私は沼田真由美、44歳。夫は開業医として多忙を極め、毎日のように夜遅くまで帰宅しない。息子の航は高校2年生でバスケ部に所属し、部活動に熱心だ。私は専業主婦として、航の進路相談を口実に、学校の数学教師であり部活顧問の藤崎亮介先生と何度も面会を重ねていた。亮介先生は38歳、がっしりとした体躯に、授業後の汗が染み込んだワイシャツが妙に色っぽい。最初はただの保護者面談だったのに、いつからか彼の体臭が、私の股間を疼かせるようになっていた。あの男らしい汗の匂い、部活後の湿った肌が、夫の無臭で清潔すぎる身体とは正反対で、私の熟れた肉体を狂わせる媚薬のようだった。
今日も部活終了後の体育館で、亮介先生と会うことになった。航の進路について相談する名目で、倉庫の奥に呼び出した。夕陽が差し込む薄暗い倉庫内、バスケのボールやマットが積み重なり、埃っぽい空気に混じって、彼の汗の香りが濃密に漂う。先生は部活の指導を終えたばかりで、Tシャツが汗でびっしょり張り付き、胸筋の輪郭がくっきり浮かび上がっていた。「沼田さん、航くんのことで何か心配事ですか?」と、彼の声が低く響く。私は息を潜め、近づきながら言った。「ええ、少し……でも、先生の汗の匂いが、なんだか落ち着かないんですのよ」。
亮介先生の目がわずかに見開く。私の言葉が、意図的に挑発的だったからだ。夫婦生活はもう何年も味気なく、夫のペニスは小さく、すぐに果てるだけ。亮介先生のような逞しい男に、思い切り犯されたいという欲求が、進路相談のたびに膨れ上がっていた。私は彼の汗ばんだ胸に手を伸ばし、Tシャツ越しに触れた。熱い体温が伝わり、私の膣内がじゅくじゅくと濡れ始める。「先生、こんなところで……でも、誰も来ないわよね」。彼は戸惑いながらも、私の腰を引き寄せた。唇が重なり、キスはすぐに深くなった。先生の舌が私の口内を掻き回し、汗の味が混じる。私の手は自然と彼の股間に滑り、硬く膨張したペニスをズボン越しに握った。ああ、この太さ、この熱さ。夫のものとは比べ物にならない。「沼田さん、こんなところで……」と彼が呟くが、私は耳元で囁いた。「今はキスだけよ。でも、後で……」。
その場で私は膝をつき、先生のズボンを下げた。露わになったペニスは、汗と先走り汁でぬめり、血管が浮き出た凶悪な形。口に含むと、塩辛い汗の味が広がり、私の喉奥まで押し込まれる。先生の腰が動き、喉を突かれるたび、涙目になりながらも興奮が高まる。だが、そこで止めた。倉庫の外に人の気配を感じ、慌てて身を整える。「続きは、後で……私の家で」と、私は息を切らしながら言った。先生の目は欲情に満ち、頷いた。
高級ミニバンに亮介先生を乗せ、夫の留守宅へ向かう。運転中、私の太ももに先生の手が伸び、ストッキング越しに秘部を弄られる。信号待ちで、私はシートを倒し、先生の指を自ら導いた。パンティーをずらし、指が膣内に入ると、くちゅくちゅと音が響く。「ああ、先生の指、太くて……夫のよりずっと気持ちいいわ」。ミニバンの車内は、私の喘ぎ声と湿った音で充満。家に着く頃には、私の秘部はびしょ濡れで、シートに染みができていた。
自宅の寝室へ直行。夫のベッドは広々として、いつも清潔に整えられている。だが今夜は違う。私は亮介先生を押し倒し、汗まみれのTシャツを剥ぎ取った。彼の体臭が部屋に広がり、私の理性は吹き飛ぶ。「先生、夫のベッドで私を犯して。生で、中に出して欲しいの」。先生の目が輝く。私はドレスを脱ぎ捨て、44歳の熟れた身体を晒した。乳房は少し垂れ気味だが、夫に触れられていないせいか、敏感に反応する。先生の口が乳首を吸い、歯で軽く噛むと、電流のような快感が走る。「ああん、もっと強く……人妻の乳を噛みつぶして」。
先生のペニスはすでに鋼のように硬く、私は跨がって自ら挿入した。生の感触、熱い肉棒が膣壁を擦る。夫のものとは違い、奥まで届き、子宮を突き上げる。「おお、先生のチンポ、太くて長い……夫の短小チンポなんて、満足できないわ」。私は腰を振り、汗が飛び散る。先生の汗が私の肌に混じり、滑るように身体が絡む。正常位に変わり、先生のピストンが激しくなる。パンパンと音が響き、私の膣内はぐちゃぐちゃに掻き回される。「中に出して、先生の精液で私を孕ませて。夫のベッドに、証拠を残して」。
亮介先生の息が荒くなり、腰の動きが加速。「沼田さん、こんなに締め付けて……出るよ」。私は脚を絡め、逃がさない。「来て、熱いザーメンを注いで!」。ついに、先生のペニスが脈打ち、大量の精液が子宮に直撃。熱く、どろりと流れ込む感触に、私は絶頂を迎えた。身体が痙攣し、潮を吹くように愛液が溢れ出す。「あああ、先生の生中出し……夫の知らないところで、こんなに汚されて」。