俺は宏、36歳。ヤクザの組で金庫番をやってる。数字を弄くり回すのが得意で、組の金回りを握ってるんだが、時々こういう「回収」の仕事も回ってくる。今回の標的は、りさという29歳の人妻。旦那がうちの闇金に手を出して、500万の借金を作っちまった。旦那はサラリーマンで、ギャンブル狂い。返済が滞ってるんで、俺が直々に乗り込むことになった。用心棒のゴツい男を一人連れて、まずは闇金の相談所へ呼びつけた。
相談所は組の隠れ家みたいなところで、薄暗い部屋に机と椅子だけ。りさが来るのを待ってる間、俺は煙草をふかしながら想像してた。あの女の体をどう料理するか。りさは写真で見て知ってる。黒髪の清楚な顔立ちで、胸が張って尻がプリッとしてる。夫婦の写真じゃ、幸せそうな笑顔だ。俺はそんなのをぶち壊すのが好きなんだ。借金のプレッシャーで女がどう崩れるか、楽しみでチンポが疼く。
りさが相談所に入ってきた瞬間、俺の目は彼女の体を舐め回した。白いブラウスに黒いスカート、膝上丈で脚がすらりとしてる。顔は青ざめて、震えてる。「す、すみません…夫の借金のことですが…」って、蚊の鳴くような声。俺はニヤリと笑って、「まあ座れよ。詳しく話そうぜ」と促した。用心棒はドアの前に立って、逃げられないようにしてる。
俺は机に足を組んで、借用書を広げた。「旦那の借金、500万。利子が膨らんで、もう600万超えてる。どうすんだ?」りさは目を伏せて、「お願いです…もう少し待ってください。夫が仕事で返しますから…」って懇願する。俺はわざとため息をついて、「そんな悠長なこと言ってる場合じゃねえよ。組の金だぜ? 返せないなら、体で払うか?」って、彼女の太ももに視線を落とした。りさの顔が赤くなって、「そんな…冗談ですよね?」って慌てる。
俺は立ち上がって、彼女の肩に手を置いた。柔らかい感触が伝わって、興奮が湧く。「冗談じゃねえ。本気だよ。用心棒、見張ってろ」って合図して、りさを机に押し倒した。彼女は「いやっ、何するんですか!」って抵抗するが、俺の力じゃ敵うわけねえ。ブラウスを乱暴に引き裂くと、白いブラジャーが露わになる。Dカップくらいの乳房が、息づかいと共に揺れてる。俺はそれを鷲掴みにして、揉みしだいた。「おお、いい乳だな。旦那に揉まれ慣れてるか?」りさは涙目で、「やめて…お願い…」って泣くが、それがまたそそる。
スカートを捲り上げて、パンティをずらす。りさの陰毛が薄く生えてて、割れ目が濡れ始めてる。「おいおい、抵抗してるのに濡れてんじゃねえか。スケベな女だな」って指を突っ込んでかき回す。彼女の体がビクビク震えて、吐息が漏れる。用心棒は黙って見てるだけ。俺はズボンを下ろして、勃起したチンポを彼女の顔に押しつけた。「舐めろよ。これが借金の利子だ」りさは首を振るが、俺が髪を掴んで強引に口に突っ込む。温かい口内がチンポを包んで、喉奥まで押し込むと、彼女がえずく音が響く。俺は腰を振って、喉を犯した。口内射精寸前で抜いて、今度は彼女のマンコに狙いを定める。「これで借金の一部チャラにしてやるよ」って、ゴムなしで一気に挿入。りさの悲鳴が部屋に響く。「あっ、いやぁ…夫に…ごめんなさい…」って泣きながら、でも体は反応しちまう。俺はピストンを激しくして、彼女の奥を突きまくる。相談所で人妻を犯すこの背徳感が、たまらねえ。射精の瞬間、俺は彼女の中にぶちまけた。「おら、種付けだぜ。旦那の借金、俺の子で返せ」って嘲笑う。
相談所での初犯しで、りさは放心状態になった。俺は「これで少し待ってやる。でも次は家に来るぜ」って脅して帰した。それから一週間後、俺は用心棒を連れてりさの夫婦宅に侵入した。夜遅く、旦那が帰宅する頃を見計らって。りさと旦那は小さなアパートに住んでて、鍵は簡単に開けられた。リビングでりさが夕飯の準備をしてる。俺が入ると、彼女は凍りつく。「宏さん…どうしてここに…」俺は笑って、「借金返済の続きだよ。旦那も呼べ」用心棒が旦那を捕まえて、リビングに引きずり込む。旦那はびびって、「お、お金は今月中に…」って言い訳するが、俺は無視。
旦那を椅子に縛りつけて、りさをその前で脱がせた。「おい、旦那よ。お前の女房の体、よく見とけ」りさの服を剥ぎ取って、裸にする。彼女の乳首はピンと立って、マンコは既に汁が滴ってる。「前回の味が忘れられねえのか?」って俺は彼女の尻を叩く。旦那の前で、りさを四つん這いにさせて、後ろからチンポをぶち込む。「あんっ…いや、夫の前で…」りさが喘ぐ声が、旦那の耳に届く。旦那は「やめろ! りさ!」って叫ぶが、それが興奮剤だ。俺は腰を打ちつけて、彼女のマンコを掻き回す。肉壁がチンポを締めつけて、汁が飛び散る。用心棒も加わって、りさの口にチンポを突っ込む。二穴同時犯しで、りさはヨダレと愛液を垂らしながらイキまくる。「おら、旦那見てみろ。お前の女房が俺らのチンポで狂ってるぜ」旦那の顔は絶望で歪む。俺は射精を繰り返し、りさの体を精液まみれにした。
それから毎週のように夫婦宅に通った。旦那の前でりさを犯すのがルーチンになった。最初は抵抗してた旦那も、徐々に諦め顔になる。りさは俺のチンポに慣れちまって、犯されるのを待つようになってた。「宏さん…早く入れて…」って自分から尻を振るようになった。家族は崩壊寸前。旦那は酒に溺れ、仕事も辞めちまった。りさは自暴自棄になって、俺の命令で他の組員にも体を差し出すようになった。
最終的に、俺はヤクザの別荘にりさを連れ込んだ。山奥の豪奢な別荘で、組の宴会が開かれる。借金はまだ残ってるが、りさはもう俺の玩具だ。別荘の広い部屋で、りさを全裸にさせて、組員十数人に輪姦させた。用心棒が最初にりさのマンコを広げて、「組長、こいつは締まりがいいぜ」って。組長の太いチンポがりさの奥を抉る。りさは「いやぁ…でも…気持ちいい…」って、涙を流しながら喘ぐ。次々とチンポが入れ替わり、口とマンコとアナルを同時に犯される。精液が彼女の体に塗りたくられ、床がべっとり。旦那は別荘に連れてこられて、隅でそれを見せられた。「お前の女房、もう俺らの肉便器だぜ」って俺が言うと、旦那は吐きそうに顔を背ける。
りさの転落は止まらなかった。別荘での輪姦後、彼女は自ら組の女として働くようになった。闇金の相談所で他の債務者に体を売る。夫婦宅は空っぽになり、旦那は行方不明。