俺は浩二、45歳。この街の繁華街で、十年以上風俗店を切り盛りしてきた店長だ。店名は「蜜の園」、表向きはソフトなヘルスサービスを売りにしてるが、裏では客の欲望を何でも叶える闇の巣窟さ。従業員の女たちは皆、俺の手で選別され、鍛え上げられた雌犬ども。今日も、そんな一匹の新入り候補が面接に来た。あかり、22歳のフリーター。履歴書を見れば、コンビニバイトを転々としてる典型的ないい加減女。細身の体に、黒髪を肩まで伸ばした童顔。化粧は薄めだが、目元に少しの影があって、どこか男を誘うような甘い匂いがする。俺は面接室のソファに腰を下ろし、彼女を対面に座らせた。部屋は狭く、壁は防音で、鍵は内側からしか開かない。完璧な狩りの場だ。
「まあ、座って。あかりちゃん、風俗経験は?」
彼女は少し緊張した様子で、膝を揃えて座る。スカートが短くて、太ももの白い肌がチラリと見える。俺の股間が早くも反応し始める。
「えっと、ないです。でも、お金が必要で…頑張ります」
可愛い声だ。俺はニヤリと笑い、煙草を一本くわえる。面接なんて形式だけ。本当のテストはこれからさ。
「ふむ、じゃあ適性を見せてもらおうか。うちの店は、客の要望にどこまで応えられるかが大事だ。脱いでみてくれ」
あかりの目が大きく見開かれる。予想通りだ。だが、彼女は迷った末に立ち上がり、ブラウスをゆっくり脱ぎ始める。ブラジャーは白で、貧乳気味の胸が露わになる。続いてスカートを落とし、パンティ一枚。恥ずかしそうに腕で胸を隠すが、俺は立ち上がってそれを払いのける。
「隠すなよ。客はこれを求めて来るんだ」
俺は彼女の肩を掴み、ソファに押し倒す。抵抗は弱く、ただ「待ってください…」と呟くだけ。俺の指がパンティの中に滑り込み、すでに湿り始めた秘部を探る。ぬるぬるとした感触が指に絡みつく。こいつ、意外と敏感だな。
「ほら、濡れてるじゃん。適性ありそうだぞ」
俺はズボンを下ろし、勃起した肉棒を露わにする。45歳だが、毎日女を抱いてるおかげで、太く黒ずんだそれはまだまだ元気だ。あかりの顔が恐怖に歪むが、俺は構わず彼女の脚を広げ、ゴムなしで一気に突き刺す。生の感触が最高だ。狭い膣内が俺のものを締め付けてくる。
「あっ、痛い…! ゴム、つけて…」
「テストだよ。客が本番要求してきたら、どうすんだ? 耐えろ」
俺は腰を激しく振り、彼女の胸を鷲掴みにしながらピストンを繰り返す。パンパンと音が部屋に響き、あかりの喘ぎが次第に甘く変わっていく。涙目だが、体は正直だ。俺の汗が彼女の肌に滴り落ち、混じり合う。やがて、俺は限界を迎え、彼女の奥深くに熱い精液を注ぎ込む。生中出しの快感が全身を駆け巡る。
「うおっ、いい締まりだ…これで合格だぞ」
あかりは息を荒げ、呆然と天井を見つめる。俺は満足げに引き抜き、彼女の股間から白濁が溢れ出るのを眺める。面接終了。彼女を雇用した。
それから一週間後、採用後の研修ルーム。店内の奥まった部屋で、ここは従業員教育専用のスペースだ。壁に鏡が張られ、ベッドと玩具が揃ってる。他の従業員女性たち――例えば、ベテランのゆき(28歳、人妻風の巨乳女)や、新人のみお(20歳、ギャルっぽい茶髪女)――を呼んで、あかりの研修を始める。俺は店長として、彼女を徹底的に仕込むのが仕事さ。
「あかり、今日はグループ研修だ。客の複数プレイに対応できるようにするぞ」
あかりは不安げに頷く。まだ面接の記憶が生々しいはずだ。ゆきとみおが彼女をベッドに連れ込み、俺の指示で脱がせ始める。ゆきはあかりの胸を揉みながら囁く。「店長のチンポ、気持ちいいでしょ? 私たちも毎日食らってるのよ」みおは笑いながら、あかりの秘部に指を挿入。「濡れやすい体質ね。客ウケいいわ」
俺は三人を並べて座らせ、順番に肉棒を咥えさせる。まずはあかりの口に。彼女の舌が不器用に絡みつくが、俺は喉奥まで押し込み、えずかせる。涙が溢れる姿がたまらない。次にゆき、彼女は熟練のフェラで俺を高める。みおは玉を舐めながらサポート。部屋は女たちの唾液と喘ぎで湿っぽくなる。
「よし、次は本番だ。あかり、お前が真ん中」
俺はあかりを四つん這いにさせ、後ろから生で挿入。ゆきとみおは彼女の体を支え、胸やクリトリスを刺激する。俺のピストンが激しくなるたび、あかりの体が震える。「あんっ、店長…激しすぎ…」彼女の声が切ない。だが、俺は止まらない。汗だくの体を叩きつけ、奥を抉る。やがて、ゆきに交代。彼女の豊満な尻を掴み、バックで突く。みおはあかりの顔に股間を押しつけ、レズプレイを強要。あかりは嫌がりながらも、舌を動かす。
研修は毎日続く。俺はあかりを特別に狙い、朝イチで呼び出して生中出しを繰り返す。時には玩具を使って拡張し、彼女の膣を緩くする。「これで客のデカチンも入るぞ」彼女の精神は徐々に追い込まれていく。最初は抵抗があったが、三日目には自ら腰を振るようになる。だが、それは諦めの表れだ。俺は知ってる。こんなハードなプレイを続けると、女は壊れる。
二週間後、店内の個室プレイスペース。本番の現場だ。ここは客用の部屋で、照明が薄暗く、ベッドが大きく、鏡天井でプレイを映す。今日の客は常連のサラリーマン、50代の太った男。俺はあかりを指名させ、監視カメラで様子を見る。だが、俺の指示で、彼女は本番を強要される。客のチンポを生で受け入れ、中出しを許す。終わった後、あかりは部屋で震え、涙を流す。
「店長…もう無理です。こんなの、毎日…」
俺は個室に入り、彼女を抱き寄せるふりをして、再び犯す。汗と精液まみれの体を、俺の肉棒で上書き。「お前はうちの商品だ。耐えろよ」ピストンを加速させ、彼女の首筋に歯を立てる。血の味が混じり、彼女の悲鳴が響く。生の感触がまた俺を興奮させる。奥で爆発し、中に注ぎ込む。彼女の目が虚ろになる。
そんな日々が続き、雇用から一ヶ月。あかりの精神は限界だ。従業員のゆきやみおからも、「あの子、壊れそうよ」と報告が入る。俺は満足だ。短期間で使い潰すのが俺のスタイル。新鮮な女を仕入れて、客に提供し、壊れたら捨てる。ある朝、あかりは店に現れず、連絡も途絶えた。退店届が郵送で届く。理由は「体調不良」。俺は笑う。