俺は悠真、39歳の病院事務長だ。妻の香織は37歳、同じ病院の看護師で、俺より少し年下だが、結婚して10年になる。彼女はいつも白衣の下に隠れた豊満な体躯が魅力で、Fカップの胸は患者の視線を釘付けにするほどだ。俺たちは同期入社の仲間が多く、毎年忘年会は盛り上がる。今年も病院の忘年会が終わり、二次会で居酒屋の個室に流れ込んだ。参加者は俺、香織、そして俺の同期で医師の啓太、40歳の野郎だ。啓太は独身で、昔から女癖が悪いと噂されていたが、仕事は有能で、俺とは気心知れた仲だった。
その夜、酒が進むにつれ、ゲームが始まった。負けた者が罰ゲームを受けるという、くだらない王様ゲームだ。香織が負け、啓太が王様になった瞬間、奴の目が怪しく光った。「昔のナース服コスプレ再現だな。香織、病院の古い制服持ってるだろ? 着替えてきてよ」そう言われて、香織は顔を赤らめながらも、酔いの勢いで了承した。俺は笑って見ていたが、心のどこかで不穏な予感がした。香織は個室の隅で着替え、古いピンクのナース服に袖を通した。あの服は彼女の入社当時のものだ。スカートが短く、ストッキングに包まれた太ももが露わになり、胸元がきつくてボタンがはち切れそう。彼女の乳房が強調され、俺の股間が疼いた。
啓太がニヤリと笑い、「罰ゲームの続きだ。聴診器で診察プレイだよ」奴はポケットから本物の聴診器を取り出した。病院の備品だろう。香織は戸惑いながらも、座ったまま胸を差し出す。啓太の指がナース服のボタンを一つ外し、聴診器の冷たい金属を彼女の肌に押し当てる。「心音を聞くよ」そう言いながら、奴はゆっくりと聴診器を滑らせ、香織の乳首に到達した。彼女のピンク色の突起が、金属の刺激で硬く勃起する。啓太はそれを指で軽くつまみ、聴診器で擦りつけるように弄ぶ。「あっ…啓太さん、そんな…」香織の声が甘く漏れ、俺は酒のグラスを握りしめた。個室の薄暗い照明の下、妻の乳首が弄ばれる光景は、まるで俺の独占物が汚されるようだった。
啓太の弄りはエスカレートした。聴診器の先で乳首を弾き、時には口に含んで吸う。香織の体が震え、ストッキングの股間が湿り気を帯びるのが分かった。俺は止めようとしたが、酔いが回り、言葉が出ない。結局、その夜はそこで終わったはずだった。香織はフラフラで俺に寄りかかり、帰宅した。翌朝、彼女は頭痛を訴え、ベッドで寝込んだ。俺は仕事前に彼女のスマホを充電しようと触った瞬間、通知が来た。送信者は啓太。動画ファイルだ。好奇心から開くと、そこに映っていたのは、昨夜の続きだった。
動画は居酒屋個室から始まっていた。俺がトイレに行った隙に、啓太が香織を抱き寄せ、ナース服のスカートを捲り上げ、パンティをずらして指を挿入している。「香織、君のここ、昔から濡れやすいよな」啓太の声が低く響く。香織は抵抗する素振りを見せたが、乳首を弄られた余韻で体が言うことを聞かないようだ。指がグチュグチュと音を立て、彼女の蜜壺を掻き回す。動画はそこで切れ、次のシーンは啓太の自宅マンションに移っていた。どうやら個室からタクシーで連れ込まれたらしい。豪華なリビングに、香織がナース服姿で跪かされている。啓太のズボンが下ろされ、太い肉棒が露わになる。あれは俺のものより一回り大きい、血管が浮き出た凶悪なものだ。
「罰ゲームの続きだ。俺の診察を受けろ」啓太が命令し、香織の口にそれを押し込む。彼女の唇が広がり、喉奥まで咥え込まされる。涎が滴り、ナース服の胸元を汚す。啓太は腰を振り、香織の頭を押さえつけてイラマチオを強いる。「うぐっ…んっ…」彼女の苦悶の声が、動画から漏れる。俺はスマホを握りしめ、胸がざわついた。妻が他の男のものをしゃぶっている。しかも、同期の奴に。動画が進むと、啓太は香織をソファに押し倒し、ナース服を乱暴に脱がせた。彼女の白い肌が露わになり、Fカップの乳房が揺れる。啓太は聴診器を再び使い、乳首を挟んで引っ張る。「これで君の感度を測るよ」金属の冷たさと痛みが混じり、香織の乳首が赤く腫れ上がる。彼女は喘ぎ、股間を擦りつけるように体をくねらせる。
啓太の肉棒が、香織の蜜壺に狙いを定める。「中出しするぞ。悠真の妻を俺の種で孕ませてやる」そう言い、奴は一気に挿入した。香織の体が仰け反り、「あぁっ! 啓太さん、駄目…夫が…」言葉とは裏腹に、彼女の腰が自然に動き始める。啓太のピストンが激しく、グチャグチャと淫らな音が響く。動画は高画質で、結合部が克明に映る。香織の膣壁が啓太のものを締めつけ、蜜が飛び散る。奴は乳首を指で捻りながら突き上げ、香織を絶頂に導く。「イくっ…イっちゃう!」彼女の叫びが部屋にこだまする。啓太は低く唸り、ドクドクと中出しを始める。白濁の精液が溢れ、香織の太ももを伝う。
だが、それで終わらない。動画は一晩中続くものだった。次のシーンはベッドルーム。香織が四つん這いにされ、後背位で犯される。啓太の尻叩きが赤い痕を残し、彼女の尻肉が波打つ。「もっとケツを振れよ、香織。看護師のくせにこんなに淫乱か」奴の言葉に、香織は涙目で応じる。「はい…啓太さん、もっと突いて…」俺の妻が、こんな下品な言葉を。啓太は二度目の中出しをし、精液を塗りつけるように指で掻き回す。休憩もなく、正常位に移行。香織の脚を広げ、聴診器でクリトリスを刺激しながら挿入。「これで君の子宮を診察だ」金属の先が敏感な突起を擦り、香織は痙攣する。三度目の中出しで、彼女の腹が膨らむほど注ぎ込まれる。
夜通し続く動画。騎乗位では香織が自ら腰を振り、啓太の乳首を舐め回す。奴は下から突き上げ、四度目の中出し。香織の膣内は精液で満ち、溢れ出る様子がアップで映る。朝方、啓太は香織を風呂場に連れ込み、シャワー下で立ちバック。石鹸の泡で滑りを良くし、五度目の中出し。彼女の体は精液まみれで、ナース服の残骸が床に散らばる。動画の最後、啓太がカメラに向かって笑う。「悠真、香織は俺のものだ。次は病院の休憩室でやるよ」そう言い、終了。
俺はスマホを投げ捨て、吐き気がした。妻の寝顔を見下ろす。彼女の股間が疼いているのか、寝返りを打つ。昨夜の出来事は本当だった。香織の体に、啓太の痕が残っているはずだ。俺の心は嫉妬と興奮で渦巻く。事務長として、病院で奴と顔を合わせる日々が続く。香織は知らないふりをするだろうが、俺はこの動画を消さず、繰り返し見る。妻が他の男に奪われ、一晩中中出しされる光景を。特徴的なのは、聴診器を使ったあのプレイだ。病院の道具で妻の乳首を弄ぶなんて、俺の想像を超えていた。香織のスマホに残った証拠は、俺の人生を変えるだろう。