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桃尻介護士の透けパン誘惑に溺れた老人の禁断の末路

わたくし、松蔵は七十の坂を越えた身の上ながら、この世の悦びをまだ諦めてはおらぬ。独り身の陋屋で、毎日のように訪れる訪問介護の美帆嬢が、わたくしの下半身を熱く滾らせる元凶じゃ。彼女は二十代後半の、瑞々しい肉体を持つ女で、尻が実にでかい。桃のような丸みを帯びた、むっちりとしたデカ尻が、介護服の薄い生地越しに揺れる様は、毎度毎度わたくしの股間を疼かせる。しかも、美帆嬢はいつもスケスケのパンティを穿いておる。白い介護ズボンから透けて見える、黒いレースの縁取りや、時にはピンクの花柄が、わたくしの目を釘付けにするのじゃ。あの尻肉の谷間に食い込む布地を想像するだけで、老いた陰茎がむくむくと起き上がる。わたくしは毎朝、彼女が来るのを待ちわび、ベッドに横たわりながらその光景を盗み見るのが日課じゃった。

美帆嬢はいつも明るく、「おじいちゃん、今日も元気ですね」と笑顔で挨拶するが、わたくしはその笑みの裏で、彼女の尻を凝視しておった。訪問介護の仕事は、わたくしの身の回りの世話から始まる。食事の準備、掃除、そして何より入浴介助じゃ。あの時間こそが、わたくしの極楽じゃった。彼女に支えられて風呂場へ行き、服を脱がされる瞬間、わたくしのしなびた身体が露わになる。だが、わたくしはわざと陰茎を硬くさせておる。朝からこっそりバイアグラを一粒飲んで、準備万端じゃ。美帆嬢がスポンジでわたくしの背中を洗う時、彼女の豊かな乳房が腕に触れ、甘い匂いが鼻をくすぐる。あのデカ尻がしゃがんだ拍子に、わたくしの膝に擦れる感触は、堪らぬ。わたくしは意図的に手を滑らせ、彼女の尻に触れる。「おっと、すまぬのう、美帆嬢。手が滑ってのう」と言い訳しながら、指先でその柔らかい肉を撫でるのじゃ。彼女の尻肉は、ぷるんと弾力があり、透けパン越しに熱い体温が伝わってくる。ああ、もっと深く、布地をずらしてその割れ目に指を這わせたい。わたくしの陰茎は、そんな妄想でびくびくと脈打ち、湯船の中で先走りの汁を垂らす。

しかし、美帆嬢は器用にわたくしの手をかわすのじゃ。「おじいちゃん、いたずらやめてね」と笑いながら、軽く肩を叩いて逃げる。彼女の目は少し潤んでおるように見えるが、決して本気で応じてくれぬ。わたくしは何度も試みた。入浴中にわざと転びそうになり、彼女の尻を抱きしめたり、洗い場で陰茎を彼女の太ももに押し付けたり。だが、いつも「危ないですよ、しっかり立ってくださいね」と、優しく諭されるだけじゃ。彼女のデカ尻がわたくしの視界を占領し、スケパンの輪郭が浮かぶたび、わたくしの心臓はどきどきと高鳴る。夜になると、ベッドでその記憶を反芻し、老いた手で陰茎を扱く。美帆嬢の尻を想像し、透けパンに包まれた秘裂を舐め回す妄想で、薄い精液を吐き出すのじゃ。だが、そんな自慰では満足できぬ。わたくしはもっと、彼女の肉体を味わいたくなった。

そんな折、悪友の慎平が訪ねてきた。慎平はわたくしと同じ七十代の爺で、昔から女遊びの相棒じゃった。奴は今も元気で、風俗通いを自慢しておる。「松蔵よ、お前もまだ枯れてねえだろ? あの介護の女、尻がでけえって聞いたぜ。どうだ、興奮してんだろ?」と、にやにや笑う。わたくしは美帆嬢のことを話すと、慎平は目を輝かせ、「いいもん持ってきたぜ」と、袋から睡眠薬入りのお茶を出した。「これを飲ませりゃ、女はぐっすり眠る。そん時にお前の好きにしろよ。バイアグラも一緒に飲んで、ガチガチに勃起させてな」奴の言葉に、わたくしの下半身が熱くなった。ああ、ついに美帆嬢のデカ尻を思う存分弄べるのか。透けパンを剥ぎ取り、尻肉を広げてその奥の淫らな穴を味わえるのか。わたくしは興奮で震え、慎平に礼を言って別れた。

次の日、美帆嬢が来るのを待ち、わたくしは計画を実行した。まずは自分を奮い立たせるため、バイアグラをいつもより多めに、三粒も飲んだ。心臓がばくばく鳴るが、陰茎は鉄のように硬く張りつめ、先端から汁が滲む。美帆嬢が到着し、いつものように世話を始める。わたくしは「お茶でも飲んで休めや」と、睡眠薬入りのお茶を勧めた。彼女は「ありがとうございます」と素直に飲み干す。あの唇がカップに触れる様を見ながら、わたくしは内心でほくそ笑んだ。やがて、美帆嬢の目がトロンとし始め、「なんだか眠くなってきました…」と、ソファに座り込む。わたくしは心臓の鼓動を抑え、彼女に近づく。彼女のデカ尻がソファに沈み、透けパンのラインがくっきり浮かぶ。ああ、ついにこの尻をわたくしのものにできる。

わたくしは震える手で彼女のズボンを下ろし始めた。白い生地が滑り落ち、黒いスケパンが露わになる。尻肉の谷間に食い込んだ布地が、湿った匂いを放つ。わたくしは鼻を近づけ、深く息を吸い込んだ。あの女の匂い、甘酸っぱい淫臭がわたくしの脳を溶かす。指でパンティをずらし、尻の割れ目を広げる。そこには、ピンクの菊門と、毛の薄い秘裂が覗く。わたくしは舌を這わせ、尻穴を舐め回した。ねっとりとした感触、彼女の体温が舌に絡む。陰茎は痛いほど勃起し、ズボンの中で暴れ狂う。わたくしはさらに大胆に、指を秘裂に挿し入れ、ぐちゅぐちゅと掻き回す。美帆嬢は眠ったまま、かすかに喘ぎ声を漏らす。ああ、なんて卑猥な女体じゃ。わたくしは我慢できず、陰茎を露出させた。紫色の亀頭がびくびくと脈打ち、血管が浮き出る。彼女の尻に押し付け、擦りつける。尻肉の柔らかさ、透けパンの摩擦が堪らぬ。

だが、興奮が頂点に達した瞬間、わたくしの胸に激痛が走った。心臓が、まるで握りつぶされるように締め付けられる。バイアグラの過剰摂取と、この禁断の行為の興奮が、老いた心臓を耐えきれなくしたのじゃ。わたくしは息を詰まらせ、彼女の尻にしがみついたまま倒れ込んだ。視界がぼやけ、陰茎はまだ硬く、射精寸前じゃったが、すべてが暗闇に吞み込まれた。最期の瞬間、わたくしの頭に浮かんだのは、美帆嬢のデカ尻とスケパンの誘惑じゃった。ああ、こんな末路とは…。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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