ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

恋人の罰ゲームが社長の肉欲に堕ちた夜

俺は颯太、30歳のイベント会社ディレクターだ。あの夜の記憶は、今でも鮮やかで、胸を締め付ける。俺の恋人、愛梨は28歳のモデル事務所所属で、スタイル抜群の美女。細身のボディに長い黒髪、大きな瞳が印象的で、俺の自慢の彼女だった。俺たちは付き合って3年になるが、仕事柄、華やかなパーティーやイベントに顔を出す機会が多い。あの日は、俺が手掛けた大規模な企業イベントの案件がようやく成立した祝賀会。高級クラブのVIPルームを貸し切り、クライアントの社長である隆司さんを囲んでの宴会だった。

隆司さんは52歳のやり手実業家。体格が良くて、銀髪混じりの短髪に鋭い目つき。金持ちの余裕が漂う男で、俺の会社にとっては大事な取引先。宴会は盛り上がり、シャンパンが飛び交う中、愛梨も俺の紹介で同席していた。彼女は赤いタイトドレスを着て、脚を組んで座っていた。あのドレスは、彼女のスレンダーな肢体を強調し、胸の谷間が微かに覗くデザインで、男たちの視線を集めていた。

酒が進むにつれ、ゲームが始まった。ドリンクの一気飲み対決だ。負けたら罰ゲーム、という軽いノリで。愛梨は酒が強い方じゃないのに、調子に乗って隆司さんと勝負した。結果、彼女の負け。罰ゲームは「社長の膝の上でダンス」だ。みんなが笑いながら拍手する中、愛梨は照れ笑いを浮かべて隆司さんの膝に跨がった。あの瞬間、俺は少し嫉妬したけど、仕事の場だし、軽いジョークだと思っていた。

隆司さんは満足げに笑い、愛梨の腰に手を回した。音楽が流れ、彼女は軽く腰を振ってダンスを始めた。膝上でのラップダンスみたいな感じで、彼女の尻が隆司さんの股間に擦れる。俺は隣の席で酒を飲んでいたが、ふとトイレに行きたくなった。席を立ってVIPルームの外へ。廊下を歩きながら、なんとなく不安がよぎった。戻る途中、ルームの扉が少し開いていて、中の様子が覗けた。俺は好奇心から、そっと覗き込んだ。あの選択が、俺の人生を変えるとは思わなかった。

中では、宴会がまだ続いていたが、愛梨のダンスがエスカレートしていた。隆司さんの手が、彼女のドレスの裾を捲り上げ、太ももを撫で回している。愛梨は抵抗する様子もなく、むしろ酒のせいか頰を赤らめて笑っている。「社長、くすぐったいですぅ」って、甘えた声で。隆司さんは低く笑い、「もっとサービスしろよ、愛梨ちゃん。案件のお礼だろ?」と言いながら、手を彼女の股間に伸ばした。彼女のパンティが見え、黒いレースのものが隆司さんの指でずらされる。愛梨の秘部が露わになり、ピンク色の肉びらが湿り気を帯びて光っている。

俺は息を潜めて見ていた。心臓が激しく鳴る。隆司さんの太い指が、愛梨のクリトリスを弄り始める。彼女は膝上で体をくねらせ、「あっ、社長…ダメです、そんな…」と喘ぐが、声に拒絶の色はない。むしろ、腰を押し付けるように動いている。指が一本、二本と彼女の膣内に入り、ぐちゅぐちゅと音を立てて掻き回す。愛梨の表情が蕩け、目が潤む。「んんっ、気持ちいい…社長の指、太くて…」彼女の声が漏れる。隆司さんは満足げに、「お前のマンコ、締まりがいいな。颯太のより俺の指が好きか?」と囁き、指を激しくピストンさせる。

愛梨は膝上で体を震わせ、絶頂を迎えた。ビクビクと痙攣し、愛液が隆司さんのズボンに滴る。「イッちゃう、イクゥゥ!」彼女の叫びがルームに響く。周りの客たちは拍手し、笑っている。まるでショーだ。俺はショックで動けなかった。愛梨がイカされた後、隆司さんは彼女を抱き上げ、「続きは社長室で」と言い、隣接する個室へ連れ込んだ。俺は影からついていき、社長室の扉の隙間から覗いた。

社長室は豪華なソファが置かれ、薄暗い照明。隆司さんは愛梨をソファに押し倒し、ドレスを剥ぎ取った。彼女の裸体が露わになる。Cカップの乳房が揺れ、ピンクの乳首が硬く尖っている。隆司さんは自分のズボンを下ろし、太くて血管の浮いたペニスを露出させた。52歳とは思えないほど逞しく、俺のものより一回り大きい。「これを味わえよ、愛梨。お前の彼氏には内緒だな」と言い、彼女の脚を広げ、正常位で挿入した。

ぐちゅっと音を立てて、隆司さんの肉棒が愛梨の膣に沈む。彼女は背を反らせ、「あぁん、社長のチンポ、太くて硬い…奥まで入ってるぅ」と喘ぐ。隆司さんは腰を振り始め、激しくピストン。パンパンと肉がぶつかる音が響く。愛梨の乳房が揺れ、彼女は隆司さんの背中に爪を立てる。「もっと、もっと突いて! 颯太のより全然いい…社長のオチンポ、最高ですぅ」彼女の言葉が俺の心を抉る。隆司さんは低く唸り、「お前のマンコ、俺の形に馴染んでるぞ。毎日犯してやるか?」と言いながら、乳首を噛む。

正常位で深く突き上げ、愛梨は何度もイキ果てる。汗だくの体が絡み合い、愛液がソファを濡らす。隆司さんは彼女の脚を肩に担ぎ、子宮口を叩くようにピストン。「孕ませてやるよ、愛梨。俺の子を産め」と囁き、加速する。愛梨は涙目で、「はい、社長のザーメン、奥に注いでください…」と懇願。ついに隆司さんが射精。ドクドクと大量の精液が彼女の膣内に注がれる。彼女は体を震わせ、絶頂を迎える。

俺はそこで耐えきれず、逃げ出した。あの夜の記憶は、俺の脳裏に焼き付いている。愛梨は翌朝、何事もなかったように俺に微笑んだが、俺は知っている。あの罰ゲームが、彼女を社長の肉欲の餌食に変えた一部始終を。イベントの成功が、俺の恋人を寝取られる代償だったなんて、皮肉だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 妻の元客に酔わされ再現された濃厚サービスの屈辱 次の話 忘年会罰ゲームで妻のナース服乳首弄りから一晩中中出し寝取られ