私は雫、18歳の高校3年生。夏休みの短期バイトで、イベント設営の会社に入った。炎天下の屋外作業が主で、テント張りやステージ組み立て、重い資材運びが毎日続く。汗が止まらなくて、制服代わりのTシャツと短パンが肌に張り付き、ブラのラインが透けるほどびしょ濡れになる。現場責任者の大野さんは51歳のベテラン。太い体躯に日焼けした肌、常にタバコの臭いが染みついた男だ。最初はただの厳しい上司だと思っていたけど、あの初日の残業で全てが変わった。
設営が終わった夕暮れ、資材置き場の大きなテント内。外はまだ暑く、テントの中は蒸し風呂みたいに熱気がこもっている。私は汗で髪が額に貼り付き、首筋を滴が伝う。作業着のTシャツは乳房の形をくっきり浮かび上がらせ、短パンの股間部分が湿って不快だった。大野さんが「雫、ちょっと残業してくれ。資材の片付けを手伝うだけで、残業代上乗せしてやるよ」と声をかけてきた。金欠の私は迷わず頷いた。テントに入ると、彼はドア代わりのフラップを閉め、汗臭い息を吐きながら近づいてきた。
「上乗せの条件だ。体を貸せ。一回だけだぞ」彼の目が私の胸元を舐め回すように見つめ、太い手が肩に触れた。私は凍りついた。拒否すればバイトをクビになるかも。夏休みの予定が狂う。「…一回だけなら」震える声で応じたのが間違いだった。大野さんはニヤリと笑い、汗まみれの私のTシャツをたくし上げ、ブラをずらして乳首を摘まんだ。痛いくらいの力で揉まれ、思わず喘ぎが漏れる。短パンを引き下ろされ、パンツごと剥ぎ取られると、股間は既に汗と興奮でぬるぬる。処女じゃなかったけど、こんな中年男に犯されるなんて想像外だ。
彼は自分の作業ズボンを下ろし、太くて黒ずんだペニスを露わにした。汗で光る亀頭が、私の尻に押し付けられる。「立ちバックでいくぞ。壁に手をつけ」命令口調で、私をテントの支柱に寄せかからせた。後ろから一気に挿入され、熱い肉棒が私の膣内を掻き回す。汗が混じり、ピチャピチャと卑猥な音が響く。腰を叩きつける度に、乳房が揺れ、汗が飛び散る。大野さんの息が首筋にかかり、「お前のマンコ、締まりがいいな。汗臭いけど、若いだけある」下品な言葉を囁きながら、ピストンを激しくする。私は耐えるしかなく、快感が混じり、声が抑えきれなくなる。「あっ…大野さん、痛い…でも、深い…」彼は笑い、尻肉を掴んで更に深く突き上げる。汗と愛液が太腿を伝い、テントの床に染みを作る。
クライマックスで、彼は「出すぞ、中に」と呻き、熱い精液を私の奥に注ぎ込んだ。ドクドクと脈打つ感触が、汗だくの体を震わせる。抜かれた後、精液が垂れ落ち、汗と混ざって股間がべとべと。テントの空気が、汗と精液の臭いで充満した。私は壁に寄りかかり、息を荒げながら「これで終わりですよね?」と聞いたが、大野さんは「また明日も残業だな」と満足げに言った。
それから夏休み中、ほぼ毎日同じパターン。設営後のテント内で、汗だくの作業着を脱がされ、立ちバックで犯される。最初は抵抗があったけど、残業代の魅力と、段々体が慣れてくる快楽に負けた。二日目は、汗で滑る体を彼が抱き寄せ、乳首を舐め回しながら挿入。私の膣壁が彼のペニスを締め付け、汗が潤滑油代わりになる。「雫の汗、塩辛くて美味いぞ」彼は私の首筋を舐め、汗を啜る変態ぶりを見せた。三日目は、テントの外で他のバイトがいるのに、声を抑えての行為。興奮が高まり、私は自ら尻を振ってしまう。「大野さん、もっと…奥まで」恥ずかしい言葉が口から出る。
特徴的だったのは、大野さんの癖。毎回、汗を拭くタオルで私の股間を拭き、それを使って自分のペニスを清めてから挿入する。汗と精液の混じった臭いが、タオルに染みつき、次回に持ち越される。ある日は、イベントの花火大会設営後。テント内で花火の音が響く中、彼は私を四つん這いに近い立ちバックで犯した。爆音に合わせて腰を叩きつけ、「花火みたいに爆発するぞ」と下品に笑う。私の乳房が汗で光り、揺れる度に彼の手が掴む。精液を中出しされ、垂れるのをタオルで拭うが、汗まみれでべっとり。
中盤になると、私は依存し始めた。学校の友達にバイトの話をぼかして話すが、内緒の快楽が募る。十日目は、雨が降った日。テント内に雨音が混じり、湿気が増す。汗と雨水で体が冷たくなる中、彼の熱いペニスが救いのように感じる。「雫、今日も濡れてるな。汗かマン汁か」彼の指が私のクリトリスを弄び、潮を吹かせる。立ちバックで突かれ、足が震える。精液が注がれ、汗と混ざって床に池を作る。毎日、テントの資材の隙間から外の光が差し、汗だくの肌を照らす。私の白い肌が、彼の黒い体に絡みつく。
後半、夏休みが終わる頃。私は大野さんに「もうバイト終わりです」と言うが、彼は「最後の一回、特別に」とテントに連れ込む。汗でべとべとの体を、いつもよりゆっくり味わう。立ちバックで挿入し、腰を回すように動く。「お前のマンコ、夏の間に俺好みに開発されたな。締まりが抜群だ」私は喘ぎ、「大野さん、気持ちいい…もっと出して」自ら求め、精液を乞う。クライマックスで、彼は大量に中出し。汗と精液が混じり、テントの臭いが永遠に残るよう。