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閉店後のバックヤードで脅迫された卑猥な録音自慰

私は真央、22歳の専門学校生で、夜はコンカフェでバイトしてる。専門学校ではグラフィックデザインを学んでるんだけど、授業料を稼ぐためにこの店を選んだの。コンカフェって、かわいい制服着てお客さんと軽くおしゃべりするだけで時給いいし、最初は楽しかった。でも、先輩店長の翔太さん(31歳、既婚者)がいるせいで、最近は毎日が地獄みたい。翔太さんはいつも優しい顔して近づいてくるけど、目がギラギラしてて、既婚者なのに私みたいな若い子に絡んでくるの。奥さんがいるのに、バイト中に私の太ももをチラチラ見たり、閉店後に残業名目で二人きりにしようとするんだ。

今日は閉店作業の日。店内はもう真っ暗で、ネオンライトの残光が淡く残ってるだけ。バックヤードは狭くて、棚に制服やグッズが詰め込まれてて、埃っぽい空気が充満してる。私はカウンターの片付けを終えて、バックヤードで在庫の確認をしてた。翔太さんが後ろから近づいてきて、「真央、ちょっと待てよ」って声をかけてきたの。振り向くと、彼のスマホが私の顔に向けられてて、なんか録音アプリが起動してるみたい。心臓がドキッとした。「何ですか、店長? もう作業終わったんで帰りますよ」って言ったけど、彼はニヤニヤ笑って、「お前、最近学校の課題で忙しいって言ってたよな。でも、俺の言うこと聞かないと、バイトクビにするぞ。奥さんにも言っちゃうかもな」って。脅迫? 何これ? 私は震えながら後ずさったけど、バックヤードの壁に背中が当たって逃げ場がない。

翔太さんはスマホを私に突きつけて、「オナニーしてるところを録音して送れよ。実況しながら自分で触れ。声出して、ちゃんとイけよ。じゃないと、この店のセキュリティカメラの映像、ネットに流すぞ。お前、昨日着替えてるときに撮っちゃったんだよな」って。嘘でしょ? そんなの撮られてたなんて知らなかった。私の顔が真っ青になったのを感じて、彼は満足げに笑った。「ほら、早く始めろ。録音スタートだ」って。スマホのボイスメモが赤く点滅し始めて、私はパニックになった。専門学校の友達にバレたら? 家族に知られたら? でも、クビになったら学費払えない。涙目でスマホを受け取って、バックヤードの隅に座り込んだ。制服のミニスカートが捲れ上がって、ストッキング越しの下着が露わになりそう。

「えっと…録音始めます…私、真央です…今、閉店後のバックヤードで…店長に強要されて…オ、オナニーします…」声が震えて、蚊の鳴くような声しか出ない。翔太さんはドアに寄りかかって見てる。既婚者のくせに、股間が膨らんでるのが見えて、吐き気がした。でも、従うしかない。私はゆっくりとスカートを捲り上げて、ストッキングを膝まで下げた。パンティーは今日のバイトで汗ばんでて、湿ってる。指をそっと下着の上から押し当てると、ビクッと体が反応した。「あ…触りました…下着の上から…クリトリスに指を…く、くるくる回してます…」実況なんて恥ずかしい。声に出すたび、顔が熱くなって、涙がにじむ。翔太さんが「もっと詳しく言えよ。どんな感じだ?」って囁くから、私は泣きそうになりながら続けた。「ぬ、濡れてきてます…パンティーがびしょびしょ…中が熱くて、指が滑る…はあ…はあ…」息が荒くなって、指をパンティーの中に滑り込ませた。直接触れると、クチュクチュって音がバックヤードに響いて、死にたくなる。

専門学校の授業でデザインしてる最中は、こんなこと想像もしなかったのに。今、埃っぽい棚の影で、既婚者の店長に見られながら、自分の指で秘部を掻き回してる。クリトリスを摘まんで捏ねると、電気が走ったみたいに腰が浮く。「あっ…クリを…強く摘まんで…痛いけど、気持ちいい…中指を一本入れて…かき回してます…ぐちゅぐちゅ音が…聞こえますか…?」録音されてると思うと、興奮じゃなくて恐怖で体が熱くなる。翔太さんはスマホを弄りながら、「いい声だな。もっと喘げよ」って。既婚者なのに、こんなことさせて楽しんでるなんて、変態だよ。私はもう我慢できなくて、二本目の指を挿入した。膣壁が指を締め付けて、蜜が溢れ出る。「んっ…二本目入れた…奥まで…突いてます…あんっ…店長のせいで…こんなに濡れて…恥ずかしい…」声が上ずって、喘ぎが漏れ始める。バックヤードの空気が重くて、汗が額を伝う。

翔太さんが近づいてきて、私の胸を制服の上から揉み始めた。「録音だけじゃ物足りないだろ?」って。でも、脅迫されてるのに、体が反応しちゃう。乳首が硬くなって、指の動きが速くなる。「あっ…胸触らないで…でも…感じちゃう…オナニー続けて…クリを擦りながら…指を抜き差し…はあんっ…イキそう…」涙が頰を伝って、視界がぼやける。専門学校の課題で徹夜した日の疲れが、こんなところで爆発しそう。コンカフェのバイトがこんな結末になるとは思わなかった。翔太さんの手が私の太ももを撫でて、指の動きを促す。「早くイけよ。泣きながら喘げ」って。私はもう限界で、指を激しく動かした。クリトリスを弾くたび、ビクビク体が震える。「あぁっ…イキます…録音されてるのに…店長に見られて…恥ずかしいのに…んんっ…イッ…くぅっ!」最後に、泣きそうな喘ぎ声がバックヤードに響いた。体が痙攣して、蜜が指から滴り落ちる。録音が止まって、翔太さんがスマホを取り上げた。「いい録音だな。これで俺のものだ」って。私はぐったり座り込んで、涙を拭った。明日からどうしよう…この店、辞めたいけど、学費が…。

でも、あの夜の録音は、私の人生を変えた。翔太さんはそれ以来、毎週のようにバックヤードで私を呼ぶようになった。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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