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宝石輝く京子の柔肌に沈む一夜

俺は高山肇。宝石業界でそれなりに名を馳せた実業家だ。金は腐るほどあるが、女の体ほど甘美な投資はないと思っている。特に、あのジュエリーショップで働く京子のような女だ。彼女は三十路を過ぎた人妻で、夫はどこかのサラリーマンらしい。店に通うたび、彼女の細い指がダイヤモンドのネックレスを扱う姿に、俺の股間が疼く。京子の瞳は宝石のように輝き、唇はルビーのように赤く濡れている。俺は太客として、毎月数百万の宝石を買うふりをして、彼女を狙っていた。

最初は軽い食事の誘いからだった。京子は店長の命令で断れず、俺の車に乗り込んだ。レストランでワインを注ぎながら、彼女の膝に手を滑らせると、びくりと体を震わせた。「高山さん、そんな……私、結婚してるんですよ」彼女の声は震えていたが、目は好奇心で輝いていた。俺は笑って言った。「知ってるよ。だからこそ、君の体が欲しいんだ。宝石みたいに輝く君の肌を、俺のものにしたい」それから数回のデートで、彼女の抵抗は徐々に溶けていった。夫のいない夜に、俺のマンションでキスを許し、胸を揉ませた。京子の乳房は柔らかく、乳首はピンクのトパーズのように硬く尖っていた。

だが、俺はそんな甘い関係で満足しない。ある日、店で高価なエメラルドのリングを買う代わりに、彼女に囁いた。「今夜、ホテルに来い。来なければ、この店に文句を言ってやる」京子は顔を青ざめさせたが、結局従った。彼女は人妻として、職を失うのを恐れていたんだろう。夕方、指定した高級ホテルのスイートに現れた京子は、店の制服のままだった。白いブラウスに黒いスカート、首元に小さなペンダント。俺はドアを閉めるとすぐ、彼女を抱き寄せた。「高山さん、待って……話だけって」彼女の言葉を無視して、唇を塞いだ。京子の舌は甘く、俺の唾液を飲み込むように絡みついた。

ベッドに押し倒すと、彼女のスカートを捲り上げた。黒いストッキングの下に、白いパンティが覗く。俺は指でその布地をずらし、京子の秘部を露わにした。そこはすでに濡れていて、ピンクの肉びらが花開くように震えていた。「ほら、君も欲しがってるじゃないか。この淫らなマンコが、俺のチンポを待ってる」俺は下品に笑いながら、指を一本挿入した。京子は「あっ、んん……駄目、そんなに……」と喘いだが、体は正直だ。俺の指を締め付けて、蜜を溢れさせる。夫とはセックスレスらしい。彼女の体は飢えていた。

俺はズボンを脱ぎ、勃起した肉棒を京子の顔に押しつけた。「舐めろ。宝石を磨くみたいに、丁寧にな」彼女は涙目で俺のモノを口に含んだ。温かい口内が、俺の先端を包む。京子の舌がカリ首を這い、根元まで飲み込もうとする。俺は彼女の頭を掴んで、喉奥まで突き込んだ。「ぐぷっ、んぐ……」彼女の嗚咽が部屋に響く。涎が滴り、俺の玉袋を濡らす。京子の人妻らしい上品な顔が、俺のチンポで歪む姿は最高だ。俺は我慢できず、彼女の口内に少し射精した。「飲めよ、君の夫の精液より濃いだろ」京子は咳き込みながら、俺の白濁を飲み込んだ。

次に、彼女を四つん這いにさせた。尻を高く突き出させ、パンティを剥ぎ取る。京子の尻肉は白く、柔らかく、宝石の原石のように輝く。俺は後ろから肉棒を突き刺した。「あぁぁっ! 入ってる……高山さんの、太い……」彼女の声が甘く響く。俺は腰を振り、京子の子宮を叩くようにピストンした。パンパンと音が鳴り、彼女の蜜が飛び散る。京子の乳房を後ろから揉みしだき、乳首を捻る。「ほら、もっと鳴けよ。人妻のくせに、こんなに締め付けて。君のマンコは俺の専用だ」彼女は「いやっ、でも……気持ちいい……ああん!」と叫び、腰を振り始めた。俺の動きに合わせて、尻を押しつけてくる。宝石ショップのカウンターで微笑む京子が、こんな淫乱な女だったとは。

体位を変えて、正常位に。京子の脚を広げ、俺の肩に担ぐ。彼女の秘部が丸見えだ。俺は深く挿入し、子宮口を突く。「京子、君のここ、熱いな。夫のチンポじゃ満足できないんだろ?」彼女は首を振りながらも、「はい……高山さんのほうが、大きい……壊れちゃう……」と喘ぐ。俺は加速し、彼女の体を揺さぶった。汗が飛び、京子のペンダントが胸の谷間で揺れる。宝石が彼女の肌に映え、まるでエロティックなジュエリーショーだ。俺は彼女の耳元で囁く。「次は店でやろうか。閉店後に、カウンターで君を犯すよ」京子は目を潤ませ、「そんな……でも、想像したら……イッちゃう……」と絶頂を迎えた。彼女のマンコが痙攣し、俺の肉棒を締め上げる。

俺も限界だった。京子の奥深くに、大量の精液を注ぎ込んだ。「うぉっ、出る……京子の子宮に、俺の種を!」熱い白濁が溢れ、彼女の太ももを伝う。京子は体を震わせ、余韻に浸っていた。セックスが終わると、俺はすぐに服を着た。「じゃあ、帰れ。次はもっと高価な宝石を買うよ」京子はベッドから起き上がり、乱れた髪を直した。「高山さん……また、呼ぶんですか?」彼女の声に、期待が混じっていた。俺は笑ってドアを開けた。「もちろん。君の体は、俺の最高の宝石だ」

京子は黙って部屋を出た。ホテルを後にする彼女の後ろ姿は、宝石のように儚く輝いていた。俺は煙草を吸いながら、次回の計画を練った。彼女を店内で、客のいないところで犯す。ダイヤのネックレスを彼女の首にかけ、乳首にピアスを想像するだけで、股間がまた熱くなった。人妻の京子は、俺の肉欲の奴隷になる運命だ。

それから数日後、店に寄った俺は、京子に新しいリングを渡した。「これ、君に似合うよ」彼女は受け取りながら、頰を赤らめた。夫には内緒の関係。俺の太客ぶりは続き、京子の体はますます俺に染まっていく。宝石の輝きより、彼女の濡れた瞳が俺を魅了する。こんな関係が、いつまで続くか。だが、今はただ、彼女の柔肌を貪るだけだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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