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貧乏親子の前で強要した卑猥な口唇奉仕

俺は葉山克也、建設会社の社長だ。金にものを言わせて女を囲うのが趣味で、翠はその中でも特別な存在だった。彼女は三十路半ばの貧乏なシングルマザーで、夫を事故で亡くしてから、生活費に困窮していた。俺の会社でパートとして雇い入れたのがきっかけだ。細身の体に、疲れ切った目元が妙にそそる。最初は借金の肩代わりを餌に抱いたが、今では俺の愛人として、毎週のように呼び出してはその熟れた肉体を味わっている。翠の息子、渉はまだ小学生。貧乏アパートで暮らす親子は、俺の金で何とか食いつないでいる。今日も俺は、わざと翠の家を訪れた。子供の前で彼女を辱めるという、俺の歪んだ嗜好を満たすためだ。

夕暮れ時の狭いアパート。玄関を開けると、翠が怯えた顔で出迎えた。「葉山さん、今日は…渉がいるんです。外で待ってもらえませんか?」彼女の声は震えていたが、俺は無視して中に入った。六畳一間の部屋に、親子の粗末な生活が広がる。古いテレビと、穴の開いた座布団。渉は床に座って宿題をしていた。小さな体で、俺を見上げて「誰?」と呟く。翠は慌てて息子を抱き寄せたが、俺はソファにどっかり座り、足を組んだ。「翠、いつものようにしろ。借金はまだ残ってるんだぞ。子供の前で恥ずかしい思いをしたくないなら、素直に俺の言うことを聞け」俺の言葉に、翠の顔が青ざめた。彼女は渉に「ママの仕事だから、外で遊んでて」と囁いたが、俺はそれを制した。「いや、子供もここにいろ。家族揃って俺をもてなせよ」

翠は諦めたように膝をつき、俺の前に這い寄った。彼女の指が震えながら、俺のベルトを外す。ズボンを下ろすと、すでに勃起した俺の肉棒が飛び出した。太く脈打つそれは、翠の細い手では握りきれなかった。「早く咥えろ。子供に見せつけて、母親の仕事ぶりを教育してやれ」俺は翠の髪を掴み、強引に顔を近づけた。渉は目を丸くして固まっていたが、翠は涙を浮かべて口を開いた。柔らかい唇が、俺の亀頭を包み込む。ぬるりと温かい口腔内が、俺の肉棒を飲み込んだ。彼女の舌が、恥ずかしげに先端を舐め回す。俺は満足げに息を吐き、渉に目を向けた。「おい、ガキ。お前のママは俺のチンポをしゃぶるのが上手いぞ。貧乏だから、こうやって金稼いでるんだ」

翠の頭を押さえつけ、喉奥まで肉棒を押し込んだ。彼女はむせ返り、涎が垂れた。子供の前でこんな屈辱を味わう翠の姿が、俺の興奮を煽る。彼女の貧乏生活の象徴のような、安物のブラウスが乱れ、胸の谷間が覗く。俺は手を伸ばし、ブラジャーをずらして乳首を摘んだ。硬くなったそれを捻ると、翠の口からくぐもった喘ぎが漏れた。「んぐっ…葉山さん、止めて…渉が見てる…」彼女の言葉が、逆に俺を昂ぶらせる。渉は泣き出しそうになりながらも、目を逸らせなかった。貧乏親子のこの部屋で、母親が俺の肉棒を必死に奉仕する光景。翠の舌が、俺の裏筋を這い、玉袋を優しく吸う。彼女は経験豊富で、俺の好みを熟知していた。借金返済の度に、こうして俺の精液を飲み干してきたのだ。

俺は翠の頭を激しく動かし、喉を犯した。彼女の涙が頰を伝い、肉棒に落ちる。温かい涙が、俺の快感を増幅させる。「もっと深く咥えろ。子供に、母親の淫らな顔を見せてやれ」翠は従順に、俺の肉棒を根元まで飲み込んだ。彼女の喉が収縮し、俺を締めつける。渉は「ママ…」と小さな声で呼んだが、翠は応えられなかった。俺の肉棒が彼女の口を塞いでいるからだ。俺は翠の貧乏な生活を思い浮かべながら、興奮を高めた。彼女の夫が死んだ後、俺が金を貸した。最初は返済の約束だったが、今では俺の性奴隷だ。子供の教育費も、俺が出している。翠の体は、俺の金で買われたものだ。

