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入院の闇夜に忍び寄る若き看護師の禁断手淫

俺の名前は隼人。31歳の独身男で、普段は建築現場で汗を流すガテン系だ。だが、あの事故が全てを変えた。高速道路でトラックに追突され、下半身が麻痺状態になったんだ。脊髄損傷で、腰から下が動かない。入院したのは、地方の古い総合病院。病室は薄暗く、夜になると廊下の蛍光灯がぼんやりと漏れるだけ。リハビリが始まる前で、ベッドに縛り付けられたような日々。排泄すら看護師に頼る屈辱的な生活だ。そんな中、彼女が現れた。名前は瑠璃華。22歳の新米看護師で、変わった名前通り、青みがかった長い髪をポニーテールにまとめ、制服の下に隠れた豊満な胸が目立つ。彼女の瞳は、好奇心と何か妖しい光を宿していた。

事故から二週間目。夜勤の時間帯、俺は痛み止めでぼうっとしていた。体は動かず、ただ天井を見つめるだけ。股間は麻痺のせいで感覚が鈍いが、男の本能は消えていない。時折、勃起してしまうのが恥ずかしい。瑠璃華が部屋に入ってきたのは、深夜の2時頃。彼女は白い制服を着て、柔らかい足音で近づいてきた。「隼人さん、具合はどうですか? 体位を変えましょうか?」彼女の声は甘く、耳元で囁くように響く。俺は頷くしかできない。彼女はベッドのシーツをめくり、俺の下半身を露わにした。パンツをずらされ、麻痺した脚が無防備に広がる。そこに、俺のペニスが半勃ちで横たわっていた。

「まあ、隼人さん。ここ、こんなに腫れてるんですね。痛くないですか?」瑠璃華の指が、そっと触れる。彼女の目は好奇心で輝き、頰が少し赤らんでいる。俺は慌てて「いや、別に…」と呟くが、体は動かない。彼女は看護師らしい手つきで、スポンジを手に取るふりをしつつ、指先を俺の陰茎に這わせた。柔らかい皮膚が、ゆっくりと撫でる。俺のモノは、すぐに反応して硬く膨張し始める。「ふふ、元気ですね。入院中は溜まっちゃうんですよね、男の人って。」彼女の言葉は丁寧だが、目が卑猥に細まる。彼女はベッドの横にしゃがみ込み、俺の視線を避けつつ、手を伸ばす。

最初は軽く、指の腹で亀頭を撫でるだけ。だが、徐々にリズムがつく。彼女の掌が俺の竿を包み込み、上下に滑らせる。ローション代わりに、彼女の唾を垂らしたのか、ぬるぬるとした感触が伝わる。麻痺のせいで感覚が鈍いが、それがかえって興奮を増幅させる。「隼人さん、こんなに太くて熱いんですね。私の手、ちゃんと入るかな?」彼女は囁きながら、親指で尿道口をくすぐる。下品な音が、部屋に響く。シュコシュコと、手の動きが速くなる。俺の息が荒くなり、声が漏れる。「あっ、瑠璃華さん…やめ…」だが、彼女は止まらない。むしろ、目を細めて楽しげだ。「しーっ、声出さないで。夜勤中ですよ。でも、隼人さんのここ、ビクビクしてる。溜まったザーメン、出したくてたまらないんでしょう?」

彼女の制服の胸元が、作業中に緩み、ブラのレースが見える。彼女は意図的に体を寄せ、俺の顔に柔らかい胸を近づける。匂いがする。甘い石鹸の香りと、女の汗の混じった匂い。俺のペニスは、彼女の手の中で最大限に膨張し、血管が浮き出る。彼女は片手で根元を握り、もう片手で先端を回転させるように刺激する。「んふふ、隼人さんのオチンポ、こんなに汁が出てきてる。私の指、べっとりですよ。入院で動けないのに、こんなに勃起するなんて、変態さんですね。」彼女の言葉は丁寧だが、内容は下品極まりない。俺は恥ずかしくて目を閉じるが、体は正直だ。快感が下半身から這い上がり、腰が勝手に震える。

瑠璃華はさらに大胆になる。彼女はベッドの柵に寄りかかり、俺のモノを自分の太ももに押し付けるようにする。ストッキング越しの感触が、熱い。「想像してます? 私のアソコに、これを入れるところ。隼人さんの太いのが、私の濡れたマンコを掻き回すの。ふふ、でも今は動けないから、私の手で我慢してね。」彼女の息が熱く、耳にかかる。手の動きが激しくなり、俺の睾丸を優しく揉み始める。袋の中の精液が、ぐつぐつと煮えるような感覚。彼女は舌を出し、俺の亀頭に息を吹きかける。直接触れず、ただ熱い息で刺激する。それがまた卑猥だ。「出そうですね、隼人さん。私の手に、熱い精子をぶちまけて。ドクドクって、全部出して。」

俺は耐えきれず、声を抑えてうめく。射精の波が来る。彼女の手の中で、俺のペニスが脈打ち、白濁の液体が噴き出す。彼女はそれを掌で受け止め、余韻まで優しく絞り出す。「わあ、こんなにたくさん。隼人さん、溜まってたんですね。私の手、ザーメンでべとべとですよ。」彼女はティッシュで拭き取りながら、満足げに微笑む。俺は息を切らし、罪悪感と快楽の余韻に浸る。彼女は制服を直し、「また夜勤の時、来ますね。隼人さんのオチンポ、もっと可愛がってあげますよ。」と囁いて部屋を出た。

それから数日、彼女の夜勤が続くたび、同じようなことが繰り返された。最初は手だけだったが、次第に彼女の口が加わるようになった。彼女はベッドの下に隠れるようにしゃがみ、俺のモノを咥え込む。唇の柔らかさと舌のざらざらが、麻痺した体を震わせる。「隼人さんの味、癖になるわ。塩辛くて、男らしい。」彼女の言葉はいつも丁寧だが、行為は獣のように貪欲だ。病院の背景が、こんな禁断の関係を加速させる。リハビリの先生が来る日中は普通の看護師だが、夜になると彼女は変わる。俺の病室は、彼女の秘密の遊び場になった。

ある夜、彼女はさらにエスカレートした。制服のスカートをたくし上げ、自分の下着を見せながら手で俺を扱く。「見て、隼人さん。私も濡れてるのよ。あなたのせいよ。」彼女の指が、自分の股間に触れ、俺のモノに塗りつける。ぬるぬるの愛液が、俺の皮膚に絡む。下品な匂いが部屋に広がる。俺は動けない体で、ただ見つめるだけ。彼女の手は高速になり、俺の射精を促す。「一緒にイキましょ。私のクリトリス、隼人さんのザーメンで想像しながら。」彼女は声を抑え、体を震わせて絶頂を迎える。俺も同時に噴射する。熱い液体が、彼女の手に飛び散る。

この関係は、俺の退院まで続いた。瑠璃華は、俺の下半身が少しずつ回復する過程で、まるでリハビリのように俺の性欲を刺激した。病院の古い壁が、俺たちの喘ぎを吸い込む。動けない屈辱が、こんな卑猥な快楽を生むとは思わなかった。退院の日、彼女は最後に耳元で囁いた。「隼人さん、回復したら、今度は私の体で遊んでね。待ってるわ。」俺は頷き、病院を後にした。あの入院生活は、痛みと快楽の混じった、忘れられない記憶だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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