俺は陽一、18歳の高校生だ。地元の小さな田舎町で育ち、隣の家に住むまどかと幼馴染として育ってきた。付き合って3年になる彼女は、黒髪のロングヘアが似合う清楚な美少女で、いつも優しい笑顔を俺に向けていた。学校では生徒会役員を務め、将来は一緒に大学進学して結婚する夢を語り合っていた。あの夏祭りの夜まで、俺たちは幸せだった。
あの日、地元の夏祭りで花火を見ながら手を繋いでいた。まどかは浴衣姿で、胸元が少し緩んで白い肌が覗くのがエロく感じて、俺は内心で興奮していた。だが、突然、地元のヤンキー先輩、田淵が現れた。20歳の彼は、俺の2学年上で、町の不良グループのリーダー。刺青が入った筋肉質の体躯に、金髪のリーゼント、いつも煙草をくわえて威圧的な目つきだ。俺は中学時代に彼に絡まれてビビった記憶があり、避けていたのに。
「おい、陽一。お前の彼女、かわいいじゃねえか。ちょっと借りるぜ。」田淵はニヤリと笑い、強引にまどかの腕を掴んだ。俺は慌てて止めようとしたが、彼の仲間たちが俺を囲み、睨みつけてきた。5人ほどの不良連中、皆タトゥーだらけで、俺なんか一撃でやられる。まどかは怯えながら「やめてください…陽一くん!」と叫んだが、田淵は彼女を抱き寄せ、浴衣の裾を捲り上げて尻を撫で回した。「おいおい、こんなエロい体してんじゃねえか。処女か? 陽一のチンポじゃ満足できねえだろ。」
俺は悔しくて体が震えたが、動けなかった。田淵はまどかを無理やり連れ去り、祭りの裏の廃倉庫へ。俺は後を追おうとしたが、仲間の一人に殴られて気絶した。目が覚めたのは数時間後、俺のスマホに動画が送られてきた。送信元は田淵の番号。震える手で再生すると、そこには地獄のような光景が。
廃倉庫の薄暗い中で、まどかが浴衣を剥ぎ取られ、田淵の巨根を咥え込まされていた。彼女の涙目がカメラに向き、「やめて…お願い…」と懇願する声。田淵は笑いながら彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込んでイラマチオ。「おら、陽一の彼女の口マンコ、最高だぜ。処女マンコもいただくわ。」彼はまどかを床に押し倒し、太いチンポを彼女の処女膜に押し当てた。まどかは「痛い! 陽一くん、助けて!」と叫んだが、田淵は容赦なく腰を振り、血が混じった愛液を溢れさせた。「きついマンコだな。陽一の細いチンポじゃ開発されてねえよな。俺のデカマラで拡張してやる。」
動画は続き、田淵がまどかの子宮を突きまくり、彼女の白い乳房を鷲掴みにして乳首を噛む。まどかは最初抵抗していたが、徐々に体が反応し始め、喘ぎ声が漏れる。「あっ…いや…そんなに激しく…」田淵は嘲笑い、「ほら、感じてんじゃねえか。陽一のチンポより俺のほうがいいだろ。」彼はバックから突き上げ、尻を叩きながら中出し。「おら、妊娠しろよ。陽一のガキじゃねえ、俺の種だ。」まどかは痙攣し、涙を流しながら絶頂を迎えていた。
だが、それだけじゃなかった。動画の後半、田淵の仲間たちが倉庫に入ってきた。5人の不良どもが、まどかを囲み、チンポを露出。「先輩、俺たちにも回してくれよ。」田淵は笑い、「おう、こいつ今から俺たちの肉便器だ。陽一の彼女をみんなで犯してやれ。」まどかは怯え、「いや…もうやめて…」と訴えたが、無駄だった。一人目が彼女の口にチンポを突っ込み、もう一人がマンコに挿入。サンドイッチ状態で輪姦が始まった。
不良の一人は刺青だらけの体でまどかを抱え、正常位でガン突き。「おい、陽一の彼女のマンコ、ヌルヌルじゃねえか。もう俺たちのチンポに慣れたか?」もう一人はアナルに指を入れ、「ここも開発してやるよ。処女尻マンコ、いただき。」まどかは悲鳴を上げたが、口を塞がれ、抵抗できず。連中は交代で彼女の穴を犯し、口、マンコ、アナルを同時に使った。精液が彼女の体に塗りたくられ、顔射、胸射、中出しの嵐。「おら、飲めよ。陽一の精子じゃねえ、俺たちの濃いザーメンだ。」まどかは咳き込みながら飲み込み、目は虚ろになっていた。
動画の最後、田淵がカメラに向かい、「陽一、見たか? お前のまどかはもう俺たちの公衆便所だ。毎日輪姦されて、チンポなしじゃ生きられねえ体になるぜ。悔しいか? 泣けよ。」俺はスマホを握りしめ、涙が止まらなかった。あの清楚なまどかが、こんな下品な肉便器に…。
翌日、学校でまどかに会った。彼女は俯き、俺の目を見なかった。「陽一くん…ごめんね…もう、田淵先輩の言う通りにしないと…」彼女の首筋にキスマークが無数にあり、スカートの下から精液の臭いがした。田淵の仲間が彼女を学校の屋上で犯している噂が広がり、俺は耐えられなかった。放課後、俺は田淵に会いに行った。「まどかを返せ!」と叫んだが、彼は俺を殴り倒し、「お前みたいなヘタレに彼女はもったいねえよ。見てろよ。」
その場でまどかを呼び出し、俺の前で犯した。まどかは田淵のチンポを跪いてフェラし、「先輩のデカチンポ、好き…陽一のよりずっと気持ちいい…」と呟いた。俺は地面に崩れ落ち、泣きながら見ていた。田淵はまどかを四つん這いにし、俺に向かってバックで突き、「おら、陽一。見ろよ。お前の彼女のマンコ、俺のチンポでヒクヒクしてるぜ。」まどかは喘ぎ、「あんっ…先輩、もっと…奥まで…」と腰を振った。仲間たちが加わり、俺の前で輪姦ショー。まどかは全員のチンポを次々咥え、精液を浴びて恍惚の表情。
それから数ヶ月、地元の不良アジトでまどかは毎日犯された。俺は隠れて覗き、彼女が自らチンポを求め、尻を振る姿を見た。「もっと…みんなのザーメン、注いで…私は肉便器です…」彼女の体は開発され、乳首は肥大し、マンコは緩く広がっていた。田淵は彼女を妊娠させ、「陽一、俺の子を産むぜ。お前の幼馴染が母親になるよ。」と嘲笑った。
今でもあの動画を消せない。悔しくて、夜中に泣く。まどかはもう俺のものじゃない。地元のヤンキーどもに奪われ、永遠の肉便器に堕ちた。俺の心は壊れたまま、町を離れることもできない。