私は莉緒、26歳のインフルエンサー兼ブランドPR担当者。かつてはInstagramのフォロワーが50万人を超え、華やかなパーティに招待され、ハイブランドの服を纏ってポーズを決める毎日だった。麻布十番の高級会員制ジムで汗を流し、鏡に映る自分の引き締まったボディを自撮りしてはアップロード。バスト90のEカップが際立つスポーツブラ、ヒップラインが強調されるレギンス姿で、男たちの視線を集めるのが快感だった。でも、最近のアルゴリズム変更でフォロワーが激減。ブランド契約も次々と切られ、金欠の危機に陥っていた。家賃の支払いすら危うく、貯金は底をつきかけていた。
そんなある日、ジムで出会ったのが悠斗さん、34歳の有名投資家。筋肉質の体躯に高級スーツを纏い、フェラーリでジムに通う彼は、瞬時に私の窮状を見抜いた。「莉緒さん、最近投稿が減ってるね。資金繰り、大丈夫?」と、汗ばんだ私の肩に手を置きながら囁く。彼の目は、私の胸の谷間を舐め回すように下品だった。私は微笑みながら、「実はちょっとピンチで…」と答えた。それが始まりだった。
悠斗さんは「高額PR案件」を提案してきた。内容は、彼の投資先ブランドのプロモーション。でも裏側には、身体を差し出す条件が付いていた。最初は軽いものだった。ジム後のロッカールームで、彼の太い指が私のスポーツブラの下に滑り込み、乳首を摘まむ。汗と混じった私の汁気が、彼の指を濡らす。「いいね、莉緒の乳首、こんなに硬くなってる。フォロワー減っても、この身体は金になるよ」と嘲笑うように言う。私は恥ずかしさで頰を赤らめながらも、報酬の10万円に目がくらみ、黙って受け入れた。彼の舌が私の首筋を這い、股間に手が伸びる。パンティをずらし、指を一本、二本と挿入され、くちゅくちゅと音を立てて掻き回される。ジムのシャワールームで、鏡に映る自分の乱れた姿を見ながら、私は喘ぎ声を抑えきれなかった。「あっ…悠斗さん、ダメ、そこ…」でも彼は止まらず、私のクリトリスを親指で擦り、潮を吹かせるまで責め続けた。射精は私の口の中に。熱い精液を飲み込み、喉を鳴らす私に、彼は満足げに笑った。
その夜、悠斗さんは私を乃木坂の邸宅で行われるプライベートパーティに連れて行った。参加者は彼のビジネス仲間、複数の「スポンサー予備軍」。金持ちの男たちが、シャンパンを片手に私を品定めする。ドレスコードは露出度の高いもの。私は黒のシースルードレスを着せられ、乳首が透けて見える状態で立たされていた。「莉緒、今日は君の身体でみんなを楽しませてくれ」と悠斗さんが言う。最初は軽いタッチだったが、次第にエスカレート。ひとりの男が私の尻を鷲掴みにし、もうひとりが胸を揉みしだく。私は抵抗せずに、微笑みを浮かべた。金が必要だったから。
パーティの後半、悠斗さんは「撮影会」を提案した。邸宅のベッドルームで、カメラを構え、私のドレスを剥ぎ取る。複数の男たちが周りを囲み、スマホで撮影を始める。私はベッドに押し倒され、四つん這いにさせられた。悠斗さんのペニスが私の口に押し込まれ、喉奥まで突き刺さる。ぐぽぐぽと音を立ててフェラチオを強要され、涎が垂れる。別の男が後ろから私のヴァギナに指を入れ、掻き回す。「莉緒のマンコ、びしょびしょだぜ。インフルエンサーなのに、こんなに濡れやすいのか?」と嘲る声が響く。私は涙目になりながらも、興奮で腰を振っていた。撮影は続き、男たちのペニスを次々と咥え、騎乗位で腰を振り、バックで突かれまくる。精液が私の顔、胸、尻にかけられ、べっとりと塗りたくられる。カメラのフラッシュが光る中、私は絶頂を繰り返した。「あぁん…もっと、奥まで…」と、自分から懇願するようになっていた。
撮影会の動画は、悠斗さんのネットワークで「貸し出し」に使われた。スポンサー予備軍の男たちに、私の身体を一晩貸すサービス。初回の相手は、50代の不動産王。ホテルで、彼の太いペニスを私のアナルに無理やり挿入された。痛みと快感が混じり、私は悲鳴を上げた。「いやっ…お尻、裂けちゃう…」でも彼は容赦なくピストンし、私の腸内を掻き回す。射精後、精液が漏れ出す私のアナルを指で弄び、「次は友達も呼ぶよ」と笑う。報酬は20万円。金のために、私は耐えた。
次第に「素人AV」へと堕ちていった。悠斗さんが監督を務め、邸宅で本格的な撮影。マスクなしで顔出しし、複数の男たちに輪姦される内容。最初は抵抗があったが、カメラの前で犯される快感に溺れた。私はベッドに拘束され、バイブを挿入されたままフェラチオを強要される。男たちのペニスが交互に私のヴァギナとアナルを貫き、ダブルペネトレーションで絶叫する。「ひぃっ…二本同時、壊れちゃう…でも、気持ちいい…」体液が飛び散り、汗と精液でべとべとになる。撮影後、動画は地下のサイトで販売され、私のフォロワーがさらに減った。でも、金が入る。依存した。
最終的に、私は自分で風俗マンションの一室を借り、HPに顔出しで載せた。悠斗さんの影響で、すっかり堕ちていた。マンションは新宿の裏路地、薄暗い部屋にベッドと鏡だけ。HPのプロフィール写真は、私の全裸姿。Eカップの乳房を強調し、股を開いたポーズ。「莉緒、26歳。元インフルエンサー。どんなプレイもOK。顔射、アナル、中出し歓迎」と下品に書いた。初日の客は、悠斗さんの紹介。部屋に入るなり、私を壁に押し付け、キスもなしにペニスを挿入。「莉緒、風俗嬢になったんだな。昔の華やかな姿はどこへ?」と嘲りながら、激しく腰を振る。私は喘ぎ、爪を立てて応じる。「あんっ…お客さん、もっと強く…私のマンコ、壊して…」
客は次々と来る。サラリーマン、学生、老人。皆、私の過去を知り、興奮する。ある客は、私の口にペニスを突っ込み、喉奥射精。精液を飲み込まされ、咳き込む私に「元インフルエンサーの喉、最高だぜ」と言う。別の客は、アナルをバイブで拡張し、本番で犯す。痛みが快楽に変わり、私は自ら尻を振る。毎日、身体を売る生活。フォロワーはゼロに近くなったが、金は入る。鏡に映る自分の姿は、淫乱な雌犬。悠斗さんは時々訪れ、「よく堕ちたね」と言いながら、私を輪姦パーティに連れ出す。