方で自分の乳首を摘む。ピリピリした快感が走って、チンコがさらに硬くなる。男先輩たちは俺の背中を押して、彼女の足元に近づける。「美香先輩の匂い嗅ぎながらやれよ」って。
美香先輩のミニスカートから、甘い香りが漂う。彼女は脚を組んで、俺の顔の近くに太ももを寄せる。「ほら、匂い嗅いで興奮しなさい。私のパンティの匂いでイキそう?」って。俺は鼻を近づけて、彼女の股間の熱気を感じる。チンコが限界で、俺は「もう、出そうです……」って喘いだ。美香先輩は「まだよ。もっと我慢して、精液を溜めなさい。カメラに映るように、射精の瞬間を撮るわ」って。俺は必死で耐えて、チンコをゆっくり扱く。カリ首を指で擦ると、ビクビク震えて、先走りが糸を引く。
ようやく彼女が「いいわ、イキなさい。でも、地面じゃなくて、自分の手に受け止めて」って命令。俺は激しくしごいて、射精した。ドクドクと白い精液が手の平に溜まる。美香先輩はそれをアップで撮影。「すごい量ね。濃厚でネバネバしてる。飲んでみせなさい」って。俺は拒否したけど、男先輩たちが頭を押さえて、強引に自分の精液を口に含ませた。塩辛くて苦い味が広がって、吐きそうになった。美香先輩は笑いながら、「これで拓也くんは私たちの玩具よ。次はもっと過激な撮影ね」って。
その後、俺はサークルで美香先輩の奴隷みたいになった。暗室での撮影は定期的に行われて、毎回新しい屈辱が加わった。ある時は縄で縛られて自慰させられ、別の時は彼女の足でチンコを踏まれて射精。俺のチンコは彼女の視線で条件反射的に勃起するようになって、日常でも思い出しては悶々とする。大学生活は地獄だけど、どこかでその屈辱が快感に変わり始めていた。美香先輩のサディスティックな笑顔が、俺の心を支配するんだ。
でも、あの最初の夜の記憶は今でも鮮明だ。赤い暗室で、裸に剥かれてチンコを扱く俺。美香先輩のカメラが俺の卑猥な姿を永遠に記録する。いじめの果てに、俺は自分の性癖を目覚めさせられた。サークルはただの写真の場じゃなく、欲望の暗室だったんだ。俺は今も、彼女の命令を待つように、チンコを疼かせている。