俺の名前は新之助。大学を卒業してすぐ、この大手広告代理店に入社した。イケメンって言われる顔立ちと、185センチの長身が幸いしてか、面接では社長直々に目を付けられた。彼女の名前は蘭子。42歳の女社長で、業界では「氷の女王」と恐れられる存在だ。白い上下のタイトスーツがトレードマークで、肩パッドの入ったジャケットが彼女の豊満なバストを強調し、パンツスタイルのボトムが長い脚を際立たせている。社内では誰もが彼女の視線に怯え、会議室で一喝されると部下は震え上がる。でも、俺は知っている。あの白いスーツの下に、いつも黒いTバックを履いていることを。そして、それが俺の地獄の始まりだった。
入社初日、俺は突然社長室に呼ばれた。「君、新之助くんね。今日から私の秘書よ。拒否権はないわ」蘭子社長の声は低く、甘い毒のように響いた。彼女のデスクはガラス張りで、社内の喧騒が見渡せる。俺は頷くしかなかった。イケメン新入社員として期待されているんだろうと思ったが、それは甘い幻想だった。初日の夕方、社内が静かになった頃、蘭子はドアをロックした。「脱ぎなさい。新之助くん」彼女の目が妖しく光った。俺は戸惑ったが、彼女の指が俺のネクタイを緩め、白いスーツのジャケットを脱ぎ捨てると、ブラウス越しに勃起した乳首が透けていた。「見て。私の下着、黒いTバックよ。君のチンポを締め付けるのにぴったり」彼女はスカートを捲り上げ、黒い紐のようなTバックを露わにした。尻肉が食い込み、陰毛が薄く透けるほど薄い生地。俺の股間が熱くなった。「社長、何を…」抗議する間もなく、彼女は俺のズボンを引き下ろし、勃起した俺のチンポを握りしめた。「ふふ、立派ね。新之助くんのチンポ、太くて血管が浮き出てるわ。毎日、これを私のオマンコで絞ってあげる」蘭子は俺をデスクに押し倒し、白いスーツのパンツを脱ぎ捨てた。黒いTバックをずらし、濡れた割れ目を俺のチンポに押し付けた。「あんっ、入っちゃう…君のチンポ、硬くて熱い」彼女の腰が沈み、俺のチンポを根元まで飲み込んだ。逆レイプの始まりだった。彼女のオマンコは熱く締まり、子宮口が俺の亀頭を吸い付くように蠢く。俺は抵抗しようとしたが、蘭子の長い爪が俺の乳首を抓り、「動くな。私のオマンコでイカされるのよ」と囁かれた。彼女の白いスーツのブラウスが汗で透け、巨乳が揺れる。黒いTバックの紐が尻の谷間に食い込み、俺の視界を埋め尽くす。ピストンが激しくなり、俺のチンポから我慢汁が溢れ、彼女のオマンコ汁と混ざって卑猥な音を立てた。「出せ、新之助くん。私のオマンコに精液をぶちまけなさい」蘭子の命令に、俺は耐えきれず射精した。ドクドクと熱い精液が彼女の膣内に注ぎ込まれ、彼女は満足げに喘いだ。「いいわよ。毎日これを繰り返すの。君は私のチンポ奴隷」
二日目、俺は社長室で資料整理を命じられた。蘭子は白いスーツ姿で座り、足を組んで俺を見下ろす。「新之助くん、昨日のチンポの味、忘れられないわね」彼女は突然立ち上がり、俺の首に腕を回した。黒いTバックの感触が俺の腹に触れ、彼女の股間が俺のチンポを擦る。「今日はフェラでイカせてあげる」蘭子は跪き、俺のズボンを下ろした。俺のチンポを口に含み、舌を絡めて吸い上げる。彼女の唇は柔らかく、喉奥まで飲み込み、俺の玉袋を指で弄ぶ。「んぐっ、君のチンポ、臭くて美味しい。汗と我慢汁の味がするわ」俺は壁に寄りかかり、喘いだ。蘭子の白いスーツの袖が俺の太ももに触れ、興奮を煽る。彼女の黒いTバックがスカートから覗き、尻の肉が揺れる。俺は耐えきれず、彼女の口内に射精した。精液が溢れ、彼女の唇を汚す。「飲むわよ。新之助くんの精液、栄養満点ね」蘭子はごっくんと飲み干し、満足げに笑った。だが、それで終わりじゃなかった。「今度は私の番」彼女は俺をソファに押し倒し、白いスーツを乱れさせながら騎乗位で俺のチンポを挿入した。オマンコの襞が俺のチンポを締め付け、子宮が降りてくる。「あぁん、君のチンポでイキそう…もっと突き上げなさい」俺は強制的に腰を振らされ、彼女の絶頂に付き合わされた。黒いTバックの紐が俺の腹に当たり、痛いほどの快楽。毎日、こんな逆レイプが続くなんて、想像もしていなかった。
