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夏のプール監視バイトで課長に脅され犯される夜

私は陽菜、18歳の高校3年生。夏休みに入ってすぐ、地元の自治体が運営する屋外プールで短期の監視員バイトを始めたの。制服の赤い水着がピッタリ体に張り付く感じが少し恥ずかしくて、でも時給が良くて、友達と一緒に応募したんだ。施設管理課長の木村さん、47歳の禿げ上がった中年男で、いつも脂ぎった視線を投げかけてくるのが気持ち悪かったけど、鍵の管理とか全部彼が握ってるから、無視してた。プールは午後6時で閉鎖。でも、その日、私は最後の片付けを一人でやってて、気づいたら更衣室のシャワールームで汗を流してた。バイトのルールで、閉鎖後にシャワーを使うのは禁止されてるんだけど、蒸し暑い夏の夜で、誰もいないと思ってこっそり使っちゃったの。

水音が響く中、熱いお湯を浴びて体を洗ってる最中、突然ドアが開く音がした。「おい、陽菜。お前、ルール違反だな」って、低い声。振り返ったら、木村さんが立ってた。鍵束をジャラジャラ鳴らしながら、ニヤニヤ笑ってる。私の裸体を上から下まで舐め回すような目で。「見逃してやる代わりに、ちょっと付き合えよ」って。心臓が止まりそうになった。逃げようとしたけど、彼はドアを背中で押さえて、鍵をカチッとロックした。「バイトクビになりたくないだろ? 親に知れたらどうする? 夏休み台無しだぞ」って脅してくる。私の弱み、全部握ってるんだ。高校生の私じゃ、抵抗なんかできない。

木村さんは服を脱ぎ始めて、汗臭い体を露わにした。腹の出た醜い体型で、股間のモノがすでに半立ちになってる。吐き気がしたけど、「シャワー浴びながらでいいよ。後ろ向いて」って命令されて、仕方なく壁に手をついた。お湯が背中を流れる中、彼の太い指が私の尻を掴んで、強引に広げてくる。「お前みたいな若い娘のケツ、最高だな。プールの水着姿見て、毎日想像してたよ」って息を荒げながら。私のアソコに指を入れて、クチュクチュかき回す。嫌なのに、体が反応しちゃって、ぬるぬるの汁が溢れてくる。「ほら、濡れてんじゃねえか。スケベな娘だ」って嘲笑う声。

突然、後ろから彼の固い肉棒が押し込まれてきた。太くて熱くて、ゴムもなしで生で。痛みが走ったけど、お湯の熱さと混じって、変な感覚。「あっ、痛い…やめて」って喘いだけど、「黙れ。動くな」って腰を掴んで、ズンッと奥まで突き刺す。シャワーの水が私たちの体を叩きつける中、彼は獣みたいに腰を振り始めた。後ろから何度も、何度も突かれて、私の胸が揺れて壁に擦れる。木村さんの息が耳にかかって、「お前のマンコ、締まりいいな。高校生の処女膜みたいだ」って下品に囁く。実際、私はまだ経験浅くて、こんな中年男に犯されるなんて想像もしてなかった。なのに、体が熱くなって、恥ずかしい声が出ちゃう。「んっ、あっ…」って。

彼のピストンが激しくなって、尻肉がパンパン鳴る音がシャワールームに響く。お湯が混じって、滑りが良くなって、どんどん深く入ってくる。「夏のバイト中、毎日これやるぞ。お前の体、俺のモノだ」って宣言されて、恐怖と興奮が混じった。木村さんは私の髪を掴んで、後ろに引きながら突き上げる。私のアソコが彼の形に馴染んで、ジュプジュプ音を立てる。嫌なのに、快感が積み重なって、膝が震える。「イキそうか? 俺もだ。種付けしてやるよ」って、加速する腰振り。ついに、彼の熱い精液がドクドクと中に出されて、私も一緒にイッちゃった。シャワーのお湯がそれを洗い流すけど、体の奥に残る感触が忘れられない。

それから、夏の間中、関係は続いた。プール閉鎖後の更衣室が、私たちの秘密の場所。毎回、木村さんは鍵を使って忍び込んで、「今日も見逃してやるよ」って脅しながら、私を後ろから犯す。最初は抵抗したけど、だんだん体が慣れて、期待しちゃう自分が嫌だった。ある日は、プールの塩素臭が残る水着を着たままシャワーで。木村さんが水着をずらして、後ろから挿入。「お前の尻、プールで監視してる時から狙ってたんだ」って。汗と塩素の混じった体臭が鼻を突く中、何度も突かれて、中出しされる。別の日は、夜の雷雨でプールが閉鎖早くなった時。雷の音が外で鳴る中、シャワールームで彼に抱きつかれ、後ろから激しく。私の胸を揉みしだきながら、「お前の乳首、固くなってるぞ。変態娘」って。体が熱くなって、雷の閃光が窓から差し込むたび、犯される自分の姿が鏡に映る。

木村さんはどんどんエスカレートした。バイトの合間に、施設の事務所でフェラを強要したり、プールの端で指を入れられたり。でも本番はいつもシャワーで、後ろから。私のアソコが彼のモノの形を覚えて、入れるだけでビクビク反応するようになる。「夏が終わるまで、俺の肉便器だ」って言われて、屈辱なのに、興奮する。夏祭りの日、プールが混んで疲れた後、彼に呼ばれて更衣室へ。花火の音が遠くで聞こえる中、シャワーでお湯を浴びながら、後ろから何度も突かれる。尻を叩かれ、髪を引っ張られ、獣みたいなセックス。「お前のマンコ、俺の精液でいっぱいだな。妊娠したらどうする?」って脅すけど、避妊なんて考えてないみたい。結局、その夏、毎日中出しされて、体が木村さんのモノになった気がした。

高校の夏休みが終わる頃、最後のバイト日。プール閉鎖後、いつものようにシャワールームで。「これで終わりか? 寂しいな」って木村さんが笑う。でも私は、解放感と喪失感が混じって複雑。後ろから抱きしめられて、ゆっくり挿入される。シャワーのお湯が体を温め、優しく突かれるけど、だんだん激しく。「お別れの種付けだ」って、奥まで何度も。イキ果てて、床に崩れ落ちる私に、彼は鍵を渡しながら「また来年な」って去っていった。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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