俺は健太、35歳のプロの盗撮師だ。もう10年以上、この業界で食ってる。街の雑居ビルに潜む隠しカメラ屋から始まって、今じゃ高級ホテルやラブホのセキュリティを掻い潜るのが専門。今日のターゲットは、この古びたラブホの隣室。名前は「ホテル・ミラージュ」。外観は派手だが、中は意外と隙だらけ。空室の101号室に忍び込んで、壁際に小型の隠しカメラとマイクを仕掛けた。カメラは高解像度のピンホールタイプ、マイクは指向性で隣の102号室の息遣いまで拾う。リアルタイムで俺のノートPCに映像と音声が飛んでくる仕組みだ。興奮が抑えきれねえよ。プロだから冷静にやるが、結局これが俺の性癖なんだ。女の喘ぎ声、男の吐息、ベッドの軋み音……それらを盗み取る瞬間が、俺のチンポをビンビンにさせる。
午後8時頃、俺は101号室のベッドに座って待機。PCの画面は黒いが、隣室のドアが開く音が聞こえた。マイクが拾う。「ふふ、今日は特別だよ」って男の声。続いて女の笑い声。「早く入ろっか、恥ずかしいよぉ」……おお、いいね。声からして若い女だ。カメラが起動、画面に映るのは102号室の内部。照明が柔らかく灯り、キングサイズのベッドが中央に。入ってきたのは、男と女のカップル。男は30代半ばのサラリーマン風、女は……おお、こいつがあかりか。28歳のOLだって情報筋から仕入れた。黒髪のセミロング、タイトスカートにブラウス姿。細身だが、胸の膨らみがエロい。Dカップはありそうだ。男は彼女の恋人らしい。名前は知らねえが、指輪はなし。浮気じゃねえよな、普通のカップルだ。
二人は部屋に入るなり、キスを始めた。男があかりの首筋に唇を這わせ、彼女の吐息がマイクに響く。「んっ……はぁ、待って、シャワー浴びてから……」あかりの声は甘く、恥じらい混じり。だが男は止まらねえ。「もう我慢できないよ、あかりの匂いが好きなんだ」って言いながら、ブラウスのボタンを外し始める。画面に映るあかりの白い肌。ブラジャーは黒のレース、谷間がくっきり。俺の股間が熱くなる。プロの俺は冷静にズーム調整。カメラの角度が完璧だ。ベッドの真正面から、彼女の股間まで捉えられる。
男があかりをベッドに押し倒す。スカートを捲り上げ、パンスト越しに太ももを撫でる。「あかりのここ、いつも濡れてるよね」男の指がパンストの股間に食い込む。あかりの体がビクッと震え、声が漏れる。「やだぁ……言わないで、恥ずかしい……」だが彼女の腰が微かに動く。欲情してる証拠だ。マイクが拾う湿った音。指がパンストを押し込む度に、クチュクチュって響く。俺はPCの前で息を潜め、ズボンのファスナーを下ろす。チンポを握り、ゆっくり扱き始める。画面のあかりは目を閉じ、唇を噛んで耐えてる。だが男がパンストを破り、パンティをずらす。「おお、ビチョビチョじゃん。興奮してるんだ」男の声が低く、俺の興奮を煽る。あかりのマンコが画面に露わになる。薄い陰毛、ピンクの肉びらが濡れて光ってる。男の指が中に入り、掻き回す。グチュグチュって音がクリアに聞こえる。「あっ、んんっ……深いよぉ……」あかりの喘ぎが本格化。彼女の胸が上下し、ブラジャーから乳首が覗く。男がブラを外すと、ピンクの乳首が勃起してる。俺は扱く手を速める。こんなリアルな盗撮、最高だぜ。
男があかりのマンコを舐め始める。舌を這わせ、クリトリスを吸う。「はぁんっ……そこ、気持ちいい……」あかりの声が甘く、腰を浮かせる。画面にアップで映る彼女の表情。目が潤み、口が半開き。俺は想像する。あかりのマン汁の味、匂い。プロの俺は、こんなシーンを何度も売ってるが、今日は特別。リアルタイムだ。隣室の壁越しに、ベッドの軋みが聞こえる。男がズボンを脱ぎ、チンポを露出。太くて血管浮いてる。あかりがそれを見て、恥ずかしそうに笑う。「今日も大きいね……」彼女の手がチンポを握り、ゆっくり扱く。男の吐息が荒くなる。「あかりの口で……」リクエストに、あかりが跪き、口に含む。画面に映るフェラチオ。唇がチンポを包み、舌が絡む。ジュポジュポって音がマイクに響く。俺のチンポもビクビク脈打つ。扱きながら、画面を録画。後で高く売れるぜ。
二人は本番へ。男があかりを仰向けにし、チンポをマンコに宛がう。「入れるよ、あかり」彼女の頷き。「うん、来て……」挿入の瞬間、画面に映るあかりの顔が歪む。「あっ、んぐっ……太い……」男が腰を振る。ピストンが始まり、ベッドが軋む。パンパンって音が隣室から直接聞こえる。マイクが拾うあかりの喘ぎ。「はぁんっ、あんっ……もっと、奥まで……」彼女の脚が男の腰に絡みつく。胸が揺れ、乳首が硬く尖る。男の動きが速くなり、「あかりの中、締まって気持ちいい……」って呻く。俺は扱く手を激しく。画面のアップで、チンポが出入りするマンコが見える。汁が飛び散り、泡立つ。特徴的なのは、あかりの反応。OLらしい清楚さだが、セックスになると獣みたい。腰を振り、爪を男の背中に立てる。「イッちゃう、イクっ……」彼女の絶頂。体が痙攣し、マンコがチンポを締め付ける。男も限界。「出すよ、中に……」あかりの了承。「うん、来てぇ……」射精の瞬間、男の体が震え、チンポが脈打つ。中出しだ。画面に映る精液が逆流する様子。卑猥すぎる。
事後、二人は抱き合い、キスを交わす。「愛してるよ、あかり」男の言葉に、彼女の微笑み。「私も……」だが俺は知ってる。このラブホの常連で、男は既婚者だ。あかりは知らねえかもな。プロの俺は、そんな裏情報も仕入れてる。画面をオフにし、俺も射精。ティッシュに拭き取り、満足。今日の収穫は上々。動画を編集して、闇サイトにアップ。金になるぜ。