私は真由、29歳。元銀座のホステスとして、男たちの欲望を巧みに操ってきた女だ。シャンパンの泡のように儚く、でも確実に金を吸い上げる術を身につけ、港区のパパ活界隈に転向してからは、狙うは上物ばかり。今回捕まえた圭介は、42歳の上場企業部長。虎ノ門ヒルズの高級レストランで初顔合わせした時、彼の視線が私の胸元を這うように舐め回すのを感じて、内心でほくそ笑んだ。年収億超えの男で、初回のお手当が100万。まさに最高額パパだと思った。あの夜、シャトーブリアンをフォークで突き刺しながら、彼が囁いた言葉が今も耳に残る。「君は特別だ。僕の特別な玩具にしようか」。
レストランの個室で、ワインの酔いが回る頃、彼の手が私の太ももに滑り込んできた。スカートの裾を捲り上げ、指先がストッキング越しに秘部を優しく、でも執拗に撫でる。私の下着は既に湿り気を帯び、恥ずかしい汁が染み出していた。「あっ、圭介さん、そんなところで…」と囁く私の声は、甘く震えていた。だが彼は笑みを浮かべ、フォークの先で私の膝を軽く突く。「我慢しろ。君の穴は僕のものだ」。その言葉に、身体が熱く疼いた。ホステス時代に味わった男たちの浅い欲望とは違う、何か底知れぬ闇を感じたが、それが逆に興奮を煽った。食事が終わると、彼の黒塗りのベンツで直行したのは、軽井沢の別荘。山道を登る間、助手席で彼の股間に手を伸ばさせられ、ズボンのファスナーを下ろして、硬くなった肉棒を口で奉仕した。喉奥まで押し込まれ、涎が滴るほどにしゃぶらされながら、「いい子だ。君の喉マンコは締まりがいい」と褒められる。車が別荘に着く頃には、私の秘部はびしょ濡れで、パンティがぐっしょりだった。
別荘は広大なログハウスで、暖炉の火が揺らめくリビングに連れ込まれるなり、圭介は本性を露わにした。「脱げ。全部」。命令口調に逆らう気などなく、私はドレスを滑らせ、ブラとパンティを剥ぎ取った。乳首が固く尖り、陰毛の薄い秘裂が露わになる。彼は革のベルトを取り出し、私の手首を後ろ手に縛った。「君は僕の奴隷だ。調教してやる」。そう言って、暖炉の前に跪かせ、鞭のようにベルトを振り下ろす。パチン、という音が響き、尻肉に熱い痛みが走る。「あぁっ、痛い…でも、もっと…」。私は自分でも驚くほどに、痛みが快楽に変わっていくのを感じた。彼は私の乳房を鷲掴みにし、乳首を捻りながら、「君のこの安いマンコ、僕のチンポで広げてやるよ」と嘲笑う。異常な調教嗜好だと分かっていたのに、嵌まってしまった。正常位で挿入され、ピストンが激しくなるたび、子宮口を突かれ、絶頂の波が襲う。「イくっ、イっちゃう…圭介さんの太いチンポで、私の穴壊してぇ…」。彼の精液がドクドクと注ぎ込まれ、溢れ出るほどの量に、私は恍惚とした。
それから数週間、圭介の別荘に通う日々が続いた。毎回、調教はエスカレートした。縄で吊るされ、バイブを挿入されたまま放置プレイ。尻穴にアナルプラグを埋め込まれ、歩くたびに卑猥な振動が響く。「君のケツマンコも開発してやる。僕の専用の便器にしろ」。彼の言葉は下品で、でもそれが私の核心を抉る。元ホステスとしてプライドが高かった私は、こんな変態プレイに溺れる自分が信じられなかった。金のためか? いや、もっと深い何か。圭介は私を「最高の玩具」と呼ぶが、徐々に扱いが雑になっていく。お手当は減り、代わりに「貸し出し」を提案してきた。「君の後輩を連れてこい。沙耶とかいう子だろ? 二人で僕を楽しませろ」。
沙耶は22歳、私がパパ活に引き込んだ後輩。ギャルっぽい可愛い子で、胸が大きく、男受け抜群。最初は抵抗したけど、圭介の別荘に連れて行くと、彼女もすぐに嵌まった。軽井沢の別荘で、三人でプレイが始まった。圭介は私をベッドに縛り付け、沙耶に私の秘部を舐めさせる。「真由先輩のマン汁、甘いですよ」と沙耶が笑いながらクンニする。圭介は沙耶の尻を掴み、後ろから挿入。「お前ら二人は僕の肉便器だ。交互に犯してやる」。沙耶の喘ぎ声が部屋に響き、私の目の前で彼女の膣内射精を見せつけられる。嫉妬と興奮が入り混じり、私は自ら腰を振ってバイブを深く飲み込んだ。「圭介さん、私も…私の汚い穴に注いで…」。
貸し出しプレイは繰り返された。圭介の知り合いの男たちを別荘に呼び、沙耶と私を輪姦させる。沙耶は若くて締まりがいいと評判で、男たちは彼女を優先した。私は端っこで、残りの男に適当に使われるだけ。「真由はもう緩いな。沙耶の若いマンコの方が締まるぜ」。そんな言葉を浴びせられながら、複数のチンポを口と膣と尻に同時に受け入れ、精液まみれになる。圭介は笑いながら、「お前は一番安い女だ。沙耶を連れてきて正解だったな」と囁く。私は涙を浮かべながらも、身体が喜ぶ。調教の果てに、私のプライドは崩壊した。
クライマックスは沙耶のシェアハウスで訪れた。圭介の命令で、沙耶の住む下町のボロいシェアハウスに連れて行かれ、そこで「最終調教」。沙耶のルームメイトたち—大学生の男ども—に私を貸し出された。沙耶は女王様のように振る舞い、私の首に首輪を付け、「真由先輩、こんな安い女になって。私のパパを独占できなくて悔しいでしょ?」と嘲る。男たちは私を床に押し倒し、順番に犯す。「このおばさんのマンコ、使い古しだな。でもタダマンだからいいか」。沙耶は圭介の膝に座り、彼の肉棒をしゃぶりながら、私の惨めな姿を眺める。「圭介さん、真由先輩のケツ穴、広げてあげて」。圭介は私の尻を広げ、太いプラグを挿入。痛みと屈辱が頂点に達し、私は絶叫しながらイッた。「あぁっ、もっと…私は安い肉便器です…沙耶ちゃん、見てて…」。
今、私は沙耶のシェアハウスで、彼女の「下女」として扱われている。圭介は沙耶を本命にし、私はただの残り物。最高額パパを獲得したはずが、こんな末路。身体の隅々まで調教され、卑猥な汁を垂れ流すだけの女になった。