俺は陸、25歳。普段はフリーターで、音楽フェスの設営バイトを転々としてる。汗だくでテント張ったり、ステージの機材運んだり、そんな毎日だ。あの日は、都心の某大規模フェスが終わった後。撤収作業でクタクタになって、新宿駅西口のアルタ前にフラフラと辿り着いた。夜の11時過ぎ、ネオンがギラギラして、帰宅ラッシュの残り香がまだ漂ってる。俺はビール片手にベンチに座って、スマホをいじってた。今日のフェスは大成功だったけど、俺の体はヘトヘト。明日のシフトなんて考えたくもねえ。
そしたら、突然、玲奈が現れた。27歳のフェス運営スタッフで、俺とは現場で顔見知り。彼女はいつもピリピリした表情で指示飛ばしてたけど、今日は違う。目が赤くて、肩が震えてる。「陸くん…」って小さな声で呼びかけてきて、俺の隣に座った。彼女の匂い、シャンプーと汗が混じった甘酸っぱいのが鼻をくすぐる。「どうしたの? 玲奈さん」俺が聞くと、彼女はポロポロ涙をこぼし始めた。「もう、帰りたくない…家に帰ったら、また旦那の顔見なきゃいけない。フェス終わったら現実に戻るの、嫌だよ…」って。へえ、結婚してんのかよ。知らなかった。彼女の指に光るリングが、ネオンの下でキラキラしてた。
俺はビールを差し出して、軽く肩を抱いた。彼女の体、柔らかくて熱い。フェスの興奮がまだ残ってるみたいで、息が荒い。「じゃあ、俺と一緒にいるか? 終電まで時間あるし」そう言ったら、彼女はコクコク頷いて、俺の胸に顔を埋めてきた。アルタ前の喧騒の中で、俺たちはキスした。彼女の唇、柔らかくて、涙の塩味が混じってる。舌を絡めると、彼女の吐息が甘く漏れて、俺の下半身がムクムク反応しちまった。こんな公共の場で、でも誰も見てねえよ。夜の新宿は、そんなもんさ。
終電の中央線各駅停車に飛び乗った。車内はガラガラで、俺たちは端っこのシートに並んで座った。玲奈は俺の膝に頭を乗せて、目を閉じてる。俺は彼女の髪を撫でながら、耳元で囁いた。「玲奈さん、旦那の事、忘れさせてやるよ」彼女はくすっと笑って、俺の股間に手を伸ばしてきた。ズボンの上から、俺のチンポを優しく撫でる。硬くなり始めて、俺は息を飲んだ。電車が揺れるたび、彼女の指が俺のファスナーを下ろそうとする。終電だから、乗客は少ないけど、向かいのサラリーマンがチラチラ見てんじゃねえか? でも、そんなスリルがたまんねえ。
彼女は俺の耳に息を吹きかけて、「陸くん、触って…」って囁く。俺は彼女のスカートの中に手を滑り込ませた。パンスト越しに、彼女のマンコが熱くて湿ってる。指でクリトリスを軽く弾くと、彼女はビクッと体を震わせて、俺の首にしがみついてきた。「あっ…んっ…」小さな喘ぎ声が漏れる。電車の音がそれを掻き消すけど、俺の心臓はバクバク。彼女のパンストを破りそうなくらい、指を押し込んで、クチュクチュと弄る。彼女の汁が指に絡みついて、ヌルヌル。彼女は俺のチンポをズボンから引っ張り出して、手コキし始めた。俺の先走りが彼女の掌にベタベタ塗れて、電車の揺れに合わせて上下する。互いの息が混じり合って、車内がエロい匂いで充満しそう。
三鷹駅に着く頃、玲奈はもう我慢できねえ顔してた。「陸くん、車…車で…」って。俺の車は駅近くのコインパーキングに停めてある。フェス会場から近いから、今日も使ってた。駅を出て、夜風が冷たい中、手を繋いで走った。パーキングに着くと、俺の古いセダンに飛び乗る。シートを倒して、後部座席に移動。玲奈は俺の上に跨がって、キスしながら服を脱ぎ始めた。彼女のブラウスを剥ぎ取ると、乳房がプルンッと飛び出して、ピンクの乳首が硬く立ってる。俺はそれを口に含んで、チュウチュウ吸った。彼女のマンコが俺の太ももに擦りつけられて、汁がべっとり。彼女は「陸くん、入れて…早く…」って懇願する。
俺はズボンを脱ぎ捨てて、チンポを彼女の入り口に当てた。彼女のマンコ、熱くて締まりがいい。ゆっくり挿入すると、彼女は「あぁっ…入ってる…陸くんの太いチンポが…」って喘ぐ。俺は腰を振り始めて、車内がギシギシ揺れる。彼女の尻を掴んで、奥まで突き上げる。クチュクチュと卑猥な音が響いて、窓ガラスが曇り始める。彼女は俺の背中に爪を立てて、腰をくねらせる。「もっと…激しく…旦那じゃ満足できないの…陸くんのチンポでイカせて…」って。俺は彼女のクリを指で捏ね回しながら、ピストンを速めた。彼女のマンコがキュウキュウ締めつけて、俺のチンポを飲み込む。汗だくで絡み合って、彼女がビクビクイッた。俺も我慢できず、中にドクドク射精した。熱い精液が彼女の奥に注ぎ込まれる感触が、たまんねえ。
でも、それで終わりじゃねえ。朝まで絡み合うんだ。彼女を仰向けにさせて、俺は彼女のマンコを舐め回した。彼女の汁と俺の精液が混じった味、甘くて塩辛い。舌でクリを転がすと、彼女は「んあっ…またイッちゃう…」って体を弓なりに反らす。俺は彼女の太ももを広げて、指を二本挿入。グチュグチュ掻き回すと、潮がピュッと吹き出して、シートがびしょ濡れ。彼女は恥ずかしそうに顔を覆うけど、俺は構わず続けんだ。彼女の肛門にまで舌を這わせて、舐め回す。彼女は「そんなところ…汚いのに…あっ…気持ちいい…」って悶える。
交代して、彼女が俺のチンポをフェラし始めた。口いっぱいに含んで、ジュポジュポ音を立てて吸う。舌がカリ首をレロレロ回して、俺はすぐに硬くなった。彼女は喉奥まで咥え込んで、涙目になりながらも止まねえ。俺は彼女の頭を押さえて、喉マンコみたいに突っ込む。彼女の唾液がタラタラ垂れて、俺の玉袋まで濡らす。69の体勢になって、互いの性器を貪り合う。彼女のマンコから溢れる汁を飲み干し、彼女は俺のチンポをしゃぶり尽くす。車内の空気がムンムンして、汗と体液の匂いが充満。
何度も体位を変えて、絡み合った。彼女を後ろから突いて、尻肉を叩きながら。「玲奈さんのケツ、プリプリでエロいよ…」って言うと、彼女は「叩いて…もっと虐めて…」ってせがむ。俺はスパンキングしながら、奥までガンガン突く。彼女のマンコがヒクヒク痙攣して、またイッた。正常位に戻って、彼女の足を肩に担いで、深く挿入。彼女の目がトロンとして、俺を見つめる。「陸くん…好きかも…」って囁く。俺はキスしながら、ラストスパート。彼女のマンコに精液をぶちまけた。三度目か四度目か、もう数えきれねえ。
外が明るくなり始めた頃、俺たちはシートで抱き合ってた。彼女の体、俺の精液でベタベタ。車内はセックスの残り香でいっぱい。