やがて、俺の限界が近づいた。翠の口内で、肉棒が膨張する。「出すぞ、翠。全ていただろ。子供の前で、俺の精液を飲むんだ」彼女は必死に頷き、吸引を強めた。俺は低く唸り、射精した。熱い精液が、翠の喉に注ぎ込まれる。彼女はむせながらも、飲み干した。一滴も零さず、俺の肉棒を綺麗に舐め取る。渉は震えながら、それを見ていた。翠はようやく口を離し、息を荒げて俯いた。俺の精液の残り香が、部屋に漂う。「よくやったな、翠。今日の分はこれで許してやる。次はもっと過激なことをさせるぞ」俺はズボンを上げ、立ち上がった。貧乏親子の顔を見下ろし、満足げに笑った。

それから数日後、俺はまた翠を呼び出した。今度は俺のオフィスだ。彼女はいつものように、怯えながら現れた。「葉山さん、先日は…渉がトラウマになってるんです。もうあんなことは…」だが俺は聞く耳を持たなかった。デスクに座り、翠を膝の上に座らせた。彼女のスカートを捲り上げ、パンティをずらす。湿った秘部に指を挿入すると、翠は体を震わせた。「お前は俺のものだ。貧乏から救ってやった恩を忘れるな」俺の指が、彼女の内部を掻き回す。翠の喘ぎが、オフィスに響く。彼女は抵抗しながらも、俺の愛撫に濡れていく。借金のプレッシャーと、子供の未来を思う気持ちが、翠を俺に縛りつけていた。

夜、俺は翠を高級ホテルに連れ込んだ。貧乏生活から逃れる一時の贅沢。彼女をベッドに押し倒し、服を剥ぎ取る。翠の体は、細く白い。乳房は垂れ気味だが、それがまたリアルで興奮する。俺は彼女の乳首を吸い、歯を立てた。「あっ…痛い…」翠の声が甘く変わる。俺の肉棒を彼女の股間に押しつけ、ゆっくり挿入した。熱く狭い内部が、俺を迎え入れる。翠は俺の背中に爪を立て、喘いだ。「葉山さん…もっと…」彼女の貧乏な日常では味わえない快楽に、翠は溺れていく。俺は激しく腰を振り、彼女を犯した。翠の体が、俺の動きに合わせて揺れる。汗まみれの肌が、互いに擦れ合う。

クライマックスで、俺は翠の内部に射精した。彼女の体が痙攣し、絶頂を迎える。事後、翠は俺の胸に顔を埋め、呟いた。「渉のことを思うと…こんな関係、続けられない」だが俺は笑った。「お前は俺の愛人だ。貧乏に戻りたくないなら、従え。次は渉を巻き込んで、もっと楽しいことをしよう」翠の目から、再び涙が零れた。彼女の貧乏親子の運命は、俺の手に握られている。

数週間後、俺は再び翠の家を訪れた。今度は夜中だ。渉は寝ているはずだったが、俺はわざと翠を大声で犯した。彼女の口を塞ぎ、ベッドで後ろから突き上げる。翠の喘ぎが、部屋に響く。渉が目を覚まし、怯えた顔で覗き込んだ。「ママ…おじさんが…」翠は必死に息子を宥めようとしたが、俺の肉棒が彼女を貫く。子供の前で、母親の卑猥な姿を晒す。翠の秘部から、俺の精液が溢れ出す。渉は泣きながら、それを見ていた。貧乏親子のこの屈辱が、俺の歪んだ欲望を満たす。

翠との関係は、ますます深まった。彼女は俺の金に依存し、俺の肉棒に服従する。子供の前で咥えさせられる母親の姿は、俺の記憶に刻まれている。葉山克也として、俺はこれからも翠を弄ぶだろう。貧乏な親子の運命を、俺の手中で玩ぶのだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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