俺は一雄、50歳の独身平社員だ。会社じゃ女どもから陰で「キモオヤジ」「臭い独り者」って蔑まれてる。毎日、社内の女たちの冷たい視線に耐えながら、黙々とデスクワークをこなすだけの人生。結婚なんか縁遠くて、夜はアダルトビデオで溜まった欲を処理するだけ。だが、そんな俺の運命が変わったのは、去年の年末。社内で一番の清楚美人、みさき(25歳)の重要な弱みを握った瞬間からだ。
みさきは営業部の花形で、黒髪ロングのスレンダーボディに、いつも控えめなスカート姿。笑顔が清純で、男社員の憧れの的。でも、俺みたいな下っ端には目もくれず、むしろ避けるように廊下で距離を取る。あの娘の弱みは、会社の倉庫で偶然発見したもの。深夜残業中、棚の奥に隠されたUSBメモリを見つけたんだ。中身は衝撃的だった。みさきが、会社の取引先の社長と密会してる動画。しかも、ただの不倫じゃねえ。社長の変態プレイに溺れてる姿が、鮮明に録画されてた。みさきが社長のチンポを喉奥まで咥え込み、涙目で「もっと汚して下さい…」って懇願してる。尻を叩かれ、乳首を捻られながら、蜜壺から汁を垂らして悶えてる。どうやら、みさきは社長に脅されてるらしく、動画の最後で「これを会社にばらされたら、私の人生終わりです…」って泣きじゃくってる声が入ってた。社長が彼女の過去のミス―入社直後に機密データを誤送信した件―をネタに、肉体関係を強要してたんだ。だが、今度は俺がその動画をコピーした。みさきの人生を握る鍵を、俺が持っちまったわけだ。
翌日、俺はみさきを屋上の喫煙所に呼び出した。彼女は不審げにやって来て、「一雄さん、何の用ですか?」って丁寧に訊く。俺はスマホで動画を再生し、彼女の顔に突きつけた。みさきの清楚な顔が一瞬で青ざめ、震え始めた。「こ、これ…どうしてあなたが…」って声が上ずる。俺はニヤリと笑って、「お前の秘密、俺が知っちまったよ。会社にばらされたくなかったら、俺の言う通りにしろ」って囁いた。みさきは必死に「お願いです、消して…」ってすがるが、俺は無視。まずはその場で、スカートを捲り上げさせてパンティを見せろって命令した。彼女は涙を浮かべて従う。白いレースのパンティが露わになり、股間の布地にうっすら染みが浮かんでる。「興奮してんのか? 清楚ぶってるくせに」って俺は嘲笑った。指でパンティをずらし、みさきのピンクの割れ目を弄る。彼女の蜜壺はすでに濡れていて、指を一本入れるだけでクチュクチュ音がする。「あっ…やめて…」って喘ぐみさきに、俺は「これからお前は俺の肉奴隷だ。毎日、俺のチンポを満足させろ」って宣言した。
それから、俺のみさき調教生活が始まった。最初は社内のトイレでフェラチオを強要。みさきを個室に連れ込み、俺のズボンを下ろす。50歳の俺のチンポは、太くて血管が浮き出た醜い一本。みさきは嫌悪の表情で跪き、唇を押しつける。「ちゃんと咥えろ、喉まで」って頭を押さえ、強引にイラマチオ。彼女の口内が温かく、舌が絡みつく感触がたまらねえ。ゲホゲホ咳き込みながらも、俺の精液を飲み干すまで離さない。射精後、みさきは「汚い…」って呟くが、俺は「これがお前の新しい仕事だ」って耳元で囁く。次第に、調教をエスカレートさせた。社内の会議室で、みさきを机に押し倒し、バックから挿入。彼女の清楚なスカートを捲り、ストッキングを破いてチンポをぶち込む。みさきの蜜壺は狭くて締まりが良く、俺の太い竿を飲み込むたび、彼女の体がビクビク震える。「あんっ…一雄さん、痛い…」って泣くが、俺は腰を激しく叩きつける。ピストンするたび、彼女の汁が飛び散り、会議室の床に染みを作る。俺は彼女の耳を噛みながら、「お前みたいな清楚女が、こんなに淫乱だったとはな。社長のチンポより俺のほうがいいだろ?」って嘲る。みさきは最初抵抗してたが、回を重ねるごとに体が反応し始める。俺のチンポを求めて、腰を振るようになるんだ。
弱みを握ってる強みで、俺はみさきをさらに堕とす。ある日、会社の倉庫で本格的なSMプレイを仕掛けた。事前にネットで買った縄とバイブを準備。みさきを裸に剥き、両手を縛って吊るす。彼女の白い肌が縄に食い込み、乳房が強調される。「お願い、こんなところで…」って懇願するが、俺は無視。バイブを彼女の蜜壺に挿入し、スイッチオン。ブーンと振動が響き、みさきの体がのけ反る。「あぁっ…止めて、一雄さん…イッちゃう…」って絶叫。俺は彼女の尻を平手で叩き、赤く腫らす。「お前は俺の奴隷だ。イケよ、俺の前で」って命令。みさきは潮を吹きながら絶頂に達し、床に尿のような汁を撒き散らす。俺はその姿を見て興奮し、チンポを彼女の口に突っ込み、顔射。白濁の精液がみさきの清楚な顔を汚す。調教が進むにつれ、みさきは変わっていった。最初は嫌がってたのに、俺の呼び出しに応じて自らスカートを捲り、「一雄さんのチンポ、ください…」ってねだるようになる。社内の女たちから嫌われてる俺が、そんな清楚美人を肉奴隷に育て上げるなんて、最高の復讐だ。
さらに深みに嵌め込むため、俺はみさきの私生活にも介入した。彼女のアパートに上がり込み、毎晩調教。ベッドに四つん這いにさせ、アナル開発を始める。最初は指一本で拡張し、潤滑油を塗ってゆっくり挿入。「いやっ…お尻はダメ…」って抵抗するが、俺は「奴隷の穴は全部俺のものだ」って押し込む。みさきの尻穴はきつくて、俺の指を締めつける。次第にバイブを挿れ、彼女をアナルイキさせる。俺のチンポを尻にぶち込む頃には、みさきは「もっと奥まで…一雄さんの太いので壊して…」って変態的に喘ぐ。朝まで何度も中出しし、彼女の体を俺の精液で満たす。会社では、みさきは変わらず清楚に振る舞うが、俺の視線を感じると股間をモジモジさせる。俺はデスクの下で、彼女にリモコンバイブを仕込み、会議中にオン。彼女の顔が赤らみ、声を抑えて耐える姿がたまらねえ。
ある夜、頂点に達した。俺はみさきを会社の屋上で全裸にし、星空の下で犯す。彼女をフェンスに押しつけ、立ちバックでチンポを挿入。風が彼女の乳首を硬くし、俺のピストンが彼女の蜜壺を掻き回す。「あんっ…一雄さん、みんなに見られちゃう…」って怯えるが、俺は「それがお前の興奮だろ? 清楚女の仮面剥がしてやる」って加速。みさきは俺の腰に脚を絡め、絶頂を繰り返す。俺は最後に、彼女の体内に大量射精。みさきは俺の胸に崩れ落ち、「一雄さん…もうあなたなしじゃ生きられない…」って囁く。俺は満足げに笑い、「そうだ。お前は永遠に俺の肉奴隷だ」って抱きしめた。
今、みさきは俺の調教で完全に堕ちた。社内で俺を見かけるたび、目が潤み、股間を濡らす。女どもから嫌われてた俺が、こんな美人を支配するなんて、人生何があるかわからない。