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湯治旅館の秘室接待で震える新人の初解禁触欲

俺は悠斗、27歳の地方銀行の融資担当だ。毎日、数字と書類に追われ、地方の零細企業を相手に融資の審査を繰り返す地味な仕事。だが、この日は違った。融資先のひとつ、古い湯治旅館のオーナーから接待の誘いがあった。湯治客向けの鄙びた旅館で、温泉の効能を売りにした老舗だ。オーナーは60代の頑固者で、追加融資を狙って俺を呼んだらしい。「悠斗さん、今日は特別な部屋を用意しましたよ。ゆっくり羽を伸ばしてください」と、にやけた顔で言われた。俺は断れず、夕暮れ時に旅館に到着した。

旅館は山間の静かな場所にあり、外観は風情ある木造で、湯治の歴史を感じさせる。オーナーに案内され、2階の奥へ。普通の客室とは違う、隠し部屋風のコンパルームだ。階段を上がると、薄暗い廊下の突き当たりに、障子で隠された扉があった。中に入ると、畳敷きの広間が広がり、低いテーブルに座布団、壁には古い掛け軸。だが、部屋の隅に置かれた小さなバーカウンターと、柔らかな照明が、ただの宴会場ではないことを匂わせる。ピンクコンパの部屋だ。地方の風俗文化が残るこの辺りでは、湯治客の癒しとして、コンパニオンが呼ばれることがある。オーナーは「今夜は特別に、美咲という新人を呼んでおきました。まだ1年目の子ですが、よろしく」と、意味深に笑った。

俺は融資担当として、こんな接待に慣れていないわけじゃない。だが、この隠し部屋の雰囲気は特別だった。湯気の匂いが微かに漂い、外の温泉の音が聞こえてくる。俺は座布団に腰を下ろし、オーナーと軽く酒を交わす。やがて、扉が静かに開き、二人の女性が入ってきた。先輩コンパニオンは30代半ばの熟練者で、着物姿が艶やか。笑顔で俺の隣に座り、酒を注ぐ。だが、俺の視線はもう一人の新人、美咲に釘付けになった。24歳、黒髪をポニーテールにまとめ、淡いピンクの着物が似合う。細身の体躯に、控えめな胸の膨らみ。顔は幼げで、大きな目が緊張で潤んでいる。彼女は俺の対面に座り、手を膝に置いて軽く頭を下げたが、指先が微かに震えていた。

「こ、こんばんは…美咲です。よろしくお願いします…」声が上ずっている。ピンクコンパ歴1年目とはいえ、こんな隠し部屋での接待は初めてらしい。先輩がフォローするように「美咲ちゃん、まだ慣れてないのよ。お客様、優しくしてあげてね」と笑う。オーナーは満足げに頷き、酒を勧める。宴が始まった。最初は軽い世間話。俺は融資の話に振るが、オーナーは「今日は仕事の話は抜きで」とかわす。美咲は酒を注ぐ手がぎこちなく、俺のグラスに少しこぼした。「す、すみません…」と慌てて拭く姿が、可愛らしくてたまらない。彼女の緊張が、俺の胸に火を点けた。普段の俺は真面目だが、こんなシチュエーションで、震える新人の姿を見せられると、獣のような欲求が湧き上がる。

酒が進むにつれ、部屋の空気が熱を帯びてきた。先輩コンパニオンはオーナーの膝に寄り添い、軽くボディタッチを交えながら笑う。ピンクコンパのルールでは、お触りNGが基本だが、客の機嫌次第で外すこともあるらしい。美咲はまだそんな経験がないと、先輩が耳打ちしてきた。「美咲ちゃん、今日は特別よ。お客様が気に入ったら、NG外しちゃおうか?」と。美咲の顔が赤らむ。彼女は目を伏せ、震える声で「は、はい…がんばります…」と答える。俺の股間が疼き始めた。この子が、俺の前で初めての解禁をするなんて。融資接待の隠し味として、こんな甘い罠が待っているとは。

