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偽りの歳月で誘う、20代美女の秘蜜を暴く詐欺師の夜

俺は三上、表向きは40代後半のしがないサラリーマンだが、実際の年齢を10歳以上若く偽って生きる詐欺師だ。鏡に映る自分の顔は、ジム通いと高級化粧品で磨き上げ、30代前半のイケメン起業家に見えるように仕立て上げている。髪は黒く染め、肌はレーザー治療でツルツル、歯はホワイトニングで輝く。俺の武器は、この偽りの若さと、言葉の魔術。街中で見つけた獲物は、いつも20代の若い雌たち。彼女たちは経験浅く、甘い言葉に弱い。今日のターゲットは、夢花という名前の24歳のOL。カフェのカウンターでスマホをいじりながら、短いスカートから覗く白い太ももが俺の視線を釘付けにした。あの脚の間、きっとまだ新鮮な蜜が滴っているはずだ。

街は夕暮れの渋谷、ネオンが点き始める頃。俺はいつものように、スタイリッシュなスーツに身を包み、腕には高級時計を巻いて近づく。年齢詐欺のコツは、最初から本当の自分を隠すことじゃない。むしろ、相手の心に隙間を作り、そこに偽りの俺を滑り込ませるんだ。夢花は一人でコーヒーをすすっていた。隣の席に座り、自然に視線を交わす。彼女の目は少し疲れていて、仕事のストレスが溜まっているのがわかる。俺は微笑み、軽く声を掛ける。「すみません、隣いいですか? ここ、混んでますよね。僕も仕事の合間に一息ついてるんですけど。」

彼女は少し警戒した顔で頷く。俺は31歳のIT起業家を名乗り、会社を立ち上げて忙しいけど、最近新しいアプリを開発中だと語る。実際はそんなものないが、俺の口から出る言葉は滑らかだ。「君みたいな可愛い子が一人でいるなんて、勿体ないよ。僕、最近彼女と別れてさ、寂しいんだよね。」年齢を偽るのはここから。俺の本当の歳は48だが、31と嘘をつく。証明書類は一切見せない。代わりに、スマホの写真を見せて「これ、僕の会社のオフィス。渋谷のど真ん中だよ」と自慢する。写真はネットから拾ったものだが、彼女は疑わない。20代の女は、成功した男の匂いに弱い。

会話が進むにつれ、俺は彼女の弱みを探る。夢花は広告代理店で働いているが、上司のセクハラに悩んでいるらしい。「そんなの酷いよ。僕なら、君みたいな子の体を大切にするのに。」ここで卑猥なニュアンスを混ぜる。丁寧に、だが下品に。彼女の目をじっと見つめ、「君のその唇、柔らかそうだね。キスしたら、どんな味がするんだろう?」彼女は頰を赤らめるが、逃げない。俺の偽りの若さが、彼女に安心感を与えるんだ。実際の俺は、歳のせいでチンポの硬さが少し衰え気味だが、薬で補う。今日もポケットにバイアグラを忍ばせている。

カフェから出る頃、俺は彼女の手を軽く握る。「もっと話したいな。近くのバーに行かない?」彼女は迷うが、俺の甘い言葉に負ける。「僕、君のそのスカートの下、どんなパンツ穿いてるのか想像しちゃうよ。きっとピンクのレースかな? 見せてくれない?」下品だが、笑顔で言う。彼女は笑って「バカね」と返すが、目が潤んでいる。ナンパの極意は、相手の欲を刺激すること。夢花のような若い女は、経験豊富な男に憧れる。俺はそれを偽りの歳で演出する。

バーに着くと、俺はカクテルを注文し、彼女の肩に手を回す。アルコールの力で彼女のガードが緩む。「夢花、君の胸、柔らかそうだ。触ってもいい?」彼女は拒否しない。俺の指が彼女のブラウス越しに乳首を探る。硬く尖っている。ああ、こいつはもう濡れてるな。俺は耳元で囁く。「僕のチンポ、君のマンコに挿れたら、どうなるかな? きっと締め付けて離さないよ。」卑猥な言葉を丁寧に連ねる。彼女の息が荒くなる。

ホテルへ誘うのは自然な流れだ。「僕の部屋、近くにあるよ。君の体、全部見せて。」彼女は頷く。部屋に入ると、俺はすぐにキスをする。舌を絡め、彼女の唾液を啜る。甘酸っぱい味がする。スカートを捲り上げ、パンツに手を滑り込ませる。案の定、ビチョビチョに濡れている。「夢花、君のクリトリス、こんなに腫れてる。僕の指で弄ったら、すぐイッちゃうね。」俺は彼女をベッドに押し倒し、服を剥ぎ取る。彼女の若い体は完璧だ。ピンクの乳首、ツルツルのマンコ。俺は年齢を偽っている興奮で、チンポがビンビンに勃起する。

俺は彼女の脚を広げ、舌で舐め回す。彼女の汁が俺の口に溢れる。「あん、ダメ…」彼女の声が甘い。俺は「僕の偽りの歳みたいに、君の体も偽りなく感じてるよ」と心の中で思う。実際の俺は、こんな若い雌を食らうのに慣れている。チンポを彼女の口に押し込む。「咥えて、夢花。僕の精液、飲みたいだろ?」彼女は涙目で頷き、しゃぶる。喉の奥まで突っ込んで、えずかせるのがたまらない。

挿入の瞬間、彼女のマンコは俺のチンポを締め付ける。狭くて熱い。「ああ、君の奥、子宮まで届くよ。僕の種、注ぎ込んで孕ませてやる。」俺は腰を振り、彼女を何度もイカせる。彼女の体が痙攣し、シーツを濡らす。俺の詐欺師としての快楽は、ここにある。偽りの若さで、彼女の純粋な欲を暴くんだ。

事後、彼女は俺の胸に寄り添う。「三上さん、31歳なのに、すごい経験豊富ね。」俺は笑う。実際は48だが、教えてやる義理はない。翌朝、俺は消える。彼女の連絡先はブロック。次なる獲物を探す。甘い罠に落ちる20代の雌たち、俺のチンポで染め上げるのが最高の愉しみだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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