俺は颯太、27歳のイベント設営スタッフだ。毎日、京都の観光地でテント張ったり、看板立てたり、汗だくで働いている。今日も祇園祭の準備で、京都駅近くの広場を走り回っていた。外国人観光客がどっと押し寄せるこの時期、現場はカオスだ。俺の仕事は裏方だけど、時折、迷った観光客に道案内したりする。汗臭い作業着姿で、ヘトヘトになる毎日さ。
その日、昼過ぎに一息つこうとベンチに腰掛けた。隣に座った女が、ため息をつきながらスマホをいじってる。29歳くらいの、清楚な雰囲気の美女だ。黒髪をポニーテールにまとめ、軽いメイクの顔が疲れ切ってる。インバウンド向けの通訳ガイドらしい。名札に「梨花」と書いてあった。彼女の隣に座った瞬間、微かなジャスミンの香りが漂ってきた。俺は思わず声をかけた。「お疲れ様です。大変そうですね。」
彼女はびっくりした顔で俺を見上げた。「ええ、外国人観光客の対応で…。今日もオーストラリアのグループを金閣寺から清水寺まで連れ回して、英語と日本語の切り替えで頭がパンクしそう。」梨花はそう言って、苦笑いした。俺も相槌を打つ。「俺もイベント設営で、毎日重い機材運んでるよ。京都の夏は地獄だよね。」そんな他愛ない会話から、意外と気が合った。彼女は最近、観光ブームで連日過労続きだって。インド人の観光客がカレーの店を探して大騒ぎしたり、中国人の団体が寺の作法を無視して写真撮りまくったりで、ストレスマックスらしい。「もう、限界かも…」と彼女がつぶやいた言葉が、妙に心に残った。
夕方、仕事が終わって京都駅中央改札に向かった。東海道新幹線で東京に戻る予定だ。ホームに着くと、人ごみの中で梨花の姿が見えた。彼女も同じ新幹線らしい。チケットを確認したら、なんと隣席! 運命かよ、と思った。車両の最後列、二人掛けのシートに座った。梨花は窓側で、俺は通路側。発車してすぐ、彼女は目を閉じて深呼吸した。「颯太さん、さっきの続きだけど、本当に疲れたわ。観光客のわがままに付き合うの、精神的にきつくて…。」彼女の声が震えてる。俺は優しく肩を叩いた。「わかるよ。俺も設営ミスで怒鳴られたことあるし。」
新幹線が加速する中、彼女の話はどんどん本音になった。インバウンドの仕事で、毎日異文化の摩擦にさらされ、プライベートも犠牲。恋人もいないし、ストレス発散の方法がないって。「もう限界…」またその言葉が出てきた。彼女の目が潤んでる。俺は思わず手を握った。「梨花さん、俺でよければ、聞いてあげるよ。もっと話そう。」彼女は頷き、徐々に体を寄せてきた。シートが狭いせいか、太ももが触れ合う。彼女のスカートの下から、ストッキング越しの温もりが伝わってくる。俺の股間が反応し始めた。
車内が静かになる頃、梨花が囁いた。「颯太さん、なんか熱いわね…。」彼女の手が俺の膝に置かれ、ゆっくり上へ。俺はびっくりしたが、拒否しなかった。彼女の疲弊した表情が、逆にエロティックに見える。外国人対応のストレスで、溜まった欲求が爆発寸前なんだろう。俺も設営の肉体労働で、ムラムラしてた。彼女の指が俺のズボンの膨らみに触れた瞬間、俺は決めた。「梨花さん、トイレに行こうか。」彼女はコクンと頷いた。
最後列の車両から、トイレへ向かう。狭い通路を抜け、個室トイレのドアを開けた。新幹線のトイレは狭い。二人入ったら、密着せざるを得ない。ドアをロックし、振動する車内で向き合う。梨花の息が荒い。「もう限界…我慢できないわ。」彼女が俺の首に腕を回し、唇を重ねてきた。熱いキス。舌が絡み、唾液が混ざる。彼女の舌は柔らかく、俺の口内を貪るように動く。俺は彼女の胸を掴んだ。ブラウス越しに、柔らかい乳房が手のひらに収まる。Cカップくらいか、弾力がすごい。ボタンを外し、ブラをずらす。ピンクの乳首が露わになった。「あっ、颯太さん…そこ、敏感なの。」彼女の声が甘い。
俺は乳首を指で転がし、口に含んだ。チュッと吸うと、彼女の体がビクッと震える。「んんっ、もっと強く…。」彼女の要望に応じ、歯で軽く噛む。彼女の股間に手を伸ばす。スカートを捲り、ストッキングを破るように下げ、パンティに指を滑らせる。すでに濡れてる。蜜が溢れ、指がヌルヌル滑る。「梨花さん、こんなにビショビショだよ。」俺は囁きながら、クリトリスをこねる。彼女の腰がくねる。「あぁん、ダメ…声出ちゃう。」新幹線の振動が、まるでリズムのように体を揺らす。
彼女は俺のズボンを下げ、ボクサーパンツから俺の肉棒を引っ張り出した。27歳の俺のモノは、ビンビンに勃起してる。彼女の細い指が握り、上下にしごく。「颯太さんの、太くて熱い…。観光客のストレス、全部ここで発散させて。」彼女は跪き、口に含んだ。温かい口内が、俺の先端を包む。舌がカリを舐め回し、喉奥まで咥え込む。ジュポジュポと音が響く。狭いトイレで、彼女の頭が前後に動く。俺は彼女の髪を掴み、腰を振った。「梨花さん、うまいよ…。もっと深く。」彼女の喉が締まり、俺のモノが脈打つ。
我慢できなくなった俺は、彼女を立たせ、壁に手をつかせた。後ろからスカートを捲り、パンティをずらす。彼女の尻が丸出し。白い肌に、ピンクの割れ目が濡れて光る。「入れて、颯太さん…。私のオマンコ、限界よ。」彼女の卑猥な言葉に、俺は興奮MAX。俺の肉棒を、彼女の入口に当てがう。ヌルッと滑り込み、一気に奥まで突き刺す。「あぁぁっ! 太い…入ってるわ。」彼女の膣内は熱く、締まりがきつい。外国人対応のストレスで、欲求不満の体が俺を貪る。
新幹線の揺れに合わせ、俺は腰を振る。パンパンと音がトイレに響く。彼女の尻肉が波打ち、俺の腹に当たる。「もっと激しく…。私の子宮、突いて!」彼女の声がエロい。俺は彼女の腰を掴み、ピストンを速める。膣壁が俺のモノを締め付け、蜜が滴る。彼女の乳房を後ろから揉み、乳首を摘む。「梨花さん、感じてるね。オマンコがヒクヒクしてるよ。」彼女は首を振り、喘ぐ。「イッちゃう…。颯太さんのチンポで、イクぅ!」彼女の体が痙攣し、膣内が収縮。俺も限界。「俺も出すよ、中に…。」彼女は頷き、「来て、全部注いで!」俺は奥深くで射精。熱い精液が彼女の子宮に注がれる。
息を切らし、抱き合う。トイレの鏡に映る二人の姿が、汗だくで卑猥だ。「颯太さん、ありがとう…。これで少し、限界超えられたわ。」彼女の笑顔が可愛い。俺たちは服を整え、シートに戻った。