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埼玉田舎イオン駐車場で拾った欲求不満OLと獣欲カーセックス

俺は山下卓、30歳の独身サラリーマンだ。埼玉県の辺鄙な地方都市、越谷の外れで営業職をやっている。毎日、社用車で飛び回る生活だが、都会の華やかさとは無縁のこの田舎じゃ、女遊びの機会なんてほとんどない。週末は大抵、地元のイオンみたいな巨大商業施設で時間を潰すのが日課だ。あの広大な駐車場は、意外と出会いの宝庫なんだよ。夕暮れ時になると、買い物帰りの主婦やOLが車に乗り込んでくる。あの無防備な後ろ姿を見てるだけで、股間が疼くんだ。

あの日も、いつものようにイオンの駐車場をうろついていた。10月半ばの秋風が冷たく、俺はジャンパーを羽織って煙草を吹かしながら獲物を探していた。辺りは田んぼと工場が点在する典型的な埼玉地方の風景で、遠くに新幹線の高架が見えるくらいだ。俺の視線は、黒い軽自動車に止まった。運転席に座る女のシルエットが、妙にエロい。窓から覗くと、25歳くらいの女がスマホをいじってる。名前は後で知ったが、瑞波ちほだ。地元の不動産会社でOLやってるらしい。肩口まで伸びたストレートの黒髪、化粧は薄めだが、目がぱっちりしてて可愛い系。だが、何より目を引いたのは、グレーのニットセーターの下に膨らむ巨乳だ。推定Eカップはありそうで、シートに座ってるだけで谷間がくっきり浮かんでる。俺のチンポが即座に反応したよ。

「よし、行ってみるか」俺は心の中で呟き、煙草を捨てて近づいた。女の車は古いヴィッツで、助手席側の窓をノックする。女がびっくりして顔を上げる。俺はニコッと笑って、窓を少し下げさせる。

「すみません、道に迷っちゃって。こっち方面の道、詳しいですか? 越谷から浦和方面行きたいんだけど」

ありきたりな口実だが、田舎じゃこれで十分。女は警戒しつつも、スマホの地図を見ながら説明し始めた。ちほ、と名乗った彼女の声は柔らかくて、ちょっと緊張してるのが伝わる。俺は会話を広げて、彼女の仕事の話に持ってく。不動産OLで、毎日このイオンで買い物するのが楽しみだって。独身で、彼氏なし。欲求不満の匂いがプンプンする。俺は自然に、コーヒーでも奢るよと誘いかけた。

「じゃあ、せっかくだし、ドライブスルーで何か飲んでく? 俺、近くのマック知ってるよ」

彼女は少し迷ったが、頷いた。意外と乗りがいい。俺の車は社用車のプリウスで、後部座席が広い。彼女を助手席に乗せて、イオンの駐車場を出る。夕陽が沈みかけて、辺りが薄暗くなる頃だ。マックでコーヒーを買って、車内で雑談。彼女の話から、最近上司にセクハラまがいのことをされてストレス溜まってるらしい。俺は同情を装いつつ、手を彼女の膝に置く。彼女はびくっとしたが、拒まない。むしろ、目が潤んでる。

「ちほさん、綺麗だよ。こんな田舎で勿体ない」

俺は囁きながら、彼女の太ももを撫で上げる。スカートの下、パンスト越しに熱い肌が感じられる。彼女は息を荒げて、俺の目をじっと見つめる。欲情してるのが丸わかりだ。俺のチンポはもうパンパンで、ズボンが張り裂けそう。車を近くの田んぼ脇の暗い路地に停める。ここは埼玉の地方特有の死角で、街灯もなく、人気がない。エンジンを切って、彼女を引き寄せる。

「卓さん、こんなところで…」

彼女の声は震えてるが、拒否じゃない。俺は彼女の唇を奪う。柔らかい唇が俺の舌を迎え入れ、すぐにディープキスに変わる。彼女の唾液が甘くて、俺の興奮を煽る。手をニットの下に滑り込ませ、ブラの上から巨乳を揉む。柔らかくて重い感触、乳首がすぐに硬くなる。彼女は喘ぎ声を漏らし、俺の首に腕を回す。

「はあっ…卓さん、ダメ…でも、気持ちいい」

俺はブラをずらし、直接乳首を摘む。ピンク色の乳輪が露わになり、俺は口を付けて吸う。彼女の体がびくびく震える。パンストを破るように脱がせ、スカートを捲り上げる。パンティはすでに湿ってる。指でクリトリスを弄ると、彼女の蜜が溢れ出す。くちゅくちゅと卑猥な音が車内に響く。

「ちほのマンコ、びしょびしょだよ。欲求不満なんだな」

俺は下品に囁き、指を二本挿入する。彼女の膣壁がきゅうっと締め付けてくる。Gスポットを刺激すると、彼女は腰を浮かせて悶える。

「あんっ! そこ、気持ちいい…もっと、卓さん」

彼女の声がエロくて、俺のチンポが限界だ。ズボンを下ろし、勃起した肉棒を露出する。太くて長い俺のモノを見て、彼女の目が輝く。彼女は自ら手を伸ばし、握ってくる。温かい手でしごかれる感触がたまらない。

「卓さんのこれ、大きい…入るかな」

彼女は恥ずかしそうに言うが、俺は彼女を後部座席に移動させる。シートを倒して、狭い車内だが十分。彼女を四つん這いにさせて、後ろからパンティをずらす。濡れた割れ目にチンポを押し当てる。ぬるぬるの感触が最高だ。一気に挿入する。

「うあっ! 入ってきた…卓さんのチンポ、熱い」

彼女のマンコはきつくて、俺の肉棒を締め付ける。俺は腰を振り始める。ぱんぱんと音が響き、車が揺れる。彼女の巨乳が揺れて、俺は手を伸ばして揉みしだく。乳首を摘まみながら、ピストンを速める。

「ちほのマンコ、最高だよ。田舎のOLなのに、こんなにエロいなんて」

俺は喘ぎながら言う。彼女は声を抑えきれず、叫ぶ。

「もっと、突いて! 奥まで…あっ、イクっ!」

彼女が絶頂に達し、膣が痙攣する。俺も限界で、抜いて彼女の尻に射精する。白い精液が彼女の肌を汚す。息を荒げて、彼女を抱きしめる。車内は汗と体液の匂いで充満してる。

それから、俺たちは何度も会うようになった。あのイオンの駐車場が、俺たちの秘密の待ち合わせ場所だ。埼玉の地方じゃ、こんな出会いが意外とあるんだよ。ちほの欲求不満な体は、俺のチンポを離さない。次は彼女の部屋で、もっと変態的なプレイを試す予定だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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