俺は亮介、35歳。中小企業の管理職として、日々部下の尻拭いと上司の機嫌取りに追われ、ストレスが溜まりに溜まっていた。結婚して8年になる妻とは、最近めっきりセックスレスだ。彼女は家事と子育てに疲れ果て、俺の欲求なんて眼中になく、ただのルームメイトみたいな関係。俺はそんな日常から逃げたくて、時々デリヘルを利用するようになった。今日も、仕事の打ち上げを抜け出し、シティホテルのスイートルームを予約した。広々とした部屋に、豪華なバスルームがついている。大きな鏡が壁一面に張られ、まるで自分を監視するような空間だ。俺はそんな場所で、特別なサービスを求める男だ。
指定したのは「人妻系痴女コース」。サイトの写真で選んだ真由は、33歳。プロフィールには「甘い言葉で貴方を翻弄し、奥さんでは味わえない快楽をお届けします」とあった。彼女は人妻らしい柔らかな体つきで、目元が妖艶に笑うタイプ。俺はそんな女に、日常の鬱憤を吹き飛ばしてもらいたかった。ドアがノックされ、彼女が入ってきた瞬間、俺の心臓がドクンと鳴った。黒いレースのランジェリーに身を包み、ストッキングが脚を艶やかに覆う。化粧は控えめだが、唇が赤く濡れて、まるで熟れた果実みたいだ。「亮介さん、はじめまして。真由です。今日はよろしくお願いしますね」彼女の声は甘く、耳元で囁かれるだけで股間が疼いた。
部屋に入るなり、真由は俺のネクタイを緩め、シャツのボタンを一つずつ外していく。「お仕事お疲れ様。こんな素敵なスイートで、私と一緒にリラックスしましょう」彼女の手は滑らかで、指先が肌を撫でるたび、ゾクゾクとした快感が走る。俺はベッドに座り、彼女の動きに身を任せた。キスは深く、舌が絡みつく。彼女の息が熱く、俺の首筋を這う。「亮介さん、奥さんとは最近どう? きっと、満足させてあげられてないんでしょう?」彼女の言葉が、俺の胸を刺す。図星だ。俺は黙って頷き、彼女の胸に顔を埋めた。柔らかい乳房が、ブラの下から溢れそう。真由は笑いながら、俺のズボンを脱がせていく。「ふふ、こんなに硬くなってる。奥さんに見せられないわね」
彼女は俺を立たせ、バスルームへ連れ込んだ。広い空間に、ジャグジー付きのバスタブと、巨大な鏡。照明は柔らかく、俺たちの姿をくっきり映し出す。「ここで、特別なことしましょう。亮介さん、鏡の前に立って」彼女の命令口調に、俺の体が震えた。後ろから抱きつかれ、彼女の豊かな胸が背中に押しつけられる。熱い息が耳にかかる。「今日は、奥さんよりずっと気持ちよくしてあげるわ。私の手で、亮介さんを狂わせてあげる」その言葉に、俺のチンポがビクンと跳ねた。彼女は俺の両手を鏡に押しつけ、足を広げさせる。俺は鏡に映る自分の姿を見せつけられる。スーツを脱ぎ捨て、裸の俺。真由の細い指が、後ろから俺の乳首に触れた。「あっ…」思わず声が出る。彼女はそれを摘み、優しく転がす。「乳首、感じるのね。奥さんはこんなことしてくれないでしょ? 私なら、もっと激しくしてあげる」
彼女のもう片方の手が、俺のチンポに伸びる。後ろから抱きついたまま、俺をちんぐり返しの体勢に導く。俺の腰を曲げさせ、尻を突き出させる。鏡に映る俺の顔が、すでに歪んでいる。恥ずかしくて、興奮して。「見て、亮介さん。自分の顔、こんなにいやらしくなってるわよ」真由の声が、甘く響く。彼女の指が乳首を強く摘まみ、捻る。痛みと快楽が混じり、俺の体が震える。「うあっ…真由さん、もっと…」俺は喘ぎ、彼女の手を求める。彼女は笑い、俺の竿を握りしめる。硬くなった肉棒を、根元から先端まで、ゆっくりと撫でる。「こんなに太くて、熱いおちんぽ。奥さん、毎日これを無視してるなんて、もったいないわね」
彼女の動きが速くなる。後ろから高速でしごかれ、俺のチンポがビクビクと反応する。乳首は摘まれ続け、甘い痛みが全身に広がる。「あぁっ…出ちゃう…」俺は鏡に映る自分の顔を見る。目が虚ろで、口が半開き。涎が垂れそう。真由の顔は鏡越しに微笑み、俺を嘲るように。「まだダメよ。もっと我慢して。奥さんより、私のほうが上手いでしょ? ほら、鏡見て。自分の歪んだ顔、忘れられないわね」彼女の言葉が、俺の脳を溶かす。手コキの速度が上がり、クチュクチュと卑猥な音がバスルームに響く。彼女の指がカリを刺激し、亀頭を擦る。「亮介さんのここ、弱いわね。ぴくぴくしてる」
俺は耐えきれず、腰を振る。真由の体が密着し、彼女の股間が俺の尻に押しつけられる。彼女も興奮しているのか、息が荒い。「ふふ、亮介さんのおちんぽ、こんなに汁出して。奥さんに見せたら、びっくりするわよ」乳首を強く摘まれ、俺の視界が白くなる。鏡に映る俺の顔は、完全に崩壊している。快楽に溺れた、醜い男の顔。「真由さん…もう…イキそう…」俺は喘ぎ、彼女に懇願する。彼女は耳元で囁く。「いいわよ、出して。鏡に映る自分の顔を見ながら、思いっきり射精しなさい」
その瞬間、俺のチンポが爆発した。白い精液が鏡に飛び散り、俺の顔にかかる。鏡越しに、自分の絶頂の表情を見る。歪んだ口、涙目。真由の手がまだしごき続け、残りの精子を絞り出す。「あぁぁっ…」俺は声を上げ、崩れ落ちそうになる。真由は俺を抱きしめ、優しくキスをする。「どう? 奥さんより気持ちよかったでしょ? 次も呼んでね」彼女の言葉が、俺の心に染み込む。バスルームの鏡は、俺の恥辱を永遠に映し続けるようだ。
その後も、真由は俺をベッドに連れ戻し、続きを求めた。彼女の体は柔らかく、俺のチンポを包み込む。騎乗位で腰を振り、俺を何度もイカせる。「亮介さん、私の人妻まんこ、どう? 奥さんより締まりいいわよ」彼女の卑猥な言葉に、俺はまた興奮する。彼女の乳房を揉み、乳首を吸う。彼女も喘ぎ、俺の体を爪で引っ掻く。SMっぽいプレイが続き、俺は縄で軽く縛られ、彼女に弄ばれる。「こんな変態な亮介さん、奥さん知らないわね」彼女の笑いが、部屋に響く。
時間はあっという間に過ぎ、別れの時が来た。真由は俺の耳元で囁く。「またストレス溜まったら、呼んでね。次はもっと激しくしてあげるわ」俺は頷き、彼女を送り出す。部屋に残ったのは、鏡に飛び散った精液の跡と、俺の満足した体。