私の名前は由紀、37歳の主婦です。夫は海外駐在中で、普段は一人暮らしのような毎日を送っています。夫の帰国はいつも短くて、今回もわずか一週間の滞在でした。でも、その一週間が私の人生を一変させてしまったのです。夫の会社で重要な取引先の社長、拓也さんという52歳の男性がいて、彼は夫の昇進に直結する契約を握っていました。夫は「今回の飲み会が大事だよ。由紀も一緒に来てくれないか? 社長が君に会いたがってるんだ」と頼んできました。私は夫のキャリアを支えたい一心で、笑顔で了承したのです。
その夜、接待飲み会は高級な和食店で始まりました。夫の上司や同僚も数人いて、拓也社長は中央に座り、貫禄たっぷりの体躯で皆を圧倒していました。彼は小太りで、額が少し後退した頭に、鋭い目つき。52歳とは思えないほど活力に満ちていて、酒を飲むたびに私のほうをチラチラと見つめてくるのです。「奥さん、綺麗だね。夫君は幸せ者だよ」と、初めは社交辞令のように言っていましたが、酒が進むにつれ、その視線が私の胸元や太ももに絡みつくようになりました。私は膝丈のスカートにブラウスを着ていましたが、夫の隣で控えめに座り、笑顔を絶やさないよう努めていました。でも、心の中では少し不快でした。夫はそんな拓也社長の機嫌を取ろうと、必死に話題を振っているのです。
一次会が終わると、拓也社長が「二次会に行こうか。個室を予約してあるよ」と言い出しました。夫は喜んで同意し、私も断れずついていきました。二次会は近くのバーで、薄暗い照明の個室。そこには拓也社長、夫、私の三人だけになりました。他の人は一次会で帰ったのです。夫は少し酔いが回り、トイレに立つ機会が増えました。そんな時、拓也社長が私の隣に座り直し、耳元で囁いたのです。「奥さん、夫君の昇進、僕次第だよ。契約継続してあげようか? ただ、条件があるんだ。奥さんが相手をしてくれればね」私は凍りつきました。相手って、何のこと? でも、彼の太い手が私の太ももに触れ、ゆっくりとスカートの下に滑り込んできたのです。生温かい指先が、ストッキング越しに私の肌を撫で回す。夫が戻ってくる前に、彼はさらに大胆に、私の股間に指を這わせ、「ここ、湿ってるね。奥さんも感じてるんじゃないの?」と下品に笑いました。私は抵抗したかったけど、夫のキャリアを守るため、声を押し殺して耐えました。「やめてください…」と小声で言ったのに、彼は「契約、継続したくないの? 夫君、クビになるかもよ」と脅すのです。
夫が戻ってきてからも、拓也社長の視線は私を犯すように熱く、夫は気づかず酒を飲むだけ。二次会が終わると、拓也社長が「マンションで三次会しよう。僕の所有してる近くのところだよ」と提案しました。夫は「社長、ありがとうございます!」と喜び、私を連れてついていきました。マンションは高層ビルの最上階、豪華なリビングに大きなベッドルーム。夫はそこでさらに酒を飲まされ、すぐに泥酔してソファで寝込んでしまったのです。拓也社長はそれを待っていたように、私をベッドルームに引きずり込みました。「さあ、奥さん。夫君の昇進のためだよ。僕のチンポ、満足させてくれ」彼はズボンを脱ぎ捨て、太く黒ずんだペニスを露わにしました。52歳とは思えないほど硬く反り返り、先端から透明な汁が滴っているのです。私は涙目で拒否したけど、「契約、破棄するよ。夫君の未来、潰す?」と迫られ、仕方なく膝をつきました。
彼のペニスは臭いがきつく、汗と前汁の混じった匂いが鼻を突きました。私は口を大きく開け、ゆっくりと咥え込みました。「ああ、いいよ奥さん。夫君の妻の口、最高だ」拓也社長は私の頭を押さえ、喉奥まで突き入れてきました。えずきながらも、夫のことを思い、舌を絡めて奉仕しました。彼の陰嚢は重く垂れ下がり、毛深くてざらざら。私の手で揉むよう命じられ、従いました。口内で彼のペニスが膨張し、脈打つ感触が卑猥で、私の股間も知らず知らず濡れてきました。「奥さん、感じてるね。パンツ、脱がせてあげるよ」彼は私をベッドに押し倒し、スカートを捲り上げ、ストッキングを破いてパンティを剥ぎ取りました。私の陰部はすでに愛液でべっとり。「見てごらん、こんなに糸引いてる。夫君のいない間に、欲求不満だったんだろ?」私は恥ずかしくて顔を背けましたが、彼の太い指がクリトリスを摘み、ぐりぐりと回すのです。快感が電流のように走り、思わず「あっ…」と声が出てしまいました。
