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オフィスの陰湿痴女先輩に弄ばれるOLの凌辱残業夜

私は美咲、28歳の広告代理店でOLとして働いている。毎日、華やかな広告業界の裏側で、資料作成やクライアント対応に追われる日々を送っている。入社して3年目、ようやく仕事に慣れてきた頃、先輩の香織さんが私のチームに配属された。29歳の彼女は、社内で美人として有名で、黒髪のロングヘアにスレンダーなボディラインが際立つタイトスカート姿が印象的だ。でも、彼女の視線はいつもどこかねっとりしていて、私の胸元や太ももを舐め回すように見つめてくる。最初は気のせいだと思っていたけど、徐々にそれはエスカレートしていった。

オフィスのデスク周りで、日常的に始まる陰湿な嫌がらせ。香織さんは私の隣の席に座っているから、資料を渡すふりをして、私の肩に手を置き、指先で優しく撫で回す。「美咲ちゃんの肌、すべすべね。毎日どんなクリーム使ってるの?」と囁きながら、耳元で息を吹きかける。彼女の指は徐々に下へ滑り、ブラウス越しに私のブラジャーのラインをなぞるように触れる。オフィスはオープン空間なのに、誰も気づかないふりをしている同僚たちの中で、私は身を固くして耐えるしかない。下ネタも容赦ない。「美咲ちゃん、昨日の夜は彼氏とどんなプレイしたの? 私、最近バイブ使ってるんだけど、振動が強くてクリトリスが腫れちゃうのよ。あなたも試してみない?」そんな言葉を、笑顔で投げかけてくる。私の顔が赤くなるのを見て、彼女は満足げに舌なめずりをする。陰湿だ。まるで、私の羞恥心を弄ぶのが趣味のように。

ある日、社内ミーティングルームでプレゼンの準備をしている時だった。香織さんと二人きりになった部屋で、彼女は突然私の腰に手を回し、尻肉を鷲掴みにした。「美咲ちゃんのここ、柔らかくて美味しそう。食べちゃいたいわ」彼女の指がスカートの裾をまくり上げ、ストッキング越しに内ももを這い上がる。私は慌てて手を払いのけようとしたが、彼女は私の耳を甘噛みしながら囁く。「抵抗しないで。感じてるんでしょ? あそこ、湿ってるんじゃない?」ミーティングルームのガラスドア越しに、外の同僚たちの影が見えるのに、彼女のボディタッチは止まらない。彼女の胸が私の背中に押しつけられ、硬くなった乳首の感触が伝わってくる。私は声を抑えて抗議する。「香織さん、止めてください……」でも、彼女は笑うだけ。「可愛い反応。もっと苛めてあげようか」

そんな日常の積み重ねが、私を追い詰めていく。香織さんはさらにエスカレートさせようと、拓也くんを巻き込んできた。27歳の男性デザイナーで、社内でクールなイケメンとして人気の彼。香織さんは彼の肩に寄りかかりながら、私の悪口を混ぜた下ネタを振る。「拓也くん、美咲ちゃんの胸、結構大きいよね。触ってみたくない?」拓也くんは照れ笑いしながら、私の方を見る。その視線が、なんだか熱を帯びている気がした。

そして、事件は残業後のオフィスで起きた。あの日は、大きなプロジェクトの締め切りで、社内に私と香織さん、拓也くんの三人だけが残っていた。疲れ果てて、更衣室で着替えようとしていた私。社内のロッカールームは狭くて、鍵がかからない簡易的なものだ。ブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外そうとした瞬間、ドアの隙間から視線を感じた。振り返ると、拓也くんが立っていた。「あ、ごめん……香織さんが、資料持ってきてって言われて……」彼の目は、私の半裸の胸に釘付け。慌てて隠そうとする私を、香織さんが後ろから抱き締めるように入ってきた。「あら、覗かれちゃった? 拓也くん、興奮してるんでしょ? 美咲ちゃんのピンクの乳首、美味しそうよね」彼女は私のブラジャーを強引に剥ぎ取り、拓也くんの前で私の乳房を揉みしだく。柔らかい肉が彼女の手に潰され、乳首が硬く尖る。「見て、拓也くん。美咲ちゃんのここ、感じやすいのよ。触ってみなさい」

