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借金の渦に飲み込まれた恋人と嫉妬の肉欲宴

俺は康平、45歳の貸金業の経営者だ。街の片隅で、欲望にまみれた連中から金を巻き上げるのが仕事。今日も事務所の薄暗い部屋で、返済の遅れた債務者を待っていた。ドアがノックされ、入ってきたのはえりか、24歳の派遣社員。細身の体にピッタリしたスカートを履き、化粧の濃い顔が緊張で強張っている。彼女はパチンコにハマって俺から100万借りたが、返済が滞っていた。保証人は彼女の恋人、大輔、26歳のアルバイト野郎だ。

「お待たせしました、康平さん……」えりかが震える声で言った。俺は煙草をくわえ、ゆっくりと彼女の体を舐め回すように視線を這わせる。胸の谷間が微かに見え、太ももがスカートの下で震えているのが分かる。「座れよ。話は聞いているな? 保証人の大輔も呼んだはずだぞ」俺は低く言った。えりかはソファに腰を下ろし、膝を寄せて座る。彼女の借金はギャンブル依存から来ていて、派遣の薄給じゃ追いつかない。俺はそんな女を何人も見てきた。体で払わせるのが常套手段だ。

大輔が遅れて入ってきた。ガリガリの体に安物のTシャツ、目が血走っている。「えりか、大丈夫か?」彼は彼女の手を握り、俺を睨む。俺は笑った。「大丈夫じゃねえよ。お前が保証人だろ? 延滞金込みで150万だ。今日中に払えなきゃ、えりかを俺のものにするぜ」俺はストレートに脅した。えりかは顔を伏せ、大輔は拳を握る。「そんな……俺たち、貯金なんてないんです。もう少し待ってください」大輔が懇願するが、俺は無視してえりかに近づく。「お前みたいな若い女、俺の客に回せばすぐ返せるぞ。体で稼げよ」俺は彼女の顎を掴み、強引に顔を上げさせる。えりかの瞳に涙が浮かぶが、どこか諦めの色がある。ギャンブル狂いの女は、結局快楽に弱い。

事務所の空気が重くなる中、俺は提案した。「よし、ドライブインで詳しく話そうぜ。車で連れてく」俺は二人を連れ出し、黒いセダンに押し込む。後部座席にえりかと大輔を座らせ、俺は運転席からバックミラーで監視する。郊外の寂れたドライブインに着き、個室のブースに三人で入る。メニューを注文するふりをしつつ、俺は本題に入った。「えりか、お前が俺のチンポをしゃぶって満足させてくれたら、延滞金はチャラだ。どうだ?」俺はズボンの股間を指さす。えりかは赤面し、大輔は激昂した。「ふざけんな! えりかは俺の彼女だぞ!」だが、俺は大輔を睨み返す。「お前が保証人だろ? 黙って見てろよ。嫉妬が興奮するだろ?」俺の言葉に、大輔の目が揺らぐ。借金のプレッシャーと、恋人が犯される光景への歪んだ好奇心。人間なんて、そんなもんだ。

えりかは観念したように膝をつき、俺のズボンを下ろす。露わになった俺の太い肉棒は、すでに脈打っていた。「早くしろよ」俺は彼女の頭を押さえ、口に押し込む。えりかの温かい唇が俺の竿を包み、舌が卑猥に絡みつく。ジュルジュルと音を立てて吸い上げる彼女の顔は、涙で濡れているのに、どこか陶酔している。大輔は隣で息を荒げ、股間を押さえていた。「えりか……やめろ」彼は呟くが、目は離せない。俺は笑いながらえりかのスカートを捲り上げ、パンティをずらす。彼女の秘部はすでに湿り気を帯び、指を挿れるとクチュクチュと音が響く。「ほら、見ろよ大輔。お前の彼女、俺の指でこんなに濡れてるぜ」俺は意地悪く言う。えりかは俺の肉棒を咥えながら、体を震わせる。「んっ……あっ……康平さん、許して……」だが、彼女の腰は無意識に動く。

大輔の嫉妬が爆発したのはその時だ。「くそっ……えりか、俺のも触れよ」彼はズボンを脱ぎ、自身の勃起したものを露出させる。えりかは驚きながらも、俺の肉棒から口を離し、大輔のものを手で扱き始める。俺はえりかの後ろに回り、彼女の尻を掴んで一気に挿入した。グチュッと音を立てて、俺の太いものが彼女の膣に埋まる。「ああんっ! 康平さん、太い……壊れちゃう」えりかが叫ぶ。俺は腰を振りながら、大輔に言う。「お前も参加しろよ。彼女の口を使え」大輔は迷いながらも、えりかの口に自分のものを押し込む。三人で繋がった瞬間、部屋は喘ぎと肉のぶつかる音で満ちた。えりかの体は二本の肉棒に犯され、汗と汁でべっとり。彼女の乳首を俺が摘むと、ビクビクと痙攣する。「もっと奥まで……大輔のより康平さんの方が気持ちいい……」えりかの本音が漏れる。大輔の目は嫉妬で赤く、大暴れするようにえりかの口を犯す。「えりか、俺のだけじゃ満足できないのかよ!」彼の声は怒りと興奮が入り混じる。

ドライブインでの行為は一時間以上続き、えりかは何度も絶頂を迎えた。俺は彼女の膣内に射精し、大輔は口内に吐き出す。二人ともぐったりしたが、俺は満足げに言った。「これで延滞金はチャラだ。だが、借金本体はまだ残ってるぜ。続きは大輔の部屋でやろう」俺は二人を車に押し込み、大輔のボロアパートへ向かう。部屋は狭く、ベッドと散らかった服だけ。入るなり、俺はえりかをベッドに押し倒す。「今度はお前が見てる前で、徹底的に犯すぜ」大輔に言い、えりかの服を剥ぎ取る。彼女の白い肌が露わになり、乳房が揺れる。俺は彼女の脚を広げ、舌で秘部を舐め回す。クンニの音が部屋に響き、えりかは「あっ……康平さん、そこ……もっと」と喘ぐ。大輔はベッドサイドでオナニーし始め、嫉妬の炎を燃やす。「えりか、俺の前でそんな声出すなよ……」だが、彼のものは硬く勃起している。

俺はえりかを四つん這いにさせ、後ろから再び挿入。パンパンと尻肉を叩く音が響く中、大輔に命令した。「お前は彼女の胸を揉め。協力しろよ」大輔は渋々従い、えりかの乳首を弄ぶ。三人の体が絡み合い、汗と体液が混ざる。えりかは俺の肉棒で突かれるたび、声を上げ、大輔の手に甘噛みする。「大輔、ごめん……でも、康平さんの太いのが忘れられないの……」彼女の言葉が大輔を刺激し、彼は俺を押し退け、えりかの上に覆い被さる。「俺の方が愛してるんだ!」大輔は激しく腰を振り、えりかを犯す。俺は横からえりかの口に肉棒を挿れ、交互に彼女の穴を使う。部屋は獣のような喘ぎで満ち、えりかの体は二人の男の精液で汚される。何度も体位を変え、正常位、騎乗位、バック……えりかは失神寸前まで追い込まれる。「もう……壊れちゃう……でも、もっと……二人で犯して」彼女の目は虚ろだが、快楽に満ちている。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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