俺は坂本。高校時代からの親友、山田とは今でも連絡を取り合ってる。あいつはいつも明るくて、俺の陰気な性格とは正反対だった。卒業後、俺は地元の工場で働いてる平凡な男だ。山田は大学出て、営業マンとしてバリバリやってるらしい。数年ぶりに同窓会で再会した時、あいつは彼女のみほを連れてきてた。みほは高校の同級生で、当時は地味な子だったけど、今はすっかり変わってた。黒髪のロングヘアをサラッと流し、化粧も上品に決めてる。でも、何より目が釘付けになったのはその服装だ。タイトなミニスカートから伸びるむっちりとした太ももが、歩くたびに揺れて、俺の股間を刺激する。胸元が深く開いたブラウスは、谷間をチラチラ見せびらかしてるみたいで、俺の理性が一瞬で溶けそうになった。
同窓会は地元の居酒屋で、みんなで盛り上がってた。山田はいつもの調子で笑いを取って、みほは隣で微笑んでる。俺は対面に座って、こっそりみほの脚を眺めてた。あのスカートの下、何を履いてるんだろう。黒いストッキングが肌に張り付いて、汗ばんだ内ももが透けて見えそう。俺のチンポがジンジン疼き始めて、ビールでごまかそうとしたけど、無理だった。山田がトイレに行った隙に、みほが俺に話しかけてきた。「坂本くん、久しぶり。変わらないね」って。彼女の唇が艶やかで、俺は我慢できなくなった。テーブル下で足を絡めて、彼女の太ももに触れた。みほはビクッとしたけど、目を逸らさなかった。それが合図みたいに、俺は立ち上がって彼女の手を引いた。「ちょっと外の空気吸おうぜ」って。
外の路地裏、街灯がぼんやり照らす中、俺はみほを壁に押し付けた。彼女のエロい服装が、俺の欲情を爆発させたんだ。あのミニスカートが捲れ上がって、白いパンティーが覗く。俺はもう止まらなくて、彼女の唇に貪りついた。ディープキスだ。舌を絡めて、彼女の唾液を啜る。みほの舌が柔らかくて、甘い息が混じって、俺のチンポがビンビンに勃起した。「んっ…坂本くん、ダメ…山田が…」って彼女が喘ぐけど、俺は構わず胸を揉んだ。ブラウス越しに乳首が硬くなってて、指で摘まむとビクビク震える。彼女のマンコが熱くなって、俺の太ももに擦りつけてくる。火がついたんだ、二人とも。
その夜、同窓会が終わって山田が酔いつぶれてホテルに運ばれた後、俺はみほを自分のアパートに連れ込んだ。山田を裏切ってるってわかってたけど、興奮が勝った。部屋に入るなり、俺はみほの服を剥ぎ取った。ブラジャーを外すと、ぷるんとした巨乳が飛び出して、ピンクの乳輪が卑猥に光る。俺は乳首にしゃぶりついて、舌で転がした。みほが「あんっ…気持ちいい…」って腰をくねらせる。彼女のパンティーはもうぐしょ濡れで、クロッチにシミができてた。俺は指でマンコを弄って、クリトリスをコリコリ捏ねる。「みほ、お前のここ、こんなにビチョビチョじゃねえか。山田のチンポじゃ満足してねえんだろ?」って囁くと、彼女は頷いて「もっと…坂本くんの太い指で掻き回して…」って懇願してきた。
ベッドに押し倒して、俺はチンポを露出した。俺のものは太くて血管が浮き出てる、みほの目が輝いた。「山田のより大きい…」って呟いて、彼女は自ら咥えてきた。フェラチオが上手くて、舌が亀頭を舐め回す。俺の金玉を優しく揉みながら、喉奥まで飲み込んで、ジュポジュポ音を立てる。俺は我慢できなくて、彼女の頭を押さえてイラマチオみたいに腰を振った。みほの涙目がエロくて、興奮が頂点に。抜いて、彼女を四つん這いにさせた。バックからマンコに挿入だ。ヌルヌルの膣内が俺のチンポを締め付けて、熱い蜜が滴る。「ああんっ! 坂本くんのチンポ、奥まで入ってる…山田には内緒よ…」って彼女が喘ぐ。俺は腰を叩きつけて、ピストンした。パンパン音が部屋に響いて、彼女の尻肉が波打つ。俺は尻を叩いて「悪い女だな、親友の彼女なのにこんなに感じてよ」って言ったら、みほは「もっと叩いて…私、変態かも…」って。
体位を変えて正常位。みほの脚を広げて、チンポを根元まで埋め込む。彼女のマンコがヒクヒク収縮して、俺を絞り取ろうとする。キスしながら突いて、汗だくの体が絡みつく。みほの乳が揺れて、俺は片方を口に含んで吸った。彼女の喘ぎ声が大きくなって、「イッちゃう…坂本くん、一緒に…」って。俺も限界で、中出しした。ドクドク精液が彼女の奥に注がれて、混じり合った汁が溢れ出る。山田の彼女のマンコに、俺の種を植え付けたんだ。あの感触、忘れられねえ。
それから、俺たちはセフレの関係になった。山田には内緒で、週に何度も会う。みほは俺のチンポにハマっちゃって、仕事終わりにアパートに来ては、エロい服装で誘惑してくる。ある日は網タイツにハイヒール、胸元全開のドレスで現れて、玄関で即フェラ。俺は壁に押し付けて立ちバックで犯した。彼女のマンコが俺の形を覚えてて、毎回締まりが良くなる。山田がいる前で、こっそりトイレでキスしたり、手マンしたり。リスクが興奮を倍増させるんだ。一度、山田の家で三人で飲んでた時、キッチンでみほを後ろから抱いて、チンポを尻に擦りつけた。彼女は声を抑えて感じてたよ。
高校時代の思い出が、こんな歪んだ関係に変わっちまった。みほは当時、地味だったけど、実はエロい本性を持ってたんだろう。俺は山田を裏切ってる罪悪感があるけど、それ以上にみほの体が欲しくてたまらない。彼女のマンコの味、乳の柔らかさ、喘ぎ声…全部俺のものだ。山田、ごめんな。あいつの彼女、俺が寝取っちまったよ。でも、みほは今、俺のセフレとして輝いてる。毎晩、彼女を抱きながら思うんだ。