三日目、社内会議の後だった。蘭子は俺をエレベーターに引き込み、非常停止ボタンを押した。「ここで犯すわ。新之助くん」狭い空間で、彼女の白いスーツが俺の体に密着。黒いTバックをずらし、立ちバックで俺のチンポを挿入させた。「んっ、君のチンポ、太くてオマンコが広がる…壁に手をついて、突きなさい」俺は抵抗できず、彼女の尻を掴んでピストンした。鏡に映る彼女の顔は恍惚とし、白いスーツのジャケットがずれ、ブラが露わになる。オマンコ汁が滴り、床に染みを作る。「もっと深く…子宮を突いて」蘭子の声がエコーし、俺のチンポが限界を迎えた。射精の瞬間、彼女のオマンコが痙攣し、俺の精液を搾り取る。エレベーターが動き出す直前、彼女はTバックを直し、「いい仕事だったわね」と平然と言った。俺の股間は精液と汁でべとべと。毎日、こんな場所で逆犯されるなんて、地獄だ。
四日目、社長室で残業中。蘭子は白いスーツを着たまま、俺のチンポを足で弄ぶ。「新之助くん、君のチンポ、足コキでイカせてあげる」彼女のストッキング越しの足が俺の亀頭を踏み、玉を揉む。黒いTバックがスカートから見え隠れし、俺を興奮させる。「あぁ、硬くなったわ。出せ、足に精液をかけなさい」俺は耐えきれず、彼女の足に射精した。白い精液がストッキングを汚す。すると蘭子は俺を床に押し倒し、「今度はアナルよ」彼女は黒いTバックを脱ぎ、俺のチンポにローションを塗り、尻穴に導いた。「んぐぅ、君のチンポでアナルを犯して…」俺は強制的に腰を振らされ、彼女の尻肉が波打つ。締まりが強く、俺のチンポを痛いほど刺激する。「イケ、新之助くん。アナルに中出ししなさい」射精の快楽に、俺は彼女の腸内に注ぎ込んだ。毎日、こんな変態プレイを強要される。
五日目、出張先のホテル。蘭子は白いスーツでベッドに座り、「新之助くん、今日はSMよ」彼女は俺の手を縛り、黒いTバックを俺の口に押し込んだ。「私のオマンコの匂いを嗅ぎながら、チンポを勃起させなさい」蘭子は俺のチンポを鞭で軽く叩き、興奮を煽る。痛みと快楽が混ざり、俺のチンポは最大限に膨張。「いいわ、犯すわよ」彼女は俺の上に跨がり、オマンコでチンポを飲み込んだ。ピストンが激しく、俺の体が揺れる。「あんっ、君のチンポ、SMで最高…精液を全部出せ」俺は縛られたまま射精し、彼女のオマンコを満たした。ホテルに響く彼女の喘ぎ声。毎日、逆レイプのバリエーションが増す。
六日目、社内のトイレで。蘭子は白いスーツを着たまま、俺を個室に連れ込み、「ここでクンニしなさい」彼女の黒いTバックをずらし、俺の顔を股間に押し付けた。オマンコの味は甘酸っぱく、クリトリスが硬く勃起。「舐めなさい、新之助くん。私の汁を飲んで」俺は舌を動かし、彼女をイカせた。すると報酬のように、彼女は俺のチンポを逆レイプ。「んっ、君のチンポでトイレが汚れるわ…」壁に押し付けられ、射精を強要された。
七日目、週末のオフィス。蘭子は白いスーツで俺をデスクに縛り、「今日はマラソンよ。連続射精」黒いTバックを俺のチンポに巻き付け、手コキでイカせる。次にオマンコ、次に口、最後にアナル。俺のチンポは枯れ果てるまで絞られた。「ふふ、新之助くん、君の精液、全部私のもの」蘭子の目は狂気に満ち、白いスーツが汗と汁で汚れる。
こんな毎日が続く。俺は蘭子のチンポ奴隷。白いスーツと黒いTバックの組み合わせが、俺のトラウマ。でも、どこかで興奮している自分がいる。逆レイプの地獄は、終わらない。