私は抵抗した。「やめて! 香織さん、何してるんですか!」でも、彼女の力は意外に強く、拓也くんも彼女の誘導に負けて近づいてくる。「香織さん、こんなのダメですよ……」と言いつつ、彼の手が私の腰に触れる。香織さんは笑いながら、私のスカートを捲り上げ、パンティの上から陰部を撫でる。「美咲ちゃん、濡れてるわよ。覗かれて興奮したの? 変態さんね」彼女の指がパンティの布地を押し込み、クリトリスをこね回す。じゅくじゅくと音が立つほど、私の体は反応してしまう。拓也くんの視線が熱く、私の裸体を貪るように見つめる。「美咲さん、綺麗だ……」彼のズボンが膨らんでいるのがわかる。

香織さんはさらに強引に事を進めた。「残業のストレス発散に、3人で飲みに行きましょうよ。拒否権なし!」と、私の服を直させてオフィスから連れ出す。残業後のオフィスは薄暗く、誰もいない廊下で彼女は私の尻を叩きながら歩く。近くの居酒屋に着くと、香織さんはビールをどんどん注文し、私に飲ませる。「美咲ちゃん、もっと飲んで。酔ったら本音が出るわよ」拓也くんも彼女に促され、私の隣に座る。酔いが回る頃、香織さんの手がテーブルの下で私の太ももを這い上がり、パンティの中に滑り込む。「あっ……」声を抑えきれず、私は身をよじる。彼女の指が私の陰唇を割り、ぬるぬるの蜜を掻き回す。「拓也くん、見て。美咲ちゃんのマンコ、びしょびしょよ。指、入れてあげるわ」彼女は中指をずぶりと挿入し、Gスポットを刺激する。居酒屋の個室なのに、店員が入ってくるかもしれないのに、私は喘ぎ声を漏らすしかない。

拓也くんも興奮し、テーブルの下で自分の股間を押さえる。「香織さん、俺も……」香織さんはにやりと笑い、私のパンティを脱がせて拓也くんに渡す。「嗅いでみなさい。美咲ちゃんの匂い、甘酸っぱいわよ」彼はそれを鼻に押しつけ、深呼吸する。私の恥ずかしさは頂点に達し、でも体は熱く疼く。香織さんは私の胸を揉みながら、拓也くんに囁く。「美咲ちゃんを犯したくない? 3人でホテル行こうよ」私は拒否しようとしたが、彼女の指が激しく動き、絶頂が近づく。「いや……あっ、ダメ……」体が震え、潮を吹きそうになる。

居酒屋を出て、近くのラブホテルに連れ込まれた。部屋に入るなり、香織さんは私をベッドに押し倒し、服を剥ぎ取る。「美咲ちゃんの処女みたいなマンコ、拓也くんに捧げてあげるわ」彼女は私の脚を広げ、拓也くんの前に晒す。彼のペニスは既に勃起し、太く脈打っている。「美咲さん、ごめん……我慢できない」彼は香織さんの誘導で、私の陰部に押しつける。ずぶずぶと入ってくる感触に、私は悲鳴を上げる。「痛い……やめて!」でも、香織さんは私の乳首を舐め回し、痛みを快楽に変える。「感じてきてるわよ。ほら、腰振ってみなさい」拓也くんのピストンが激しくなり、私の膣壁を擦る。香織さんは自分の服を脱ぎ、拓也くんの背中に乗り、私のクリトリスを舌で刺激する。3人の体液が混ざり、部屋に卑猥な音が響く。

私は抵抗を諦め、快楽に溺れていく。「あんっ……もっと……」香織さんの舌が私のアナルまで這い、拓也くんのペニスが奥を突く。絶頂が何度も訪れ、私の体は痙攣する。香織さんは満足げに、私の顔に跨がり、自分の陰部を押しつける。「舐めなさい、美咲ちゃん。私のも味わって」彼女の蜜が私の口に滴り、私は舌を這わせる。拓也くんは後ろから香織さんを抱き、交互に私たちを犯す。夜通し続く凌辱の宴。オフィスの陰湿な嫌がらせが、こんなエスカレートした形になるとは思わなかった。

朝方、ホテルを出る頃、私は体中が疼き、香織さんの視線がまたねっとり絡みつく。「また残業しようね、美咲ちゃん」彼女の言葉に、私は震える。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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