俺は田中、47歳のコンビニ店長だ。近所の小さなチェーン店で、深夜シフトを主に回している。客足がまばらな夜更けに、時折訪れる地元の高校生たちが唯一の楽しみだった。特に、あの彩花というバスケ部の女子高生。18歳の高3で、部活帰りに汗だくで寄ってはエナジードリンクやおにぎりを買っていく。長身で引き締まった体躯、ショートカットに焼けた肌が健康的で、俺の視線をいつも引きつけた。彼女のユニフォーム姿で揺れる乳房や、短パンから伸びる太ももの筋肉質なラインが、俺の股間を疼かせるんだ。
あの夜は、土砂降りの雨だった。閉店時間の午前1時を過ぎ、シャッターを下ろした頃、外は嵐のように叩きつける雨音。俺がバックヤードで在庫を整理していると、ガラスドアを叩く音がした。覗くと、びしょ濡れの彩花が立っていた。バスケ部のジャージが体に張りつき、ブラのラインが透けて見える。彼女は部活後の自主練で遅くなり、バスを逃したらしい。スマホの充電も切れ、親に連絡も取れず、雨宿りを頼みに来たんだ。
「すみません、田中さん。ちょっとだけ、雨が弱まるまで……」
俺は内心でほくそ笑んだ。こんなチャンスは滅多にない。バックヤードに招き入れ、タオルを渡す。彼女の濡れた髪から滴る水滴が、首筋を伝って胸の谷間に消えるのを、俺は凝視した。彩花は照れくさそうに体を拭きながら、突然切り出した。
「実は、田中さん。お願いがあるんです。バイト代の前借り、できないですか? 今月ピンチで……来週の合宿費が足りなくて。」
彼女はここで時々バイトを手伝う子だった。レジや品出しを、時給800円で。俺は店長権限で前借りくらいは融通できるが、ただでやるほど甘くない。俺は煙草をくわえ、ゆっくりと煙を吐き出した。
「前借りか。まあ、できるけどよ。返済はどうすんだ? 体で払うなら、いいぜ。」
冗談めかして言ったつもりだったが、彩花の目が一瞬輝いた。彼女はバスケで鍛えた強靭な精神の持ち主だ。意外にも、彼女は笑って返した。
「体で払うならいいよ。田中さん、いつも私のこと見てますよね。エッチな目で。」
俺の心臓が跳ね上がった。まさか、こんな軽口が本気になるとは。雨はますます激しくなり、彼女は帰れなくなった。バックヤードの狭いスペース、棚に囲まれた薄暗い部屋で、俺たちは向き合った。彼女の濡れたジャージを脱がせると、下はスポーツブラとショーツだけ。汗と雨の混じった匂いが、俺の鼻を刺激する。彩花は恥ずかしげもなく、俺のズボンのベルトに手をかけた。
「じゃあ、まずはこれで前借り分ね。」
彼女は膝をつき、俺のズボンを下ろした。勃起した俺の肉棒が飛び出し、彼女の顔の前にそそり立つ。彩花はバスケで鍛えた指でそれを握り、ゆっくりと口に含んだ。温かく湿った口内が、俺の先端を包む。彼女の舌が絡みつき、根元まで飲み込んでいく。ジュポジュポという卑猥な音が、バックヤードに響く。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突き入れる。彩花は咳き込みながらも、涙目で耐える。バスケ部のスタミナが、こんなところで活きるなんて。
「んぐっ……田中さんの、太くて硬い……」
彼女の言葉が、俺をさらに興奮させた。口内で脈打つ俺のものを、彼女は必死にしゃぶる。唾液が糸を引き、俺の陰毛に絡まる。やがて、俺は我慢できず、彼女の口内に射精した。白濁の精液が彼女の喉を流れ、彼女はごくんと飲み込んだ。唇の端から零れた滴を、指で拭って舐める姿が、たまらない。
だが、それで終わりじゃなかった。彩花は立ち上がり、ショーツを脱いだ。彼女の陰部は、バスケで鍛えた引き締まった下半身に守られ、薄い陰毛が湿っている。俺は彼女を棚に押しつけ、後ろから抱きついた。彼女の尻肉を掴み、俺の肉棒を彼女の割れ目に押し当てる。
「挿れるぞ、彩花。お前の体で、毎週の前借りを払え。」
彼女は頷き、腰を突き出してきた。俺は一気に挿入した。狭く熱い膣内が、俺を締めつける。彩花の喘ぎ声が、雨音に混じる。
「あっ、田中さん……深い……バスケの練習みたいに、激しく……」
俺は腰を振り、彼女の乳房を揉みしだく。スポーツブラをずらし、硬くなった乳首を摘む。彼女の体は汗で滑り、俺の動きに合わせて揺れる。バックヤードの棚がガタガタと音を立て、商品が落ちそうになる。俺たちは獣のように交尾した。彼女の膣壁が俺のものを擦り、快楽が頂点に達する。俺は彼女の中に射精し、彼女も体を震わせて絶頂を迎えた。
それ以来、毎週木曜日の閉店後、彩花はバックヤードに現れるようになった。雨が降らなくても、彼女は部活帰りに寄り、「前借り分」と称して俺の肉棒をしゃぶり、挿入を許す。時には彼女が上になり、バスケのドリブルみたいに腰を振る。俺の精液を飲み干し、彼女の汁が床に染みを作る。彼女のバスケ部のユニフォームを着たまま、フェラをさせるのがお気に入りだ。汗臭い布地の下から、彼女の唇が俺のものを包む感触が、病みつきになる。
ある木曜日、彼女はいつものように来た。だが、この日は特別だった。彼女は合宿から帰ったばかりで、肌がさらに焼け、筋肉が引き締まっている。俺はバックヤードで彼女を四つん這いにさせ、後ろから挿入した。彼女の尻を叩き、赤く腫らす。
「彩花、お前のここ、俺の形に馴染んできたな。毎週のこの交尾で、すっかり俺の女だ。」
彼女は喘ぎながら、振り返る。
「田中さん……もっと、奥まで……バイト代、全部体で払うから……」
俺は激しく腰を打ちつけ、彼女の膣奥を突く。彼女の体液が飛び散り、俺の陰嚢に当たる。フェラの後、挿入を繰り返すルーチン。彼女の口で温められた俺のものが、彼女の膣で果てる。射精の瞬間、彼女の体が痙攣し、俺の精液を吸い取るように締まる。
この関係は、彼女の卒業まで続いた。毎週の密約交尾が、俺の日常を彩った。雨の夜から始まった、JKバスケ部員との卑猥な取引。彼女の体は、俺の欲望を満たす完璧な道具だった。俺は今でも、あのバックヤードの匂いを思い出すと、股間が熱くなるんだ。