オーナーが先輩を連れて一時退室した。理由は「別の部屋で話がある」らしいが、明らかに俺と美咲を二人きりにするための計らいだ。部屋に残された俺と美咲。彼女は緊張で体を硬くし、膝の上で手を握りしめている。俺は酒を一口飲み、優しく声をかけた。「美咲さん、緊張してる? 大丈夫だよ、俺もこんな場所初めてだから」嘘じゃない。だが、俺の目は彼女の着物の襟元を舐め回すように見つめていた。白い肌が覗き、微かな汗の匂いが漂う。「は、はい…お客様、悠斗さんですよね? 銀行の方で…」彼女が俺の名前を呼ぶ声が、甘く震える。俺はテーブル越しに手を伸ばし、彼女の指先に触れた。彼女の体がびくりと跳ねる。「あっ…」小さな喘ぎのような声。俺の興奮が頂点に達した。この震え、この初心な反応。俺はゆっくりと彼女を引き寄せ、座布団の上に並んで座らせた。

「美咲さん、初めてのお触りNG外し、俺が最初でいいかな?」俺の声が低く、欲情を帯びる。彼女は頷くしかなく、顔を赤らめて「え、ええ…お客様が、優しくしてくださるなら…」と。俺の手が彼女の肩に回る。着物の生地越しに、柔らかな肉感。彼女の体が震え、息が荒くなる。俺は襟元を少しずらし、白い首筋に唇を寄せた。彼女の肌は熱く、湯治の温泉のように湿っている。「あんっ…だ、だめ…でも、気持ちいい…」彼女の声が漏れる。俺の指が着物の裾をまくり、細い太ももに触れる。滑らかな肌、微かな産毛。彼女の股間が熱を帯び、湿り気を帯びているのがわかる。俺は彼女の耳元で囁く。「美咲、俺のチンポ、触ってみて。硬くなってるよ」下品な言葉を、丁寧に吐き出す。彼女の手を導き、俺のズボンの膨らみに当てる。彼女の指が震えながら、ファスナーを下ろす。

彼女の小さな手が、俺の肉棒を握る。熱く脈打つそれを、ぎこちなくしごく。俺は彼女の着物を剥ぎ、露わになった乳房に吸い付く。ピンクの乳首が硬く尖り、彼女の喘ぎが部屋に響く。「はあっ…悠斗さん、こんなに大きくて…私、初めてこんな…」彼女の告白が、俺をさらに駆り立てる。俺は彼女を畳に押し倒し、脚を開かせる。パンティのクロッチが湿り、透明な汁が染み出している。俺の指がそこをなぞり、クリトリスを捏ねる。「あぁんっ! そこ、敏感で…震えちゃう…」彼女の体が痙攣する。俺はパンティを脱がせ、濡れた秘裂に舌を這わせる。甘酸っぱい味、彼女の汁が俺の口を濡らす。彼女の腰が浮き、俺の頭を押さえつける。「もっと…舐めてください…お客様の舌、熱くて…」

俺の肉棒が限界を迎え、彼女の入り口に押し当てる。「美咲、入れるよ。初めての客で、こんなに濡れてるなんて、淫乱だな」俺は下品に笑い、ゆっくり挿入する。彼女の膣壁がきつく締め付け、震えるような感触。彼女の目から涙がこぼれ、「痛いけど…気持ちいい…悠斗さんのチンポ、太くて…私を壊しそう…」と。俺は腰を振り、ピストンを激しくする。部屋に響く肉のぶつかる音、彼女の淫らな喘ぎ。隠し部屋の障子が揺れ、外の湯気の音が混じる。彼女の膣内が痙攣し、俺の肉棒を絞り上げる。「い、いくっ…悠斗さん、一緒に…」彼女の絶頂が訪れ、俺も射精の波に飲まれる。熱い精液が彼女の中に注がれ、彼女の体が震え続ける。

事後、彼女は俺の胸に寄り添い、震える声で「初めてのNG外し…悠斗さんが最初でよかった…」と。俺は満足げに彼女を抱き、融資の件をぼんやり考える。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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