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引退間近の柔道部主将が女子部員と禁断の組み敷き合い

俺は大和、18歳の柔道部主将だ。高校最後の年、部室の空気はいつもより重く張りつめている。後輩たちが次々と引退していく中、俺はまだ全国大会を目指して汗を流していた。部員は減り続け、今では男子中心の部活だが、唯一の女子3年生が真央だ。彼女は小柄だが、柔軟でしなやかな体躯を持ち、俺の練習相手として欠かせない存在だった。普段は先輩後輩の関係で、厳しく指導し合うだけ。だが、彼女の視線が時折、俺の道着の下の筋肉を舐め回すように感じるのは、気のせいじゃなかったのかもしれない。

部活後の道場は、静まり返っていた。後輩たちが片付けを終えて帰宅し、俺と真央だけが残った。マットを整えながら、彼女が突然口を開いた。「大和先輩、引退間近なんですよね。一度だけ、本気で組み合いたいんです。投げ合いから、全部本気で」その言葉に、俺の心臓がどくんと鳴った。彼女の瞳は真剣で、でもどこか妖しい光を帯びていた。俺は頷き、道着を正した。「よし、来い。俺も本気でいくぞ」

最初は純粋な投げ合いだった。彼女の体が俺に絡みつき、柔らかい胸の感触が道着越しに伝わってくる。俺は彼女の袖を掴み、引き込んで投げ飛ばそうとするが、真央は素早い。彼女の足が俺の腰に絡み、逆に引き倒されそうになる。汗が飛び散り、マットに染み込む。息が荒くなり、彼女の頰が赤らむ。「先輩、もっと強く…」彼女の声が甘く響く。俺は彼女を組み伏せ、肩を押さえつけた。彼女の体が下でうねり、俺の股間に柔らかい太ももが擦れる。道着の帯が緩み、彼女の白い肌が覗く。

「真央、お前…」俺は呟きながら、彼女の体をマットに押しつけた。彼女の息が熱く、俺の首筋にかかる。投げ合いが、いつしか組み敷き合いになっていた。彼女の手が俺の道着を乱暴に引き剥がし、俺の胸板に爪を立てる。「先輩のこの体、ずっと触りたかった…」彼女の言葉が卑猥に響く。俺は我慢できず、彼女の道着をめくり上げた。汗で濡れたブラジャーが露わになり、ピンクの乳首が勃起している。俺はそれを口に含み、舌で転がした。彼女の体がびくんと震え、喘ぎ声が道場に響く。「あっ、先輩の舌、熱い…もっと吸って、乳首を噛んで…」

彼女の股間はすでに湿っていた。俺は彼女のパンツをずらし、指を滑り込ませた。ぬるぬるの蜜が指に絡みつき、彼女の膣壁が俺の指を締めつける。「真央のおまんこ、こんなに濡れてるのか…部活中から想像してたのか?」俺は下品に囁き、指を激しく出し入れした。彼女の腰が浮き上がり、俺の指を貪るように動く。「はい、先輩の汗臭い体見て、毎日オナニーしてました…この太い指で、もっと掻き回して、ぐちゃぐちゃに…」彼女の声が震え、俺の興奮を煽る。

俺は自分の道着を脱ぎ捨て、勃起したチンポを露わにした。太く脈打つそれは、彼女の視線を釘付けにする。「先輩のこれ、でかい…道場でこんなの入れるなんて、変態だよ…」彼女が笑いながら言う。俺は彼女の脚を広げ、正常位で構えた。マットの上で、彼女の体が俺の下で開かれる。俺はゆっくりとチンポを押し込み、彼女の膣内を埋め尽くした。熱く狭いそこは、俺を締めつけ、快楽の渦に引き込む。「うっ、真央のまんこ、きつい…俺のチンポを食いちぎりそうだ」俺は腰を振り始め、彼女の体を激しく突き上げる。

彼女の胸が揺れ、汗が飛び散る。道着の残骸が絡まり、俺たちの体を卑猥に飾る。「先輩、もっと深く…子宮まで突いて、種付けして…」彼女の言葉が俺を狂わせる。俺は彼女の腰を抱き、ピストンを加速させた。ぱんぱんと肉がぶつかる音が道場に響き、彼女の喘ぎが大きくなる。「あんっ、いいっ、先輩のチンポ、太くて硬い…壊れちゃう、でももっと…」彼女の膣壁が痙攣し、俺のチンポを締め上げる。俺は限界を感じ、彼女の奥深くに射精した。熱い精液が彼女の体内を満たし、彼女も絶頂に達する。「先輩のザーメン、熱い…いっぱい出てる…」

事後、俺たちはマットに倒れ込み、息を荒げた。道場は汗と体液の匂いで満ち、引退間近の俺たちに、忘れられない記憶を刻んだ。あの投げ合いから始まった組み敷きは、ただの部活の延長じゃなかった。真央の体は、俺のものになった瞬間だった。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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