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マッチングアプリの罠:友達の母との禁断の肉欲と崩壊

俺は渉、24歳のフリーターだ。地元は静岡の小さな漁村、網代町。海の匂いが染みついたこの町で、幼馴染の克也と一緒に育った。克也の母親、ゆうこさんは俺がガキの頃から知ってる。40代後半の熟れた体躯で、漁師の夫を早くに亡くし、克也を一人で育て上げた。ゆうこさんは町の小さな食堂で働いていて、いつも笑顔が優しくて、でもその下に隠れた女の色気が、俺をずっとざわつかせていた。細身なのに尻がプリッと張って、胸元が緩いブラウスから覗く谷間が、俺の視線を吸い寄せるんだ。マッチングアプリを始めたのは、退屈な日常から逃げたくて。プロフィールは偽名で、顔写真もぼかしたやつ。まさか、あのゆうこさんとマッチするなんて、夢にも思わなかった。

アプリの通知が鳴ったのは、深夜の2時頃。ゆうこさんのプロフィール写真は、柔らかい照明の下で微笑む彼女。名前は「ゆう」って偽名で、年齢は38歳とサバ読んでた。メッセージのやり取りが始まって、すぐに意気投合した。ゆうこさんは「最近、寂しくて」と打ち明けてきて、俺は「俺も同じだよ」って返した。話はエロい方向に流れていった。彼女の言葉がだんだん大胆になって、「私の体、触ってみたい?」なんて送ってくる。俺のチンポはもうビンビンで、画面越しに想像するだけで我慢汁が滲み出た。初デートは隣町のラブホ。ゆうこさんが車で迎えに来て、助手席に座った瞬間、彼女の香水の匂いが俺を狂わせた。

部屋に入るなり、ゆうこさんは俺に抱きついてきた。「渉くん、こんなことになるなんて…」って囁く声が震えてる。俺は彼女の唇を奪い、舌を絡めて唾液を交換した。彼女の口内は温かく、ねっとりした感触がたまらない。服を剥ぎ取ると、ゆうこさんの体は想像以上だった。乳房は重く垂れ気味だけど、乳首はピンクで硬く勃起してる。俺はそれを口に含んで、チュパチュパと吸いながら、手を下に滑らせた。パンティはもうぐっしょりで、指を入れるとクチュクチュ音が響く。「あぁん、渉くん、そこ…もっと奥まで」ゆうこさんが喘ぐ声が、俺の理性を吹き飛ばした。彼女のマンコは熱く締まって、指を二本入れてかき回すと、潮を吹きそうなくらい濡れそぼった。俺はチンポを彼女の口に押しつけ、「ゆうこさん、舐めて」って命令した。彼女は従順にしゃぶりつき、喉奥まで咥えてジュポジュポ動かす。俺の先走り汁を飲み込んで、目が潤んでるのがエロすぎる。

ベッドに押し倒して、正常位で挿入した。ゆうこさんのマンコは熟れて柔らかく、俺のチンポを根元まで飲み込んだ。「あっ、大きい…克也の友達なのに、こんなに硬いなんて」彼女の言葉が、背徳感を煽る。俺は腰を激しく振り、彼女の尻肉を掴んでパンパン叩きつけた。汗だくの体が絡み合い、彼女の喘ぎ声が部屋に満ちる。「渉くん、もっと…壊して!」俺は彼女の脚を肩に担いで、子宮口を突きまくった。彼女のマンコがキュッと締まって、俺のチンポを絞り上げる。射精感が高まって、俺は「ゆうこさん、中に出すよ」って言った。彼女は「ダメ…でも、いいわ、来て!」と叫んで、俺はドクドクと中出しした。精液が溢れ出る感触が、最高に卑猥だった。

それから、内緒の関係が続いた。週に二、三回、ゆうこさんは克也が出かけた隙に俺を家に呼んだ。克也の部屋の隣で、ゆうこさんの体を貪るなんて、興奮が半端ない。ある日は、キッチンで彼女を後ろから犯した。彼女はエプロン姿で、俺のチンポを尻に擦りつけながら、「渉くん、早く入れて」って懇願する。俺は彼女のパンティをずらして、バックからぶち込んだ。彼女の尻肉が波打つたび、俺の玉がパチパチ当たる。彼女は声を抑えようとして、でも漏れる喘ぎがエロい。克也の写真が飾られた棚の前で、ゆうこさんのマンコを掻き回す。彼女の汁が床に滴り落ちて、俺はそれを指で掬って彼女の口に塗りつけた。「自分の味、舐めてみて」彼女は恥ずかしそうに舌を這わせ、俺の興奮をさらに煽る。

別の日は、漁港の倉庫で野外セックス。ゆうこさんは俺の車で連れ出されて、暗闇の中で服を脱がされた。彼女の体は月明かりに照らされて、乳房が白く輝く。俺は彼女を壁に押しつけて、立ちバックで挿入。海風が彼女の肌を撫で、俺のチンポが彼女のマンコを抉る。「あぁ、渉くん、外でなんて…誰かに見られたら」彼女の言葉が、俺を獣に変える。俺は彼女の髪を掴んで、腰を叩きつけ、彼女の尻を叩いた。パチンという音が響き、彼女のマンコがさらに濡れる。射精は彼女の口に。俺の精液を飲み干すゆうこさんの顔が、たまらなく淫乱だ。

内緒の関係は、俺たちをどんどん深みに嵌めていった。ゆうこさんは克也にバレないよう、俺のメッセージをすぐに消去してた。でも、俺は油断した。ある夜、克也の家で飲んでた時、俺のスマホが鳴った。ゆうこさんからの通知。「今夜、克也が寝たら来て」って。克也がチラッと画面を見て、顔色が変わった。「おい、渉…これ、母さんのアカウントじゃねぇか?」俺は慌てて否定したけど、克也はアプリを開いて確認した。マッチ履歴、メッセージの痕跡が残ってた。克也の目が血走って、「てめぇ、母さんに何してんだよ!」と殴りかかってきた。俺は必死に謝ったけど、ゆうこさんが駆けつけてきて、すべてが露わになった。ゆうこさんは涙を流して、「克也、ごめん…渉くんと、寂しくて」克也は絶叫した。「ふざけんな! 俺の友達が、母さんを汚すなんて!」その夜、町中に噂が広がった。克也が友達に話したんだ。漁村の狭いコミュニティで、そんなスキャンダルは一瞬で拡散する。

翌朝、俺の家に町の連中が押しかけてきた。ゆうこさんの夫の親族が先頭で、「この町から出てけ!」と怒鳴る。俺の親も巻き込まれて、恥をかいた。ゆうこさんは克也に引きずられるように家に閉じ込められ、俺とは連絡断絶。俺は荷物をまとめて、町を追われるように出て行った。網代町の海が遠ざかるバスの中で、ゆうこさんの体を思い出す。彼女のマンコの温かさ、喘ぎ声、精液まみれの唇。あの禁断の快楽が、俺の人生をぶち壊した。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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