拓也社長は私のブラウスを乱暴に脱がせ、ブラジャーを外しました。37歳の私の乳房は少し垂れ気味ですが、まだ張りがあって、彼は貪るように吸い付きました。「柔らかくて、美味しいよ。夫君はこれを毎日味わえないんだね」乳首を歯で軽く噛まれ、痛みと快楽が混じり、私は腰をくねらせてしまいました。彼はさらに私の陰部に顔を埋め、舌で舐め回すのです。クンニリングスは夫ともしたことがありますが、拓也社長のそれは獣のように激しく、クリトリスを吸い上げ、膣口に舌を挿入して掻き回す。私の愛液が彼の口元を濡らし、「奥さんのマン汁、甘酸っぱいね。もっと出せよ」と下品に言われました。私は耐えきれず、初めての絶頂を迎えました。「い、いく…!」体が震え、潮を吹くように汁が溢れ出たのです。
満足げに笑う拓也社長は、私の脚を広げ、自分のペニスを押し当てました。「さあ、入れるよ。夫君の妻のマンコ、僕のチンポで犯してあげる」彼のものは太くて長く、ゆっくり挿入されると、膣壁が押し広げられる感覚が痛いほど。夫のものより一回り大きく、奥まで届くのです。「ああ、きついよ奥さん。37歳の熟れたマンコ、最高だ」彼は腰を振り始め、ピストンが激しくなりました。私の乳房が揺れ、ベッドが軋む音が部屋に響きます。彼の汗が私の体に滴り落ち、混じり合う体液の臭いが充満しました。「もっと感じろよ。夫君の昇進のためだぞ」私は夫の顔を思い浮かべ、涙を流しながらも、快楽に負け、腰を合わせてしまいました。「あんっ…深い…」声が出てしまい、彼はさらにスピードを上げ、奥を突きまくるのです。
何度も体位を変えられました。正常位からバックへ。「尻を突き出せよ、奥さん。犬みたいに犯してあげる」後ろから挿入され、尻肉を叩かれながらピストン。私の尻は37歳の柔らかさで、波打つように揺れました。彼の指がアナルに触れ、「ここも開発してあげようか?」と脅されましたが、今回は許してくれました。騎乗位では私が上になり、彼のペニスを自分で挿入。「動けよ、奥さん。僕のチンポ、締め付けて」私は腰を振り、乳房を揉まれながら、卑猥な音を立てました。汗だくの体が密着し、互いの息が荒く、部屋は熱気で満ちていました。
ついに拓也社長が限界を迎え、「出すよ、中に!」と叫びました。私は「ダメ、外に…」と言ったけど、彼は無視して膣内に射精。熱い精液がドクドクと注ぎ込まれ、私の体を震わせました。抜いた後も、彼のペニスから残りの精液が滴り、私の陰部から溢れ出るのです。「いいよ奥さん。契約、継続してあげる。でも、これからも相手してくれよな」彼は満足げに言いました。夫はまだ寝ていて、何も知らず。私は体を拭き、服を整えましたが、心は複雑でした。夫のキャリアを守ったはずなのに、この関係が続く予感がしたのです。
それから、夫が海外に戻った後も、拓也社長から連絡が来ました。「奥さん、会いたいよ。夫君の昇進、もっと後押ししてあげる」私は断れず、マンションに通うようになりました。毎回、違うプレイを強要され、時には玩具を使ったり、鏡の前で犯されたり。私の体は彼のもののように開発され、夫のいない夜に欲求が募るようになってしまったのです。37歳の主婦として、こんな卑猥な関係が続くなんて、想像もしていませんでした。でも、夫の笑顔を守るため、そして自分の中の淫らな部分を抑えきれず、私は拓也社長の肉欲に溺れていくのです。夫の昇進が決まった今も、この関係は終わらず、マンションのベッドで彼の太いペニスを受け入れ、喘ぐ私がいます。「ああ、社長…もっと…」と、恥ずかしい言葉を漏らしながら。